鮮魚らーめん 五ノ神水産の他のレビュー
mocopapaさんの他のレビュー
コメント
この店にとっては鮮魚の搾りも甲殻の搾りも同枠なのでしょうけど、mocoさんには大きな違いなんですね
海老をやる店よりも蟹はレア
食べてみたいです
RAMENOID | 2024年9月18日 07:36おはようございます!
こちらの系列らしく、濃厚な課に味が出てそうですね! 麺は250gですか、、
その前にniboshimaniaで食べてますもんね。 ちょっと遭難しそうですね。
とにかく美味しそうです。
hiroto | 2024年9月18日 07:42西新宿の五ノ神製麺所は何度かお邪魔しましたが
こちら未訪です(何度も店の前は通ってますが、、、)
>焼き鮭搾り
のリベンジ果たせて何よりです(^^)
YMK | 2024年9月18日 08:10こんにちは。
鮮魚苦手のmocoさんには縁のないお店かと思っていたら甲殻類がありましたね。
蟹の2連食お疲れさまでした。
glucose | 2024年9月18日 09:03こんにちは
鮮魚系のお店に行かれててビックリしました!
なるほど!カニのでしたか!
素敵なカニの連食になりましたね!
キング | 2024年9月18日 10:01こんにちは!
こちらは通勤経路だった頃は時々途中下車していました。
蟹身も入って旨そうです。裏山でーす。
麺’s | 2024年9月18日 10:08こんにちは^^
日々連食お疲れ様です。
店名で目を疑いましたが、蟹お目当てでしたか。
これだけ身が入って1300円はお値打ちですよね。
としくん | 2024年9月18日 12:34こんにちは。
こちら鮮魚系でない限定も積極的ですよね!実は7回レポしてますが、直近の2回は鴨と馬の限定で、肉系のお店みたいになってます(笑)
poti | 2024年9月18日 13:47こんにちは。
一度撃沈でしたか。
残念でしたね。
けれど、甲殻類で挽回できて良かったです。
いたのーじ | 2024年9月18日 16:54こんばんは。
大久保の店で食べたエビが、かなりワイルドで
それ以来この系列はスルーしてました。
良さそうな限定が出たら狙ってみます。
kamepi- | 2024年9月18日 17:39なるほど、ズワイ蟹目当てで。
良いハシゴになりましたね。
てか、お達者で何よりです笑
追伸;今昼、たけおチャンから、
馬も虎河豚もと伺いましたよ。
おゆ | 2024年9月18日 21:58どもです。
再開したんですね。
休業してたので心配してました。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年9月18日 23:01大手町勤務時代に5回来店して食べましたが全てイマイチだったんですよね😅
これは美味しそうです✨
川崎のタッツー | 2024年9月19日 09:58おはようございます。
らーめん五ノ神が大久保にあったころ大久保で仕事がありよく行ってたのですが、閉店してしまいこちらがオープンした時には勇んでいきましたね
でも、生臭くて苦手な部類でしたのでそれっきりですwww
Stag Beetle | 2024年9月19日 11:09こんにちわ~
蟹搾りってネーミングにやられちゃいますよ!
ガツンと蟹って興味アリアリです♪
たく☆ | 2024年9月19日 16:45こんにちは
蟹の一杯いいですね。
鮮魚ってお店でも、モコさんものによっては行けますね。
ん~蟹食べたくなりました。
ももも | 2024年9月19日 19:28どもです!
搾りってメニュー名がいいですよね
ここは魚介を結構ワイルドに出してるイメージあります
鶏白湯も強そうで、濃厚そうですね
さぴお | 2024年9月21日 08:51こんにちわ〜!
昨日も話題に出ましたけど、相変わらずの連食お元気ですよね。
コチラは甲殻類好きなモコさんには最高なお店じゃないですか。
バスの運転手 | 2024年9月23日 13:43
mocopapa
Ramen of joytoy
チャーチル・クロコダイル
ケーン
DMAX
トーキョースペリア





蒲田のNIBOSHIMANIAで一杯いただいた後に向かったのが神田。2軒目も蟹狙い。
2軒目は神田淡路町近くの【鮮魚らーめん 五ノ神水産】
お店のXを見ての訪問です。
場所は地下鉄淡路町駅から徒歩5分くらい。
私は蒲田からJRで神田で下車して徒歩8分くらいでした。
『鮮魚らーめん五ノ神水産』は小作の「いつき」を本店とする五ノ神製作所グループのお店で2013年12月オープンですから11年目。
開店当初一度伺い「焼き鮭搾り」をいただいて撃沈しました。
元々生臭いのが苦手の鮮魚系ヘタレですが甲殻類は大好きで🦀・🦐には目がありません。
店頭の立て看板にメニューが書いてあります。
「銀鱈搾り」は開店時からある定番メニュー。
「つけ麺蟹搾り」は今回の狙い。
「鰻の担々和え麺」も興味ありましたが、鰻はご飯で食べたい派です。
休みが不定休なので伺うときは確認が必要です。
HPにも載っています。
入店すると1人が券売機の前で購入中。
続いて「つけ麺」1300円のチケットを購入すると店員さんが「奥から2番目空いていますのでどうぞ」と案内してくれました。
自分で満席でした。
店内はL字カウンター11席に2人卓×2。
店員さんは男性2人、女性一人の3人体制。
調理は店長さんらしき人のワンオペで、男性店員さんは店長の指示で調理準備、ご飯物など。
女性店員さんは調理補助とホール担当かな。
お客さんのほとんどが「銀鱈搾り」とご飯ものを食べていますね。
卓調は一味唐辛子、胡椒、山椒。
15分ほど待って着丼です。
変形の和風な丼に麺が入れられ、トッピングはチャーシュー、キュウリの漬物、穂紫蘇。
つけ汁は艶消しの真っ黒い器にオレンジ色のつけ汁が華やかです。
🦀蟹身が結構入っていそうですね。
表面には刻みネギが浮かんでいます。
麺を持ち上げてみると蕎麦っぽい色のエッジが効いた中太ストレート麺。
早速いただきます。
ずずずぅぅぅううう~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
NIBOSHIMANIAの蟹とはまた違った味わいで蟹がガツンときますね。
ベースに鶏を使っているように感じましたがそこに野趣あふれる蟹の旨味が乗っています。
いやぁ~これも旨いや。
鮮魚らーめんのお店だけあって魚介類の扱いは流石ですね。
蟹身や蟹油も効いていて蟹好きにはたまらない味わいです。
レンゲを差し込んで掬ってみると蟹のほぐし身と三角メンマが顔を出します。
三角メンマは五ノ神製作所グループのシンボルですからね。
三角メンマは2個あって硬めの食感。
悪くはないけど普通の材木メンマの方が好き。
麺の茹で加減はやや硬めで風味はもう一つ。
ここは自家製麺でしたっけ?
つけ汁が美味しいので麺の硬さもそれほど気になりませんでしたが麺を変えたらもっと美味しく感じられそう。好みの問題ですが。
穂紫蘇は蟹の味に埋もれて効果なし。
キュウリの漬物はフレッシュで凄く美味しい。
麺に蟹身を絡ませていただくと至福の時ですね。
麺丼のチャーシューは大判で厚みがある豚肩ロース肉で低温調理した後に焼を入れた感じですね。
このチャーシューは柔らかく仕上がっておりサクッと噛み切れ肉の旨味もナイスです。
大判で厚みも有りボリュームも満点。
麺と蟹を一緒に食べ進めますが麺量が結構あって遭難の危険。😅
麺量は250gくらいありそうでしたが何とか完食。
スープ割も有りましたが、お腹がいっぱいだったのでそのまま少し飲んでFINISH。
鮮魚気ヘタレで一度撃沈しているお店ですが、面白い限定を時々やるので、美味しそうな限定があったらまた狙います。
蟹の2連食で幸せでした。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ