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コメント
どもです。
そんなにチャーシュー好きでは無いですが、ここのは美味そう。
スープの濁り具合も良いですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年6月12日 12:28こんにちは。
トロトロで香ばしい焼豚がたっぷり!肉好きには嬉しいメニューですね^^こういうお店ではビール頼みたいです♪
poti | 2024年6月12日 15:25完全ノーマークだったんですが、ここベトコン系のお店なんですね。
ベト皿をオーダーして上に載せると言う秘奥義を炸裂させれば、ベトコンラーメンの完成…になるのかなあ? w
近いけん、近々チャリでサクッと行って来ますw
Dr.KOTO | 2024年6月12日 19:30私も北大塚ラーを思い出し、
コートーさんと同じ事も脳裏に。
でも、ベト皿&ビールからの、
ニンチャンにするかもしれません(笑)
おゆ | 2024年6月12日 19:51つちのこさん、こんばんは。
岐阜のラーメン、(岐阜タンメンのような)ちょい癖がある感じが良さそう。
この系列は知らなかったです。
ニンチャンってなんだろう?と思ったらニンニクチャーハンなんですね。
それも良さそう・・・
ぬこ@横浜 | 2024年6月12日 20:38岐阜県のラーメンってベトコンが最近の私の中ではないのですが、こちらも食べてみたいですね☺️
川崎のタッツー | 2024年6月12日 22:09つちのこさん、おはようございます。
ニンちゃんって可愛い名前ですね((o(。・ω・。)o))
しかし中身は可愛くない(笑)
辛さ選べる順応性も嬉しいサービスです🌶
ひゃる | 2024年6月13日 07:03ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
このトロッと食べ易いチャーシューなら、肉増しでも良かったかもしれません♪
ニンニクも香ばしくてマストアイテムです(^^)
つちのこ | 2024年6月13日 11:14potiさん、コメントありがとうございます!
「ベト皿」や「どて」といった魅力的なつまみも揃っていますヨ♪
餃子も良いですし、飲める時にもかなりおススメなお店です(^^)
つちのこ | 2024年6月13日 11:18Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
この辺りも魅力的なお店が多いエリアですね~♪
半辛はちょうど良かったですが、大辛やノー辛味も食べてみたくなりました(^^)
つちのこ | 2024年6月13日 11:20おゆさん、コメントありがとうございます!
北大塚ラーメンよりはボリューム的にスケールダウンした感じですが、味は好みでした^^;
ニンチャンのガーリックゴロゴロ感も料理写真からご確認ください♪
つちのこ | 2024年6月13日 11:24ぬこさん、コメントありがとうございます!
節約主夫としては、RWのクーポン利用し忘れはイタかったです^^;
もうちょっと華やかな地域に東京出店していたら、もっと話題になったかもしれません♪
つちのこ | 2024年6月13日 11:27川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
各ご当地のラーメンが食せる東京は、やっぱり有難いですね~♪
ノー辛味でもきっとインパクトは十分なはずです(^^)
つちのこ | 2024年6月13日 11:29ひゃるさん、コメントありがとうございます!
たまたま空いている時間帯の訪問でしたが、お父さんが昼ビー煽っているのがしっくりくる空気感のお店です(^^)
肉増しておけば良かったとちょっとだけ後悔しています(>_<)
つちのこ | 2024年6月13日 11:32つちのこさん、
スタミナラーメンの雰囲気もあり、なんかすごく魅力的に感じますね。
まなけん | 2024年6月15日 05:16チャーシューが美味しそうだし、さらにベトコン系ですか!
東京では食べられる店舗を知らないので、休日にビールとともに頂きたいですね〜

つちのこ
うっかり新兵衛
どんどん
かーびぃー







元々は岐阜県にて3軒を展開しているラーメン店の東京初出店の店舗で、麺メニューは焼豚ラーメン(900円)に1種のみというシンプルなメニュー構成となっており、ランチピークも過ぎた平日13:45店舗へ到着
真っ赤なテント張りが目立つ店舗前に原チャリを停車させ、厨房を囲う形のL字カウンター8席ほどの店内には1名の先客が実食中で、厨房内でワンオペのキュートな女性はマスク&黒キャップながらドラゴンボール・ブルマのような青いショートヘアが鮮やか
壁に貼付されたメニューを確認すると、麺は焼豚ラーメンのみだがトッピングとして肉増しな肉盛り300円、ニンニク・大盛各100円があり、サイドに半チャン300円、ニンチャン400円、餃子350円、ビール550円や、つまみ的なベト皿・どて(各350円)も提供中
辛さが普通(辛味なし)・半辛(ピリ辛)・大辛(ピリ辛の3倍)から選べ、焼豚ラーメンの半辛にニンニクトッピングで口頭オーダーを済ませると調理が開始され、テボを使った麺茹で時間は短めながら、盛り付け後にバーナーを使った炙りはなかなかの迫力
7~8枚は盛られているであろう焼豚とホクホクな塊のニンニクの焦げが香ばしい状態で提供された一杯は、トレイ代わりに赤い皿に乗せられ丼サイズはそれほど大きくないが、キッチリと炙られているので熱々
青味として添えられたニラと中央には辛味のパウダーが鎮座しており、印象的には愛知のベトコンラーメンに通ずるモノがありそうだナなんて思いつつ、つまみメニューにベト皿があるのも思い出した
ほんのりと甘みも感じられる醤油テイストのスープで、徐々に辛味パウダーが溶けだしていくと、北大塚ラーメンを彷彿させる印象となり、たっぷり盛られた焼き豚はトロトロかつ香ばしく、焼豚ラーメンのネーミングに相応しい
麺は色白な軽ちじれの中細麺が使用され、ヤワめな茹で上がりな上に麺量も少なかったので追加でニンチャンをオーダーすると、しっとり系の仕上がりにコチラもホクホクガーリックがたっぷりな炒飯で、その後の仕事はお客さんと接しない予定にしておいて大正解