コメント
KMです。
お元気ないですね。
音楽があるのが救いになる時、あります。
長期入院した時、音楽が支えてくれた部分もありました。
高級なものではないですが(笑)。
旨いまずいは紙一重です。
特にしろ八のような味は、心の鏡のようです。
これは旨いのだ、と思えば、100点にもなります。
KM | 2009年6月15日 21:01恐妻弁当の行方が心配になっております...
愛妻弁当として、美味しく頂いた事と思いますが...
> 此処のほのぼのスープにはいつもホッとさせられる。
> 同時に今の自分にはもっと尖った醤油も必要だと実感した。
また、ジロリエンヌとアバンチュールでもw
あかいら! | 2009年6月16日 07:07どーもです。
KMさんもおっしゃってますが
お元気ないですね?
そんな日は、こちらか、Jではないでしょうかぁ~
私はJになっちゃいますがwww
YMK | 2009年6月16日 08:47
水戸 稲郎
GJ
タバサ
やっぱりネコが好き
poison face
meak_noodles





6月15日(月)昼の部
凹んでいる。
恐妻弁当持参だったが、同僚に誘われ、此処へ。
和らぎ醤油で癒されたかった。当初の目的は達した。
此処のほのぼのスープにはいつもホッとさせられる。
同時に今の自分にはもっと尖った醤油も必要だと実感した。
また、自分が此処に求めているモノは塩や冬の味噌なのか、という疑問も発した。
身体の弱りは味覚をもダウンさせる。そういった状況で採点するのは失礼か。
しかしながら、全てに高レヴェルの此処に感謝の意味もこめて敢えて。
BGMに編曲されたクラシックが流れてきた。
店主が助手さんにオペラの間奏曲で筋はつまらないものだと話している。
私「『カヴァレリア・ルスティカーナ』ですね」
主「ピエトロ・マスカーニの」
むむ、恐るべし店主。マスカーニのファーストネームを知っている。
この後、梅塩つけ麺大盛(麺3玉)を頼んだ同僚は居残り、助手さんや店主とさらに歓談できたらしい。
今更ながら、なかなか味のある店。やはり、やめられない。