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「冷やし塩豚魚汁なし 大盛り 豚増し マー油 全マシ」@自家製麺 まさきの写真2024年8月10日(土)

日差しは強いが風があるので少しだけ過ごしやすい10:30近くのコインパーキングに到着。
でもやっぱり...☀( *¯ㅿ¯*)暑っ💦

店に向かうと数人の並を発見し、そのまま開店待ち5番目に接続。
シャッター前には折り畳みの日傘が置いてあり店主の心遣いが伺える。

初訪問なのでSNSでルールや券売機を精読し準備していると11:00丁度にシャッターが上がり店主が暖簾を出して開店。

店内に入るとなんとミサキング師匠のお姿が。
エッ‼️Σ(゚д゚;)なんで⁉️

こちらの自家製麺まさきでは、我がホームの野猿二郎でアンバサダーを務める有村架純こと、麺リフト師匠ミサキングさんが助手として勤務されており、土曜日はいらっしゃらないと思っていたのだがまさかの遭遇。
わぁ〜ヾ(〃^∇^)ノ師匠だ〜‼️

早々にご挨拶を済ませ師匠のレクチャーのもと券売機で本日までの限定「冷やし塩豚魚汁なし」1100円、大盛り130円、豚増し180円を購入し無事3人席の奥に着席。待っている間気になっていたマー油100円を追加購入。
師匠によれば、まさきではラーメンももちろん人気だが、汁なしが特に人気だそうで、ならばと限定の汁なしを購入。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ

11:09店主より食券確認があり、最初はそのままの味を食べた方がいいとの師匠のアドバイス通りマー油は別皿にして、豚はコロチャーとロールブタをそれぞれチョイス。

厨房内が炙り豚の煙で充満し始めた頃、師匠よりお椀に入った別皿マー油が到着。
セカンドロットの最後に店主よりコール要請があり「全部」をコールして火の粉とマヨビームを別皿でお願いして11:34師匠に配膳していただき我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

中央にはヤサイが隠れるように味付けアブラがかけられ頂上には卵黄が鎮座。
周りにはニンニク、生姜、新玉ねぎ、紅しょうが、フライドオニオン、ネギ、ロール豚、コロチャーが彩りよくトッピングされ、丼のフチにはくし切りのレモンが添えられ丼いっぱいに盛られた具材の多さに大興奮してテンションは一気にMAX。
ボリューム満点‼️o(>∀<*)oアゲアゲだぁ〜⤴︎︎⤴︎︎

早速豚を確認すると、ロール豚はガッツリ厚切りの端豚で濃いめの味付け。ホロホロで柔らかく程よく着いた脂身の甘い旨みがジュワーっと染みでてくるもの。
コロチャーは炭火で炙った肉感強めなのが全部で6個。表面は香ばしく、中は肉の旨みが詰まり食べ応え抜群でビター感たっぷりのマー油に潜らせるとコレがまた美味い。
豚2種‼️(☆‎〇☆)サイコウダーー‼️‼️‼️

頂上の卵黄をアブラに絡め中の麺をリフトすると超極太のまさき麺が出現。
ズバッとすすると縮れの強い麺は芯が残った固めのバキバキの食感で、アブラ混じりの甘みがあるタレに魚粉とブラックペッパーが絡み合いたまらなく美味い。

( 」゚Д゚)」<コレぞ剛麺、暴れ麺‼️甘めの豚魚タレが抜群にうめぇえぇぇ‼️‼️‼️

具材を混ぜ混ぜしてからすすると玉ねぎのシャキ感やザクッとしたフライドオニオンの食感がまた違った美味しさを演出。ニンニクや生姜、ネギの香味野菜で味の変化を楽しみながらズバズバすすりまくる。
(∩>ᗜ<∩)<オイシイィィィ✨

別皿にした火の粉はなかなかの辛さだが容器にくっついてしまったので次回はそのままかけて貰った方がいいかも。
最後はレモンを絞りサッパリとした味を満喫し、マー油とマヨネーズでジャンク感マシマシにして完食。

丼を師匠に手渡し店主にお礼を伝え退店。
したのだが、車に乗り込んだ瞬間マイレンゲを忘れたことに気づき急いで店に戻ると、食洗機でピカピカにしていただいたマイレンゲを師匠より受け取り再度お礼を伝え退店。
お騒がせしました〜💦꙳⋆(lllᵔ⩌ᵔlll)౨♪

初訪問のまさきだったが師匠のエスコートのおかげで迷うことなくオススメをいただけてとっても大満足な一杯でした。

ごちそうさまでした。

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