RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
今までではこのお値段だと高いイメージでしたが、最近はそれ程感じなくなりましたね。
鰹節もも高価なのでコレくらいはするかなって感じでしょうか。
肉のボリュームもあって満足度は高そうですね。
しょっちゅうはムリだけど自分へのご褒美的な感じでいただきたい一杯です。
ノブ(卒業) | 2024年7月25日 08:31どもです。
しっかり根付くと良いんですが☺️
フライパンで焼いたチャーでビール飲めたら
最高なんですが🍺
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年7月25日 08:45おはようです
RAMENOIDさんもガοチοマンさん同様にトイレチェックですか。
今度はトイレを見て来ますw
汁そばよりつけ麺の方が良い感じですね。
削りたての鰹節が決めてなんですかね。
私も今度はつけ麺を食べて来ます🫡
黄門チャマ | 2024年7月25日 08:47こういう感じの好きなタイプです!
小山っすか・・・。
junjun | 2024年7月25日 09:30削りたての節が美味しそう。
焼いたチャーシューも間違いないでしょう。
これはビールが欲しくなりますね。
確かにお値段高めですが、周りも高くなってきてるから
昔ほど感じなくなりました。安いに越したことはないけど(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2024年7月25日 12:48↑黄門サマ、私は竹末食堂のトイレがオススメです笑
削りたての鰹節が魅力的です!ラーメン食べましたがつけ麺も食べてこようと思います(^^)
フライパン調理のチャーシュー美味しかったです◎
ミニさん(スーパー不定期) | 2024年7月25日 14:55こんにちは。
鰹節好きなのでこれはそそられます。
指宿で食べた本枯節の削りたてがどっさり入ったラーメンを思い出しました。
kamepi- | 2024年7月25日 16:16こんばんは。
肉たっぷりなのがいいですね~♪
「肉付きさん」は「肉好きさん」ですかね🤣まあ、肉好きは肉付いてそうですが(笑)
poti | 2024年7月25日 17:40↑修正しました
RAMENOID | 2024年7月25日 18:37こんばんは。
美味しい節なら削りたてが一番ですね👍
トイレも楽しめるだなんてw
色々と楽しめるお店なんですね(笑)
ケーン | 2024年7月25日 19:48こんにちは。
削りたての節が印象的な一杯ですね。
飯田商店では節が別料金だったような。
glucose | 2024年7月25日 21:48続いてどうも~!
竹末の系列店だと、やっぱり、YAZAWAですよね!
東京の店舗は二度行きましたが、Rサンのレポで栃木の系列店も気になりながら行けてないんで、
機会を作りたいですね。
バスの運転手 | 2024年7月25日 23:07こんばんは😃
これだけの鰹節って中々見ませんね。
豚魚の塩みたいに感じるんでしょうか。
ベタっぽいですがかなりパンチありそうで興味あります。
としくん | 2024年7月26日 01:27削り立ての節は香りが良いでしょうし映えますね。
特徴的なトイレ、さすがに、
店内写真に何方もupがない様で。
おゆ | 2024年7月26日 07:44おはようございます②
竹末さんの新店はなかなかのお値段なんですね😆
まぁ〜削り立ての鰹節は高価なのでしょうがないですか!
相変わらずチャーシュー達はクオリティーがいいようですね✋
シノさん | 2024年7月26日 09:39RAMENOIDさん、
なるほど竹末さんの系統で鰹節が売りなんですね。
にしても、このチャーシューというかステーキというか、かなり立派で魅力的ですね。
まなけん | 2024年7月26日 12:46どもです!
店主さんもいますし、催事感が強い今のうちいきたいですね
もちろん、つけ麺にしたいと思います
Unitedの麺もつけ麺で食べることでよりダイレクトに味わえそうです
さぴお | 2024年8月11日 09:27
RAMENOID
スロレプ
みかん
いちご
コテハリアン
野良犬





竹末系列「和風ピンポン竹末」さんからの看板付け替えリニューアル
小山でもう一杯。
次に狙ったのは、今月11日にリニューアルオープンしたこちら。
ウリは削り節?
ちょっと好みのベクトルじゃなさそうだが、竹末さんの新店はきっと新たな世界を見せてくれるだろうと。
店は、前店から2.5km、車で5分ほど。
12:30頃の到着。
昼のピークだが、駐車場には空きがありホッとする。
建物は、ピンポンの時とほぼ同じで、蔵をイメージした和の装い。
看板を換えただけかな。
入店すると、予想通りにE.YAZAWAが流れる。
おっと、店主様も今はこちらにいるんだね。
後会計式。
メニューは、「魚介清湯らーめん」と「魚介清湯つけ麺」で裏表。
暑いのに前店では汁そばをいただいたので、こちらではつけ麺を……と思ったが、らーめんよりもつけ麺の方が250円も高い、
何で?と一瞬思うが、つけ麺の方にはウリの「鰹節」が最初から入るので、その違いっぽい。
この日はここで終了するつもりだったので、思い切って塩つけ麺のチャーシュー増しを注文。
価格は1530円となかなかのもの。
まあ、ビール飲んだと思えば。
背中にE.YAZAWAの金の刺繍が入った調理服を着た総店主様が、威勢よく注文を受ける。
厨房は、総店主と若手の男性。
女性陣は3人だが、1人は厨房、あと2人はフロアメイン。
注文後、「トイレお借りします。」と声をかけ、竹末系お楽しみのトイレチェック。
E.YAZAWAは流れてなくて、ここはちょっと控えめかな?
しかし、便器はしっかりと真っ赤なイケイケ。
壁紙は、竹と菊の墨絵っぽいやつ。
和と言っても、刺青的な感覚は流石竹末さん。
やはり竹末系はトイレまで堪能したい。
注文から6分、席に戻ってからすぐに提供されたのは、削り節と焼かれたチャーシューが、麺側にこれでもかと言うほど盛られた一杯。
「削りたてです。香り楽しみください。」的な言葉がご店主からかかる。
ウリの削りたてを提供するのが嬉しそう。
みんな、つけ麺を頼もう(笑)
麺は、加水控えめの、やや平打ち太ストレート。
冷水で〆られているので、やや硬めでしっかりときた腰がある。
こんな小麦感豊かな太麺できたんだね。
先行レポによると、UNITED製とのこと。
栃木のらーめん屋さん同士、仲がいいからね。
蘊蓄はないが、かなり拘った内麦を使っていそう。
しなやかなもちチュル食感が好きだが、こんな麺も面白いし美味しい。
次につけ汁に浸けてすすってみる。
麺がこれだけ太めなのに、塩分はやや控えめ。
粘度はないが、多めに浮いた背脂と液状油が麺にしっかりとのってくる。
豚清湯と鰹節がメインの和風清湯。
そのバランスは流石、確信的な美味しさ。
竹末と言えば鶏白湯だが、最後はこんな方向に行くんだなと妙に納得。
豚と魚介の旨味は王道だ。
全体的にマイルドな印象なのだが、それでも脂多めにイケイケ感がある。
具は、つけ汁中に、ねぎ、青菜、メンマ。
麺上に、バラ海苔、削り節、チャーシュー。
油まみれの青菜は小松菜かな?
美味しい。
竹末さんのメンマは好きだよ。
ここは真っ黒じゃなかった。
麺上のバラ海苔はかなりよ量。
麺とともにつけ汁に浸ければ磯の香りが広がる。
背脂とバラ海苔って、何でこんなに相性がいいんだろう。
削りたての節は、確かに素晴らしい香り。
鰹を前面に出したらーめんはそんなに好きではないのだが、これには納得。
きっと上質なものをお使いなのだろう。
チャーシューは、女性店員がフライパンで焼いていたやつ。
鶏モモのステーキ風が2塊、分厚い豚が3枚。
値段は張るが、これだけ載れば肉好きさんも納得するだろう。
鶏モモはやわらかくジューシーで、味付けも申し分ない。
しかし、もう少し熱が入っているとなお嬉しいかな。
豚は肩ロースのチャーシューをフライパンで焼いたもの。
やわらかいがそれでいて歯応えは残してある。
しっかり焼かれたちょい焦げの香りが素晴らしい。
麺量は200gオーバーといっところか。
固形物完食。
割スープをお願いすると、昆布と鰹出汁らしき熱々が出された。
割って完飲。
削りたての節が香る、背脂たっぷりの和風豚鰹塩つけ麺チャーシュー増し。
流石竹末さんという一杯だが、つけ麺はデフォでも1200円。
この価格は、しょっちゅう食べるにはちょっとキツいかな。
ということで標記の採点。
今回のコンセプトは、どう受け入れられていくのだろうか。
推移を見守りたい。