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ロック・アラウンド・ロック!エルビスでロック!と思ってたら、なーんだ、恵比寿天からだって、イェ~イ。池袋西口で立教大学に行く途中に、いつごろか、いつも長い行列の気になるラーメン屋が出来。名前が、えるびす。そんじゃあ、店主はエルビス・プレスリーの大ファンでイェ~イ。お店のHPにある年譜からすると、おそらく1997年ころに気になり始めたのかな。当時から池袋はラーメンの大激戦区になっていて、えるびすまで手がまわりませんでした。HPに出てますよ、名前の由来。ロックのエルビスじゃあないんだって、つまんない。商売の神様恵比寿天にあやかり、ご利益があるようにつけた名前が、えるびす。そんじゃあ、つまんないなあ。人生のドラマ性がうすいんだもん。このお店に行った日は、大変だったんですよ。久しぶりの東京での打ち合わせ。会議の開始時間は13時ちょうど。ちょっと難しい会議で、まず、遅刻はだめ。論外。会議の成り行きでは、会議の出席者の誰かが、テーブルを引っくり返すかもしれない?まさか。定刻には着席していないと。だから、打ち合わせ場所に近い池袋で、ランチの取材をする、と。夜は、だめ、なのでランチ一発にかける、と。行きたいお店はそれこそごまんとありますが、30分までは行列で待ってもOKだけんども、それ以上はだめ。遅刻してしまうからね。池袋の行きたいお店は、だいたい西口に多いっすが、西口は学生がはびこっているので、行列の時間がはんぱなく長い。何時間待ってもへ~ちゃら、という方たちと一緒にならぶことはできません。こっちは、制限時間あり。だから、お店は東口にあること。ここで、日頃のお勉強の成果がでましたね。おお、それじゃあ、西口にもあって西口にないメニューがあるちょーうまラーメン店。えるびす池袋東口店。これで、きまり!もともと、えるびす、の発祥は西口。次にはどこに店をだすのかと思っていたら、同じ池袋の東口に出店。もっともこの両者西口と東口、池袋だけは全くちがう世界。文化が違う。人の行動が違う。だから、2店を同じ池袋に置いても違和感はないわね。客の分け合いもなく、単純プラスに働くとみるコーポレートの考えには同意します。この東口店にだけあるメニューとは、極み豚骨。こってりとコクがありながら、最後まであきない、とは、語るラーメン東京のお店紹介文。東口なら、そんな行列もなかんべえ。みんな光麺に行っちゃうから。お店の外観は、ロックとは無縁、だよね。もともと、行列の勘違いなんだから。お店の前にメニュー看板があります。らーめん(700円)、極み豚骨(750円)、つけめん(750円)。字がよたってますが。戸を開けて中に入ります。券売機で、極み豚骨と味玉(100円)を購入。カウンター席にとまります。店内は黒っぽく。客あしらいのよさそうなオネエサンが、どんどん入って来る客をさばいてます。キャリアーのついた旅行カバンなんか持っているカップルも入って来ました。東北から来たんでしょうか。こういう人の方が、お店良く知っているんですよね。おお、極み豚骨の登場。おお、スープが多いのか固形物が少ないのか、麺などがスープの中でおぼれてますよ。ねぎの大盛りにすればよかった。マー油が見えてます。それじゃあ、スープから。おお、アツアツ。ずずずずっと。うめえええ~、とヤギさんになります。いいねえ、豚骨って。マー油が効いていて、熊本風じゃあありませんか。む、ちょっと塩を感じるかな。これを野菜スープが消し込んでくれれば満点だわ。麺も、なかなかじゃない。だいぶ、酷評賛否両論もあるけど、このえるびす麺、いいと思います。ゆで加減もOKね。スープといっしょにずずずってやると、即刻しあわせになります。味玉が、またいい仕事をしました。これなら100円でも、いっか。これで850円はしょうがないかな。会議前だし。ラーメンこそ、いくらマニュアルを作ってみても、最後は人。誰がつくるかで、決定的に違い、個性がでますね。このときの東口店を支持します。会議開始時間の20分前に会議会場に到着。とんこつを忘れ、誰が最初にテーブルをひっくり返すか楽しみに見てましょう。記念撮影用のデジカメもばっちりだからね。
どうもです あれ?ジン1971さんと同じメニューだけど なんか違うものに見えちゃいますね。 ネギの盛りつけ方とかが違うからですかね~ っで、誰が星一徹ばりにちゃぶ台返ししたんでしょうか(爆
毎度です。 スープが多いというか具が少ないというか。 固形物が沈没してました。 箸で引っ張り上げたんで、箸も一緒に撮っとくべきだったなあ。 こういうしゃば系、大好きです。 会議は、肝心なところの問題を先送り。 玉虫色ってやつで、全員不完全燃焼で散会しました。 荒れてやろう、と、みな思ってたのにい。
池袋西口で立教大学に行く途中に、いつごろか、いつも長い行列の気になるラーメン屋が出来。名前が、えるびす。そんじゃあ、店主はエルビス・プレスリーの大ファンでイェ~イ。お店のHPにある年譜からすると、おそらく1997年ころに気になり始めたのかな。当時から池袋はラーメンの大激戦区になっていて、えるびすまで手がまわりませんでした。
HPに出てますよ、名前の由来。ロックのエルビスじゃあないんだって、つまんない。商売の神様恵比寿天にあやかり、ご利益があるようにつけた名前が、えるびす。そんじゃあ、つまんないなあ。人生のドラマ性がうすいんだもん。
このお店に行った日は、大変だったんですよ。久しぶりの東京での打ち合わせ。会議の開始時間は13時ちょうど。ちょっと難しい会議で、まず、遅刻はだめ。論外。会議の成り行きでは、会議の出席者の誰かが、テーブルを引っくり返すかもしれない?まさか。定刻には着席していないと。
だから、打ち合わせ場所に近い池袋で、ランチの取材をする、と。夜は、だめ、なのでランチ一発にかける、と。行きたいお店はそれこそごまんとありますが、30分までは行列で待ってもOKだけんども、それ以上はだめ。遅刻してしまうからね。
池袋の行きたいお店は、だいたい西口に多いっすが、西口は学生がはびこっているので、行列の時間がはんぱなく長い。何時間待ってもへ~ちゃら、という方たちと一緒にならぶことはできません。こっちは、制限時間あり。だから、お店は東口にあること。ここで、日頃のお勉強の成果がでましたね。おお、それじゃあ、西口にもあって西口にないメニューがあるちょーうまラーメン店。えるびす池袋東口店。これで、きまり!
もともと、えるびす、の発祥は西口。次にはどこに店をだすのかと思っていたら、同じ池袋の東口に出店。もっともこの両者西口と東口、池袋だけは全くちがう世界。文化が違う。人の行動が違う。だから、2店を同じ池袋に置いても違和感はないわね。客の分け合いもなく、単純プラスに働くとみるコーポレートの考えには同意します。
この東口店にだけあるメニューとは、極み豚骨。こってりとコクがありながら、最後まであきない、とは、語るラーメン東京のお店紹介文。東口なら、そんな行列もなかんべえ。みんな光麺に行っちゃうから。
お店の外観は、ロックとは無縁、だよね。もともと、行列の勘違いなんだから。お店の前にメニュー看板があります。らーめん(700円)、極み豚骨(750円)、つけめん(750円)。字がよたってますが。
戸を開けて中に入ります。券売機で、極み豚骨と味玉(100円)を購入。カウンター席にとまります。店内は黒っぽく。客あしらいのよさそうなオネエサンが、どんどん入って来る客をさばいてます。キャリアーのついた旅行カバンなんか持っているカップルも入って来ました。東北から来たんでしょうか。こういう人の方が、お店良く知っているんですよね。
おお、極み豚骨の登場。おお、スープが多いのか固形物が少ないのか、麺などがスープの中でおぼれてますよ。ねぎの大盛りにすればよかった。マー油が見えてます。それじゃあ、スープから。
おお、アツアツ。ずずずずっと。うめえええ~、とヤギさんになります。いいねえ、豚骨って。マー油が効いていて、熊本風じゃあありませんか。む、ちょっと塩を感じるかな。これを野菜スープが消し込んでくれれば満点だわ。
麺も、なかなかじゃない。だいぶ、酷評賛否両論もあるけど、このえるびす麺、いいと思います。ゆで加減もOKね。スープといっしょにずずずってやると、即刻しあわせになります。味玉が、またいい仕事をしました。これなら100円でも、いっか。これで850円はしょうがないかな。会議前だし。ラーメンこそ、いくらマニュアルを作ってみても、最後は人。誰がつくるかで、決定的に違い、個性がでますね。このときの東口店を支持します。
会議開始時間の20分前に会議会場に到着。とんこつを忘れ、誰が最初にテーブルをひっくり返すか楽しみに見てましょう。記念撮影用のデジカメもばっちりだからね。