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2023年12月27日この日はランチタイムに、熊本の自家製麺の人気店が昨年8月に東京に初進出したという、六本木の【富喜製麺研究所・六本木店】を訪問して、≪鰹昆布水のどごし生麺・大盛り≫をいただきました🍜一昨年熊本に行った際に、行きたいなと思いながら都合が合わず行けなかった自家製麺の人気店が、嬉しいことに東京に進出してきたという店舗の一杯は、麺線が整えられたキレイなビジュアルで提供され、最初に小皿をお借りして卓上の藻塩で麺のみをいただくと、自家製麺の全粒粉入りの平打ちの中太麺がモッチリしているだけでなくシルキーな風味も旨くて、続けてつけ汁につけて食べると、魚介醤油ベースのスープは煮干しと乾物系の旨味に加えてしょっぱめの醤油が合わせられているつけ汁が美味しくて、麺の浸る鰹昆布水は粘度はあまりないものの、昆布の旨味に加えて鰹節の旨味が加わることから昨今よくある昆布水とはちょっと違った旨さだし、大盛りにしたはずの麺があっという間になくなったあとには鰹昆布水をつけ汁に割りスープとして入れたところ、昆布だけでなく鰹節の旨味も加わることでより旨くなり、このつけ汁にあの旨い麺を入れてもう一度食べたいなと思い、麺を食べ終えてしまったことを悔やむくらいにウマーイな一杯でした😇
この日はランチタイムに、熊本の自家製麺の人気店が昨年8月に東京に初進出したという、六本木の【富喜製麺研究所・六本木店】を訪問して、≪鰹昆布水のどごし生麺・大盛り≫をいただきました🍜
一昨年熊本に行った際に、行きたいなと思いながら都合が合わず行けなかった自家製麺の人気店が、嬉しいことに東京に進出してきたという店舗の一杯は、麺線が整えられたキレイなビジュアルで提供され、最初に小皿をお借りして卓上の藻塩で麺のみをいただくと、自家製麺の全粒粉入りの平打ちの中太麺がモッチリしているだけでなくシルキーな風味も旨くて、続けてつけ汁につけて食べると、魚介醤油ベースのスープは煮干しと乾物系の旨味に加えてしょっぱめの醤油が合わせられているつけ汁が美味しくて、麺の浸る鰹昆布水は粘度はあまりないものの、昆布の旨味に加えて鰹節の旨味が加わることから昨今よくある昆布水とはちょっと違った旨さだし、大盛りにしたはずの麺があっという間になくなったあとには鰹昆布水をつけ汁に割りスープとして入れたところ、昆布だけでなく鰹節の旨味も加わることでより旨くなり、このつけ汁にあの旨い麺を入れてもう一度食べたいなと思い、麺を食べ終えてしまったことを悔やむくらいにウマーイな一杯でした😇