コメント
連食乙~
伊と和のこらぼ~
まんまカルボっすかぁ~
もうひとひねりほしいとこですね
YMK | 2009年6月18日 13:11どうもです
ほうほう、おもしろい1杯を連食されたようですね。
まんまカルボな出来ですか。で鰹節で和をと。
これ魚粉だったらどうなんでしょうね~
アレ?そういえばどっかにカルボ郎って言うの無かったでしたっけ?
UNIA。 | 2009年6月18日 13:13こんにちは
あ、これですよ! 先日深夜番組「ドォーモ」で紹介されてたやつ!
なるほど~カルボナーラの方が強すぎて和がちょっとかすんじゃった感じですか。。。
いつか食べたいと思っていた一杯です。参考になりました^^
ぎちゃま(기차마) | 2009年6月18日 15:53どうも~!
汁なしや和というよりは、洋を感じますw
結構面白そうな一杯で…食べてみたいですね~(^_^;)
どんぐり | 2009年6月18日 17:09どうもです~
珍しいですね~
なかなかいい採点じゃありませんかぁw
食べてみたいですね~
でも、遠い・・・
>カルボとしての出来映えは良かったが“汁なし”と考えるとどないやろぉ~www
吟じます
ユボ丹が~~~~あぁぁ~♪
いいとおもったらぁ~~~~ぁぁ~~~
イインダヨ~w
有ると思います by天津イチゴw
苺 | 2009年6月18日 19:10毎度~
イタリアもハポンも過ちを繰り返した仲間やけど、
料理で融合して平和をもたらしとる感じやね~
和え系は、イタリアとハポンの新しい可能性を感じさせてくれるやね~
わちき自身、イタリア料理は嫌いやけど、これは好っきや~w
アカンな~同好会 | 2009年6月18日 23:32ども~
見た目も味もカルボのまんまですか~
まんまは流石にちょっとね~
変化を与えるために和が入っているようですが、節を掛けるだけでは。。
この着地点の持って行き方によっては化けそうなんですけどね。
3ちゃん | 2009年6月19日 00:13まいど~
連食したんですね(笑)
これは興味のある一杯ですよ~!
タバスコで辛さを出したら美味そうでないですかぁ!
ってまんまパスタになっちゃうね(笑)
てつ | 2009年6月19日 15:25こんにちは、御無沙汰しております。
こちらは福岡における二郎系の先駆けということですが……それと関係なしに美味しそうです(笑)
パスタではカルボナーラが一番好きなんです。。。
でも、たしかに厳密な意味での汁なしではなさそうですね(笑)
E.T.O | 2009年6月21日 20:43カルどぅ~
なかなか面白そうやけど、中華麺でやるにはもうひとひねり欲しい感じやね~
カルボソースに豚骨をブレンドした方が面白そうやな~
いいんだよ~~~
ジン1971 | 2009年6月22日 13:58コメントありがとうございます。
>YMKさん
>まんまカルボっすかぁ~
”まんま”でも旨いんよねぇ~
カルボ好きには堪らないかも(笑)
>さん
魚粉も面白いかも知れんねぇ~
しかも、別皿がいいねぇw
>アレ?そういえばどっかにカルボ郎って言うの無かったでしたっけ?
うん?あった??何処???
>ぎちゃま(기차마)さん
ラヲタですからしっかり連食しています(笑)
美味しい1杯ですよ、でももう一工夫あると良かったかなぁ~と
是非、採点お願いします。
>どんぐりさん
確かに”洋”かも知れません(汗)
麺の印象が良いので”つけ麺”も食べて見たいと思いますw
>苺ちゃん
有りがちでない1品!
東京でも有りませんでしたから面白い1品かと思います。
旨ければイインダヨねぇ~www
>アカンな~同好会はん
>料理で融合して平和をもたらしとる感じやね~
巧いこと言うねぇ~
珍しい1品だったので久々のDMSやぁ~www
ユー坊 | 2009年6月26日 17:51コメントありがとうございます。
>3ちゃん兄貴
”まんま”やけど美味しいかったですよ。
創作ということで辛口な採点になってしまいました。
”和”節では無いんよぉ~”鰹風味のスープ”をかけて食べるからでしょうね。
>てつ先輩
カルボ好きには堪らん1杯だと思います。
”鰹風味のスープ”は劇的な変化はありませんでしたが、かけて食べても旨かったですよ。
ユー坊 | 2009年6月29日 10:55
ユー坊








“坦々つけ麺”を食べている時に“創作麺 和カルボ”と黒板に掲げられた一品です!
“坦々つけ麺”を食べ終えストマックに余裕があったので追加オーダーです。
生クリーム・チーズ・卵黄・粗挽きブラックペッパーを使用した典型的な“カルボナーラ”でイタリアンティストやねぇ〜。
粗挽きブラックペッパーの刺激が良く、ベーコンの代用とした角切りチャーシューはあえて脂身の多い部分を使用している感じです。
麺は“坦々つけ麺”と同じ中太ちぢれ麺。麺肌が滑らかな仕上がりなのでパスタチックでカルボとの相性はいいが、“まんまカルボ”やながなぁW
“和”は何処へ行った〜〜。麺上に“鰹節”がパラパラと“和”を発見、相性は悪くないがカルボに鰹風味を感じる程度。
別器で提供の“鰹出汁のスープ”が“和”の演出でそのまま飲んでも出汁がしっかりして美味い。麺にかけて頂くと鰹節との相乗効果で“和”を楽しむ事が出来た。
カルボについては創作ではなく応用に思えるが“鰹出汁のスープ”をかけたところには創作が見え隠れしていた。
カルボとしての出来映えは良かったが“汁なし”と考えるとどないやろぉ〜www