なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「つけめん大盛+チャーシュー」@六厘舎の写真060_つけめん大盛(¥1050)
+チャーシュー(¥300)
※チャーシュー2+3枚
https://www.instagram.com/p/C7lo7y4yBwD/?igsh=MXduY3ZtbXN3dnNsaA==
CHAR SiU, GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.
【519PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP
18時45分頃の到着で行列最後尾に接続。並び1人前の足元に、着丼まで45分と目安で所要時間が表示されていたが、まさか見事に45分前後での配膳になるとは。恐れ入った。
行列は、1人か2人分のスペースが空き、その分を詰める形でジリジリと進んで行く。
「食券の購入は最後」と店先のパネルに記されていますが、列の前方付近に到着すると、店員さんから食券購入を促される。
豚ほぐしはズルっぽいし肉をガブリと食したい肉食欲から、タッチパネル式券売機でトッピングに「チャーシュー(3枚)」を選び、腹ペコだったので(先に記すとかなりの腹パンに陥る)大盛の表示に触れた。
前述の通り、並び始めてから45分ほどで汁と麺、少し遅れて肉の順で配膳。
横の横のワンパクな先客の特盛を盗み見ていたから、こんなのへっちゃらだと侮って麺を1本だけ掴み上げ始めた。
スープに浸けずマナー的にそのまま啜る。ムキムキのウネる極太麺は、上下の歯を跳ね返すパワフルな弾力を備え、噛みちぎれば断面より小麦の風味が噴き出す。
パワフル強食感の麺に負けぬ力強さで真正面からぶつかる濃厚豚魚スープは、粘度こそトロサラとミドルクラスながら分厚い旨味にグググとのめり込む。やっぱり六厘舎はツボだな。
豚バラ3枚。イコール3回、じゅわっと脂身から滲む甘さと肉肉しい旨味が広がる。標準装備で、つけ汁内には大小2枚の同種チャーシューが忍び、スープ熱でややハードに転ずるも肉肉しさを保ち、食べ応える。
パラパラと混ざるネギの爽やか微かな辛味も心地好く、2〜3本のメンマを発見し嬉しみ、海苔筏から徐々に溶け込む魚粉フレーバーの多層感に唸り食べ進む。
歳かな?大盛多いな。。とか思いつつ、結局はカウンター上のポットから割りスープを少し濃いめチューニングで注ぎ、飲み干すのだが。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 5件

コメント

FUMiROさん こんにちは😋

六厘舎ですか? 懐かしい感じですね!
食べたい気持ちになりました🥴

ヨコべー | 2024年5月30日 20:46