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2024年8月2日(金)雲は多いが日差しが強い10:45駐車場に到着。ι(´Д`υ)アツィー店の前ではまさかの券売機待ちが発生しており3番目に接続。5分ほど待って入店すると同時にシャッターが上がり10:50前倒し開店。((゚ロ゚;)ハヤッ‼️店主に挨拶を済ませ券売機でシークヮーサーつけ汁1200円を購入して中待ち5番目に接続。ゴールドシートに座って待つ。ふぅ〜中は〰(〜 ̄▽ ̄)〰涼しいな〜11:05製麺助手より食券確認があり100円玉を渡し大を申告すると、食券に「大」の文字を書き込み半券を受け取る。○がないから普通の大... ( ˙꒳˙ )なのかな...厨房では自分のロットの調理が開始され、つけ麺の麺丼を置く調理台に、何故かすり鉢を準備する製麺助手。まさか( ´∀`)ハハハ...11:16店主に案内され長い方のカウンター角から3番目に着席して食券を置くと、製麺助手が食券にグルグルと○を追加。どうやら忘れていたらしく、ここに来て麺増しが確定。やっぱり俺のすり鉢だったのか... ( ̄▽ ̄;)しばらくして製麺助手よりすり鉢が提供され、ここでコール要請。ヤサイスクナメニンニクマシマシアブラマシマシをお願いしてつけ汁が到着し11:22我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚つけ汁丼は、到底少なめとは言い難い量のヤサイで埋め尽くされ、スープが丼のフチギリギリまで上昇。ブタとニンニクはスープにどっぷりと浸かり、ヤサイの上には乳白色のアブラが散りばめられ、つけ汁としてはかなりゴージャスなビジュアル。一方すり鉢にはすり目が隠れるほどたっぷりの麺が盛られ、こちらも食べ応え抜群。限定のシークヮーサーつけ麺をガッツリ食べられる幸せにテンションは急上昇。щ❤️Д❤️щアゲェ↑↑↑早速ブタを確認すると大小様々な部位が合計3枚。中でも全く脂身のない厚切りブタは今まで食べた中でも上位に入るほどの絶品で、柔らかくしっとりとした口当たりにジュワーっと溢れ出る肉汁がたまらない神豚。スープに浸かっていた分、ほのかな酸味が加わりさらに美味さを引き上げ、ニンニクとの相性も抜群。(∩>ᗜ<∩)<オイシイィィ✨麺は流水でキチッと締められたオーション100%の野猿麺。ラーメンとは別の釜で茹でているからか茹で加減もバッチリでシークワーサーのスープに潜らせズバッとすすると、ツルモチ食感の麺が噛むほどに強烈な小麦の味が口いっぱいに広がり、酸味のある濃厚豚スープの旨みと一体化して何度でも口に運びたくなる美味さ。( 」゚Д゚)」<野猿の濃厚豚汁にシークヮーサー‼️この組み合わせは最強だぁあぁぁ‼️‼️‼️ズバズバとたっぷりの麺をすすりまくり幸せな時間を過ごしてはいるが、麺増しのつけ麺は後半になればなるほど冷たい麺でスープが冷めてしまいアブラが固まる白化という弱点があり、特に麺が多いほどその現象が顕著に発生するのだが、今回はスープが白化する気配が全くない。それもそのはず、実は調理の際、いつも自分の麺増しつけ麺のスープが白化しているのを見ていた店主が、タレを入れた丼をサブスープが入った寸胴の蓋の上で提供直前ま温め、スープの保温状態を持続し、時間が経ってもスープが白化しないよう手を加えていたのだ。(ᐙ”ノノ"bravo‼️なので大量の麺増しでも美味しさを損なうことなく最後のひとすすりまで最高の状態で麺を堪能。最後はスープの染みたヤサイと固形アブラを平らげここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ製麺助手に麺量の確認した後、生麺の購入と麺増し募金を済ませ店主にお礼を伝え退店。最後まで美味しく食べれる麺増しのシークヮーサーつけ麺は店主の愛情溢れる最高に大満足な一杯でした。ごちそうさまでした。
雲は多いが日差しが強い10:45駐車場に到着。
ι(´Д`υ)アツィー
店の前ではまさかの券売機待ちが発生しており3番目に接続。5分ほど待って入店すると同時にシャッターが上がり10:50前倒し開店。
((゚ロ゚;)ハヤッ‼️
店主に挨拶を済ませ券売機でシークヮーサーつけ汁1200円を購入して中待ち5番目に接続。
ゴールドシートに座って待つ。
ふぅ〜中は〰(〜 ̄▽ ̄)〰涼しいな〜
11:05製麺助手より食券確認があり100円玉を渡し大を申告すると、食券に「大」の文字を書き込み半券を受け取る。
○がないから普通の大... ( ˙꒳˙ )なのかな...
厨房では自分のロットの調理が開始され、つけ麺の麺丼を置く調理台に、何故かすり鉢を準備する製麺助手。
まさか( ´∀`)ハハハ...
11:16店主に案内され長い方のカウンター角から3番目に着席して食券を置くと、製麺助手が食券にグルグルと○を追加。
どうやら忘れていたらしく、ここに来て麺増しが確定。
やっぱり俺のすり鉢だったのか... ( ̄▽ ̄;)
しばらくして製麺助手よりすり鉢が提供され、ここでコール要請。ヤサイスクナメニンニクマシマシアブラマシマシをお願いしてつけ汁が到着し11:22我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
つけ汁丼は、到底少なめとは言い難い量のヤサイで埋め尽くされ、スープが丼のフチギリギリまで上昇。ブタとニンニクはスープにどっぷりと浸かり、ヤサイの上には乳白色のアブラが散りばめられ、つけ汁としてはかなりゴージャスなビジュアル。
一方すり鉢にはすり目が隠れるほどたっぷりの麺が盛られ、こちらも食べ応え抜群。
限定のシークヮーサーつけ麺をガッツリ食べられる幸せにテンションは急上昇。
щ❤️Д❤️щアゲェ↑↑↑
早速ブタを確認すると大小様々な部位が合計3枚。中でも全く脂身のない厚切りブタは今まで食べた中でも上位に入るほどの絶品で、柔らかくしっとりとした口当たりにジュワーっと溢れ出る肉汁がたまらない神豚。
スープに浸かっていた分、ほのかな酸味が加わりさらに美味さを引き上げ、ニンニクとの相性も抜群。
(∩>ᗜ<∩)<オイシイィィ✨
麺は流水でキチッと締められたオーション100%の野猿麺。
ラーメンとは別の釜で茹でているからか茹で加減もバッチリでシークワーサーのスープに潜らせズバッとすすると、ツルモチ食感の麺が噛むほどに強烈な小麦の味が口いっぱいに広がり、酸味のある濃厚豚スープの旨みと一体化して何度でも口に運びたくなる美味さ。
( 」゚Д゚)」<野猿の濃厚豚汁にシークヮーサー‼️この組み合わせは最強だぁあぁぁ‼️‼️‼️
ズバズバとたっぷりの麺をすすりまくり幸せな時間を過ごしてはいるが、麺増しのつけ麺は後半になればなるほど冷たい麺でスープが冷めてしまいアブラが固まる白化という弱点があり、特に麺が多いほどその現象が顕著に発生するのだが、今回はスープが白化する気配が全くない。
それもそのはず、実は調理の際、いつも自分の麺増しつけ麺のスープが白化しているのを見ていた店主が、タレを入れた丼をサブスープが入った寸胴の蓋の上で提供直前ま温め、スープの保温状態を持続し、時間が経ってもスープが白化しないよう手を加えていたのだ。
(ᐙ”ノノ"bravo‼️
なので大量の麺増しでも美味しさを損なうことなく最後のひとすすりまで最高の状態で麺を堪能。最後はスープの染みたヤサイと固形アブラを平らげここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ製麺助手に麺量の確認した後、生麺の購入と麺増し募金を済ませ店主にお礼を伝え退店。
最後まで美味しく食べれる麺増しのシークヮーサーつけ麺は店主の愛情溢れる最高に大満足な一杯でした。
ごちそうさまでした。