コメント
E.YAZAWAをこよなく愛する店主さんのお店には
ふさわしい?左上部のタヌキは調味料入れなんでしょうか?ラー油かな?
牛タン肉味噌とは、なかなかニクイことされますね。
しかし、この一杯においての肉味噌は質もさることながら量が乏しいとツライすね、
また、加減しながら食べなきゃならない。
1日1麺 | 2009年7月2日 15:34こんにちは。
牛タンとラーメン両方食べれるなんて贅沢ですね。
猫の容器がカワイイ♪
持って帰りたくなっちゃいます。
酒乱 | 2009年7月2日 16:361日1麺さん、まいどです!
> E.YAZAWAをこよなく愛する店主さんのお店には
> ふさわしい?左上部のタヌキは調味料入れなんでしょうか?ラー油かな?
タヌキじゃないです。 確かネコだったと...
この容器には「辛味噌」が入れられております。
また、この容器の趣味は女将さんのものかも知れませんw
ロックな容器って言ったら、何ですかねw
> 牛タン肉味噌とは、なかなかニクイことされますね。
> しかし、この一杯においての肉味噌は質もさることながら量が乏しいとツライすね、
> また、加減しながら食べなきゃならない。
はい、ビンボー性が露呈する食べ方に...w
まっ! 牛タンなの、チビチビ食べるのが、正解ですw
あかいら! | 2009年7月2日 16:43酒乱さん、まいどです!
> 牛タンとラーメン両方食べれるなんて贅沢ですね。
都内では、見た事ないですねぇ、牛タンラーメン。
まぁ、別々に食べた方が、間違いなく旨いかと...
> 猫の容器がカワイイ♪
> 持って帰りたくなっちゃいます。
とってイイのは写真だけw
あっ! 女将さんのハートもとってもイイかも(爆)
あかいら! | 2009年7月2日 16:49 こんばんは!
お久しぶりです。東北ばかり行っておりますが、採点をアップするどころか、PCを見るヒマさえないのが実情です。夜は呑みに行かなくてはいけませんので、しょうがありません(笑)
仙台に泊まったり、山形市にも泊まっているのですが、なかなか美味しいラーメン屋さんにはたどりつけません。どこかにないですかね~。
ラーメンキング2世さん、まいどです!
> お久しぶりです。東北ばかり行っておりますが、採点をアップするどころか、PCを見るヒマさえないのが実情です。夜は呑みに行かなくてはいけませんので、しょうがありません(笑)
国分町界隈をふらふらしている訳ですか...
すれ違っているかも知れませんねw
> 仙台に泊まったり、山形市にも泊まっているのですが、なかなか美味しいラーメン屋さんにはたどりつけません。どこかにないですかね~。
仙台だったら、麺屋 恵比寿とかどうでしょう。
優しい味わいのラーメンだったと記憶してます。
山形市だったら... うーむっ... 思いつかないなぁ...
あかいら! | 2009年7月2日 23:14こんにちは。
ううむ、じゃあじゃあ麺、ビミョーなモノを採点しましたね。。
採点がグレーにならなければ良いのですが(笑)
しかし、牛タンを肉味噌にしてしまうとはオドロキです。
ネコの手も借りて刺激的な一杯の完成といったところでしょうか。
しかし、さすがに牛タンは食べ飽きたとの事ですが、ラーメンは・・・・
ああ、利休の牛タンが食べたいです。。
hima | 2009年7月3日 11:31himaさん、まいどです!
> ううむ、じゃあじゃあ麺、ビミョーなモノを採点しましたね。。
> 採点がグレーにならなければ良いのですが(笑)
多分、ジャージャー麺はグレーにならないですよ。中華麺なので。
盛岡のじゃじゃ麺は、アウトです。 うどんみたいなものなので...
どんぐりさんのページに、判定基準が載ってます。
まぁ、例外もあるみたいですが...
> しかし、さすがに牛タンは食べ飽きたとの事ですが、ラーメンは・・・・
飽きませんねぇw おいしラーメンがあれば幸せです。
> ああ、利休の牛タンが食べたいです。。
利休の牛タン、食べ飽きましたねぇ...w
まだ、仙台出張は続くので、事あるごとに食べる事になるんだろうなぁ...
げふーっ...
あかいら! | 2009年7月4日 10:15
あかいら!
kamepi-
イケちゃん
カナキン





パっと見、居酒屋の様な店内ですが、お店に入ると、その異彩っぷりは更に色濃く表れます。 と言うのも、お店の壁には矢沢永吉のトレードマークのタオルが飾られ、コンサートチケットや写真が所狭しと飾られております。 そしてもちろんBGMもE.YAZAWA。 スキモノにとっては垂涎物の品が並んでいる様ですが、自分は良く判りません... どうやら、コチラの店主がそのスキモノの様で、熱狂的な矢沢永吉ファン。 オールバックの店主は眼光鋭く、と続けばパーフェクトですが...w オールバックに髪はまとめられておりますが、とっても物腰の柔らかい、優しい感じの店主です。 でもきっと、筋は一本通っている事は間違いないでしょう
牛タンラーメンや、牛テールカレーラーメンなるものもありましたが、本日は更に異彩を放つ「牛タンじゃあじゃあ麺」なるものも頂いてみることにしました。
さて「牛タンじゃあじゃあ麺」。 肉味噌の肉が牛タンの様です。 真ん中に鎮座されている肉味噌を頂くと、シコシコとした牛タンの歯触り。 やっぱりこうじゃないと♪って感じですw そして次に麺だけ頂いてみると、 中細弱ちぢれ麺もシコシコとした歯触り。 決して牛タンと麺の歯触りが一緒な訳ではないですが、表現するならば、どちらもシコシコになりますw 太さの割りにはコシもあるので、なかなかイイ塩梅です。
肉味噌を麺全体に絡めて行きますと、ちょっと肉味噌の量が心もとない様な... 何となく、あっさりと絡められたと言う感じです。 麺と肉味噌を一緒に頂きますと、これは合わないハズはないって感じです。 如何せんお互いシコシコした仲(何か変に取られそうw)ですから。 でも、ここにセットで配膳された辛味噌(ネコの容器)を加えると、更に味噌に旨味とコク、辛味が増し、あっさり感に衝撃を与えます。 更に一緒に配膳されたお酢をちょっと加える事で、酸味が油っぽさを抑え、正に、旨味、辛味、酸味の三位一体。 じゃあじゃあ麺たるものこうあるべし!と言う感じの味に仕上がります。 きゅうりの清涼感も忘れてはなりません!
仙台で牛タンは食べ飽きた感はありますが、この「牛タンじゃあじゃあ麺」は、なかなかのヒットです。 旨いです。 ご馳走様でした!
やっぱ、ファンモンと言われる「FUNKY MONKEY BABYS」じゃなくって、キャロルの「ファンキー・モンキー・ベイビー」だよなぁ... なんて思うのでした... 再度、ご馳走様でした!