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「つけめん」@TOKYO UNDER GROUND RAMEN 頑者の写真17時お店到着。
先客7名ほど。お店の外、入り口右側にある券売機で食券購入。
つけめん950円の食券を購入。お店に入ると、会いてる席へどうぞ、とのことでカウンターに座り食券提出。麺量がSとMが選べるとのことでMでお願いしました。
1軒めのラーメンの量が思ったより少なかったのと、今日は昨日より朝ごはんが早く、さらにお昼ご飯は小さいサラダチキン1つと抑えていたこともあり、もう一杯いけるぞ!と考えました。池袋の家系らーめんも頭をよぎったのですが、本能的にこれ以上の塩分と油の摂取はやばいと思ったのか、家系という感じではなくなった。なら、ラーメン自体やめておけばいいのですが、せっかく来たのなら。ホタテのラーメンに狙いを定めてたのですが、closeの看板が。残念。。。暑いこともあり、駅の地下のこちらにしました。
マタオマ系のつけ麺であることは分かっていたので、他のお店でも食べられると思ったのですが、有名店でもあるので一度は食べておこうと思った次第です。
6分ほどでつけ麺登場。
麺が平打ち麺なんですね。
つけ麺だとレンゲがつかないようです。なので、はじめから麺をつけ汁につけて食べます。どろりと粘度のある豚骨魚介のつけ汁です。煮干しが強いのか苦味も感じます。魚粉がのっているのですが、それを溶かす前からスープにはざらつきがあります。
麺は加水率がやや高い平打ち麺。特徴的な麺ですが、あまり旨みを感じない。そういえば、平打ちの麺であまりおいしい!と思ったことはないかも。おもしろい!とは思うのですが。
具はすべてつけ汁の中。チャーシュー、メンマ、のり、ネギ、なると。Mは確か200g。つけ麺としては少なめの量ですが、2軒めということで中盤からかなりキツくなってしまった。
終盤でスープ割りをしてもらい、なんとか最後の一口まで食べ終え完食。
豚骨魚介のお手本のようなつけ汁と特徴的な平打ち麺。時々食べたくなるものではあるけど、わざわざ池袋で食べなくてもよかったかな。

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