RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
金町って川に囲まれた狭い地域だけど
皆攻めてますね❗
二毛作ってやる気の現れですもんね。
〆のライスに生卵なんで完璧ですね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年4月10日 07:28金町、反対側改札口
探索してみます
茨城舌を唸らせる
しょっぱさは、かなりのしょっぱさと想像(笑)
虎ん黄色 | 2024年4月10日 07:42こんにちは。
シンプルなメニュー構成だからこのお値段でできるのでしょうね。
ramen club トトノエさんは臨休の憂き目にあったので、必ずリベンジします。
glucose | 2024年4月10日 08:16おはようです
このビジュアルでワンコインとは凄くコスパが良いと思います。
しかも東京ですから特にです。
ショッパーでも出汁感希薄は好みから外れます。
ライスドボンよりは、まぜそばをオカズにしてライスを食べた方が良いかもですね😅
黄門チャマ | 2024年4月10日 08:45RAMENOIDさん、おはようございます。
スープ割りはないんですか??
出来れば味の濃さの問題はクリア出来るので一定の満足度はあるでしょう。
ワンコインというのがいいのか悪いのか❓
それが問題です。
ひゃる | 2024年4月10日 09:05こんにちは。
こちらは知らなかったですね~
色々と課題がありそうなんで今後に期待します。
kamepi- | 2024年4月10日 10:00こんにちは。
ここも二毛作で夜食べられるようになったんですね!ビールもあるようなので、いずれふらっと行きたいと言いたいところですが、金町に行くと体が勝手に金町製麺に行くので、実は金町にあるラーメン屋はハードルが個人的に激高なんです(笑)
poti | 2024年4月10日 11:12ワンコインを超えても、
スープが良くなって欲しいですね。
レアチャーが好評なだけに…
おゆ | 2024年4月10日 12:36こんにちは。
500円でこの内容なら納得しちゃいます。
これより貧素でら00円近くで提供するお店もありますからね。
〆はスープにドボンではなく、お茶碗に卵と残ったスープを入れたほうが正解だったかもしれませんね(笑)
ケーン | 2024年4月10日 12:54こんにちは。
ちょっと残念でしたね。
安ければいいという考えの方にはいいんでしょうが、それじゃいけないのがラヲタですから。
肉のレベルが高いだけにバランスも悪そうです。
個人的にはお値段は高くても美味しい一杯がいただきたいですね。
ノブ(卒業) | 2024年4月10日 13:26こんばんは②
またまた二毛作営業でしたか😆
しかも神コスパですね💰
今時すごいっす!
しかし今後のブラッシュアップを期待ですね!
楽しみに待ちましょう🙏
シノさん | 2024年4月10日 18:14こんばんは!
100円200円上がっても美味い方が良いですよね!
みずみず | 2024年4月10日 18:55RAMENOIDさん こんばんは。
金町は熱いっすね。しかしまあ、500円で勝負かけるところの努力と意気込みは素晴らしいっす。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年4月10日 21:49RAMNEOIDさん、
汁なしは逃げ場がないので、たれがしょっぱすぎるとちょっと辛いですね。
まなけん | 2024年4月10日 22:18こんばんはぁ~^^
おっしゃるように価格上げても美味しいもの食べたいですよね。
ワンコインにこだわる必要ないでしょうにね。
mocopapa | 2024年4月10日 22:31おはようございます😃
あまり評判よろしくないので
暫く様子見しようと思ってます。
何か余りに芸がない感じですね。
としくん | 2024年4月11日 06:07こんにちは
しょっぱかったですか。
自分はしょっぱいときとか辛い時は
ダブル玉子にするときもあります。
ももも | 2024年4月11日 20:35続いてどうも~!
本店で美味しいのを食べていると、このレポを読んでみると評価も納得な感じがします。
個人的にもコシがあるモッチリした太麺が汁なしのは似合うと思います。
シャバ系でショッパーな出汁感ない汁も残念ですね。でも、ワンコイン、正に安かろう悪かろうですね。
バスの運転手 | 2024年4月12日 12:24どもです!
先ほど、兎に角柏店がショッパかったというレビューを読みましたが
こちらの油そばも塩気高かったですか
夜営業のみならず、塩気高いのがこの沿線の流行りでしょうか
さぴお | 2024年4月12日 20:52
RAMENOID


まー
ratomen






「ramen club トトノエ」さんの二毛作営業
「とんこつみうら」さんに並んでいた約2時間の間に、東京の新店を調べているとここがヒット。
「とんこつみうら」さんの翌日にプレオープンが始まった店だが、何とこちらは「ramen club トトノエ」さんの二毛作営業ではないか。
金町で、そういうの流行ってるの?
「ramen club トトノエ」さんは美味しかったので、こちらにも期待しちゃおう。
駅の反対側に回るが、もう場所は知っている。
20:00過ぎの到着で外待ちなし。
最後の1席が空いていた。
券売機に向かうと、メニューは基本1種。
デフォの「まぜそば」が、今時何と500円には驚いた。
「特製まぜそば」が800円、これが普通デフォの価格だね。
特製でもよかったのだが、デフォに生卵をトッピング、小ライスが50円と安かったので、追い飯用に注文した。
500円+100円+50円、計650円也。
ビールは、ハートランドの小瓶が550円と、まぜそばより高いので自粛した。
男性店主と男性の助手、2人での営業。
客との距離が近いので、常連になれば、店主との会話が楽しめそう。
食べている客がほとんどいなかったので、入れ替わったばかりだったのだろうか。
先客から順々に作るので、ちょっと時間がかかる。
券を渡してから13分で提供されたのは、ワンコインとは思えない、超大判のレアチャーシューが印象的な一杯。
器が深いので、麺量もけっこうありそうだ。
麺は加水控えめの平打ち太ストレート。
表面に軽いザラつきがあり噛むとボソッと切れる。
茹で具合はジャストなのだが、もう少し腰がある方が好きかな。
まぜそばと言っても、底にけっこう多めなシャバスープが張られている。
麺に絡むというよりは、濃いめの味付けの醤油スープを麺に染み込ませる感じ。
うーん、かなりシンプル。
直前の店が濃密だった影響もあるのかもしれないが、出汁感は希薄な気がした。
ワンコイン、安かろう悪かろう?
この店が、こんなレベルのものを出してくるとは、正直意外だったかな。
麺に絡まなくてもしょっぱいので、早めに生卵を投入してコクを出すことにした。
具は、ねぎ、青ねぎ、生姜、チャーシュー。
ねぎは多めでやわらかい。
青ねぎはビジュアル担当の印象。
シンプルな醤油まぜそばには、おろし生姜の役割も大きい。
簡単に括ってしまえば、生姜醤油まぜそばだね。
そんな中にあって、チャーシューには文句なしに唸る。
やわらかジューシー、味わいも最高。
この大判がワンコインまぜそばに載るのがすごい。
麺量は茹で前200gはあるだろう。
体感230gくらいかな。
麺がなくなっても、けっこうスープが残る。
ふっくら炊けたライスを入れると、まぜそばの追い飯というよりも、汁そばにライスをドボンした感じになる。
ライスの粒とねぎをレンゲですくい、なるべく汁を切っていただく。
生卵入れてもこれだけしょっぱいのだから、生卵なしだったらかなりきつかっただろう。
生卵が溶け込んでいるので、ほとんど飲んでフィニッシュ。
ああ、しょっぱ。
太麺使用のワンコイン生姜醤油まぜそば。
麺もちょっと好みから外れたし、それが浸るスープがあまり響かない。
うーん、これは意外だった。
70点台も考えたが、ワンコインと破格だし、レアチャーシューの仕上がりが神レベルなので、大台に乗せた。
まだプレオープン中らしいが、あと100円、いや、200円高くてもいいから、もう少しブラッシュアップした方がいいんじゃなかろうか。
余計なお世話か。