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043_次男のつけ麺※ノーマル(¥1100)+豚一枚(¥150)+大盛(¥100)+杏仁豆腐(¥200)※チャーシュー2枚https://www.instagram.com/p/C564tngy9Z7/?igsh=MzQ0NHp5c241NzVoCHAR SIU, GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.【375PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP最近では麺屋情報を以前ほど熱心に予習する事をせずに怠け気味なので、月曜は毎週なのかは謎だが、今日は次男が腕を振るうらしい。予習不足は上記のみならず、ホントは江古田の天一でこってり啜ろうと考えていましたが、シンプルに定休日を見逃すイージーミスでやらかしていて、長男の「ほそのたかし」さんを頼って流れ着き、次男さんが迎え入れてくれた格好。到着は20時を丁度越えた刻で、店内はギリギリ空席があり「ツイてるな」とか「次男はこんなものか」とやや軽んじ入店しましたが、食後の退店時には店の外に10人弱の行列が出来ていたから、やはり次男も人気でタイミングが良かっただけの様だ。いつもせっせと撮っている券売機の写真を忘れたのは、釣り銭切れだったかで数種ボタンが点灯せず、店員さんと直接やりとりしたからだが、確か通常・長男メニュー部分は赤い売切表示で、次男のボタン類が購入可能になっていた。店内の貼り紙に、太麺ゆえ茹で時間を要する旨がアナウンスされていたので心算はしていたが、L字の末端席で待つ事23分ほどと思った以上の時間を経て配膳された。イレギュラーメニューなので時間が掛かり易いと理解し、そのつけ汁に浮かぶ四角い白菜を見、地味に珍しく妙に惹かれ、待ち時間の事など吹き飛んで行った。麺はいつもの、乾いた茶色いのに瑞々しく輝き放つ極太ストレート麺で、ナルトの柄を真似た訳では無いだろうけど丁寧に渦巻かれ、その姿に麺のみで味わい始めるべきと思い、でも実際には白菜が浮き待つつけ汁に半身浴させ、無傷な上部で麺を素で味わいつつ鶏スープに染まった下部でコクっと甘ジョッパい旨味もほぼ同時に味わう。健康管理的には先に食べた方が良かったかも、と慌てて白菜を狙って摘み、パクパクと4〜5切を放り込むと、麺食では珍しい体感の大らかな優しい旨味に身体が喜び、ヘルシー的ノルマは達成し箸先を再び麺へと戻した。艶やかさは見ての通りで、ツルムチシコと弾力に満ちたパーフェクトな好食感で、気をつけなければ食べるペースが上がりマッハで平らげてしまう事態を孕んでいるから、極力スローリーを保つ様に意識払い大切に胃袋へと歯で砕きながら運んだ。1枚追加してチャーシューは、当たりなバラ巻き炙りトロホロジュワ絶品ポーク。ケチらず、最低でももう1枚足せば良かった。。食後のデザートに、メニューに名を連ねていたら高確率で食している杏仁豆腐を頂く。ここのはチャーシューさながらのトロトロ加減で、これも気をつけスプーンでの採掘作業はスローリーを意識した。
※ノーマル(¥1100)
+豚一枚(¥150)
+大盛(¥100)
+杏仁豆腐(¥200)
※チャーシュー2枚
https://www.instagram.com/p/C564tngy9Z7/?igsh=MzQ0NHp5c241NzVo
CHAR SIU, GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.
【375PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP
最近では麺屋情報を以前ほど熱心に予習する事をせずに怠け気味なので、月曜は毎週なのかは謎だが、今日は次男が腕を振るうらしい。
予習不足は上記のみならず、ホントは江古田の天一でこってり啜ろうと考えていましたが、シンプルに定休日を見逃すイージーミスでやらかしていて、長男の「ほそのたかし」さんを頼って流れ着き、次男さんが迎え入れてくれた格好。
到着は20時を丁度越えた刻で、店内はギリギリ空席があり「ツイてるな」とか「次男はこんなものか」とやや軽んじ入店しましたが、食後の退店時には店の外に10人弱の行列が出来ていたから、やはり次男も人気でタイミングが良かっただけの様だ。
いつもせっせと撮っている券売機の写真を忘れたのは、釣り銭切れだったかで数種ボタンが点灯せず、店員さんと直接やりとりしたからだが、確か通常・長男メニュー部分は赤い売切表示で、次男のボタン類が購入可能になっていた。
店内の貼り紙に、太麺ゆえ茹で時間を要する旨がアナウンスされていたので心算はしていたが、L字の末端席で待つ事23分ほどと思った以上の時間を経て配膳された。
イレギュラーメニューなので時間が掛かり易いと理解し、そのつけ汁に浮かぶ四角い白菜を見、地味に珍しく妙に惹かれ、待ち時間の事など吹き飛んで行った。
麺はいつもの、乾いた茶色いのに瑞々しく輝き放つ極太ストレート麺で、ナルトの柄を真似た訳では無いだろうけど丁寧に渦巻かれ、その姿に麺のみで味わい始めるべきと思い、でも実際には白菜が浮き待つつけ汁に半身浴させ、無傷な上部で麺を素で味わいつつ鶏スープに染まった下部でコクっと甘ジョッパい旨味もほぼ同時に味わう。
健康管理的には先に食べた方が良かったかも、と慌てて白菜を狙って摘み、パクパクと4〜5切を放り込むと、麺食では珍しい体感の大らかな優しい旨味に身体が喜び、ヘルシー的ノルマは達成し箸先を再び麺へと戻した。
艶やかさは見ての通りで、ツルムチシコと弾力に満ちたパーフェクトな好食感で、気をつけなければ食べるペースが上がりマッハで平らげてしまう事態を孕んでいるから、極力スローリーを保つ様に意識払い大切に胃袋へと歯で砕きながら運んだ。
1枚追加してチャーシューは、当たりなバラ巻き炙りトロホロジュワ絶品ポーク。ケチらず、最低でももう1枚足せば良かった。。
食後のデザートに、メニューに名を連ねていたら高確率で食している杏仁豆腐を頂く。ここのはチャーシューさながらのトロトロ加減で、これも気をつけスプーンでの採掘作業はスローリーを意識した。