豚ノヴァ 国分寺本店の他のレビュー
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コメント
どもです。
専門外ですが、店舗情報見たら汁無しの
250gなら行けそうと思いました。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年8月20日 16:16冷やしがなかったのは残念でしたが豚の厚みはかなりありましたね✨
川崎のタッツー | 2024年8月20日 16:42こんばんは。
あらら(>_<)冷やしなかったのは残念でしたね!ラーメン、美味しそうですが、あまりに暑いとJ系の汁ありは確かにツライですね。青森くらいの気温なら大丈夫ですが(笑)
poti | 2024年8月20日 20:00こんばんは
冷し探しで無いのは残念‥
冷房が確りと効いてるのは有難い、最近エアコン
壊れて営業してる店舗多くて管理出来てない所が
多すぎる💦 しかし‥外は灼熱地獄(笑)
あひる会長 | 2024年8月20日 23:36お目当ての冷やしが×、残念でしたね。
タッチパネルにはない麺の茹で加減注文。
口頭で追加注文できないのかなと、ふと。
猛暑での汁アリJ系対策に、
ガ◯ガ◯君が脳裡に浮かびました(笑)
おゆ | 2024年8月21日 08:56ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
こちらは価格と味のクオリティがバランス取れていません(>_<)
平気で1000円オーバーするインスパイア店へ来ると、直系二郎の有難さが良く判ります♪
つちのこ | 2024年8月21日 12:49川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
まだまだ暑いこの時期に限定の冷やしを無くす意味ってなんでしょう?
ブタさんはインパクトありましたが、価格が価格ですからね^^;
つちのこ | 2024年8月21日 12:50potiさん、コメントありがとうございます!
良く出来たインスパイアではありますが、デフォで1180円~って強気過ぎです!
場所柄、学生さんも多い町なのでデカ盛りに寄せているのかも^^;
つちのこ | 2024年8月21日 12:52あひる会長さん、コメントありがとうございます!
限定冷やしが無いのはしょうがないですが、塩への差し替えってどういう事でしょう?
冷房は必須ですが、室外機による影響も少なくないでしょうね^^;
つちのこ | 2024年8月21日 12:56おゆさん、コメントありがとうございます!
最新式なタッチパネルなので色々と仕様は変えられそうですけどね^^;
このタイプの券売機で現金のみってトコもモヤっとしました!
つちのこ | 2024年8月21日 12:58つちのこさん、
内容は良さそうですが、デフォでこの値段ですか...
安くて量があって旨い、というJ系の良さはもう過去のものですかね?
まなけん | 2024年8月21日 15:18まなけんさん、コメントありがとうございます!
最初からこの値段だと構えますが、行ってみたら値上がりってのは凹みました^^;
再訪は無いと思って他のメニューも考えましたが、一番安いデフォが1180円って...
つちのこ | 2024年8月22日 13:29店名がカッコいいですが、評点は伸びなかったですね(^^;
麺は硬そうですが、豚は良い感じのようで、かなり気になるお店です(^^)
バフさん、コメントありがとうございます!
RDBの価格表記(訂正済み)やガラス戸に貼られたメニュー価格より200円UPだと、ちょっと気持ちも萎えました^^;
最初から1180円~だと判っていてもきっと訪問したでしょうが、再訪は無いですね(>_<)
つちのこ | 2024年8月23日 10:46
つちのこ
Menzo
よっし〜(@_@)
つゆラーメン
北崎ウンターデンリンデン
なお





国分寺駅の北口から駅前通りを北上する際、あまりの暑さから駅前の宝華あたりで名物の油そばにでも浮気しそうになったが、汗をかきながら5~6分進むと7イレブンの看板の隣にいかにもJ系ぽい黄色地の看板を発見
13:40と遅めなランチで到着し、ガラス扉にラーメン(980円)、辛ラーメン・汁なし(各1080円)、辛汁なし(1180円)と表記されていたが、入店して左手にあるタッチパネル式の券売機ではラーメン1180円~と200円UPしている上に目当ての「冷し」は発見できず(>_<)
タッチパネルの項目で「つけ麺」「汁なし」「限定」のカテゴリを探しても冷やしは無く「限定」に「塩」はあったものの、店内は空調がガッツリと効き汗も引いていたのでデフォの「ラーメン」ボタンをポチッ
ほぐし豚(200円)や鍋テイクアウト・持ち帰りブタの項目もチェックしたが基本の価格設定が想定以上に値上がりしていたためスルーし、男性2名女性1名のスタッフさんに食券を手渡し(無料コールはタッチパネル入力)
「ヤサイマシアブラ普通」で入力したが、麺の固さなんかも選べると嬉しいのにナなんて思いつつ、厨房を囲う形で広々としたカウンター11席の端に着席し、粗挽きな一味・酢・黒胡椒・カエシが並んだ卓調をチェックしていると、7分ほどの調理時間を経てご本尊が着丼
価格は高めだが厚めなスライスのブタさんがド~ンと2枚鎮座し、ヤサイマウンテンの標高はそれほど高くは感じないが丼サイズが大きめなのでヤサイ量的にはそこそこ多めだがキャベツ率は低め
ヤサイマウンテンの下から麺を引っ張り出すと、コシのしっかりとしたストレート角麺が顔を出し、もう少しヤワな方が好みだナと思いつつ、麺量的には300gとは思えないほどボリューム感はあり遭難寸前レベル
スープは表面に液状アブラの層が確認できるが、脂の下はそれほど重くないライトな乳化スープとなっており、醤油っ気のエッヂもそこまでキツくないが、スープ量もたっぷりなので2/3残しでも腹パンパン
ブタさんは厚みもあるが箸で解れる柔らかさで、途中で一味&酢で味変を試みると飽きることなく食せ、涼しい店内で久しぶりにガッツリとした汁アリを楽しめたが、一歩外へ出ると汗が吹き出す事となり、まだまだこの気温での汁アリJ系は対策が必要だ