コメント
コチラも魅力的なお店ですよね
モコさんと同じメニューかと思ったら冷やし中華ですか笑
天使の喉越しとは凄い
しかもビヨーンと伸びる麺ってうどんみたいですね
麺は本家にも劣らぬ出来栄えだったようで
モコさんとは違う感想になりましたね
ただ自分は整理券制が面倒でしかも新しい紙幣と500円玉まで
使えないとなるもっと不安(・_・;
だったら行くなって話になるんですがねw
右京 | 2024年10月11日 09:41こんにちは。
コチラもハイレベルな冷香麺なんですね。
未経験なのでめちゃくちゃ気になってますよ。
ちょっと塩気が高かったのはコチラならではのオリジナリティでしょうか。
整理券制も近くに宿泊なら楽ですけど、遠いとちょっと面倒ですね。
ノブ(卒業) | 2024年10月11日 09:55ここで初めて冷香麺をいただいてぶっ飛びましたよ
麺は本家にも引けを取らないんですね
本家に行くのが楽しみです
RAMENOID | 2024年10月11日 10:02どもです。
初めて食った冷香麺がLEOでしたが、
衝撃だけで言えば本家よりありました。
スープを含め全体ではやっぱり本家ですが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月11日 10:06こんにちは。
こちらがお初だったとはチト意外でした。
自分も冷香麺いただきましたが追い飯はしませんでしたよ。
glucose | 2024年10月11日 10:14こんにちは
麺の美味しさは相当のですね!
追い飯あるのも良いですよね
しかし、ホテルのすぐ近くにRDBナンバーワン
〆に行きたくなるシュチュエーションですね
キング | 2024年10月11日 10:15こんにちは。
本家冷香麺に随分アレンジが加わってましたね。
でもこれはこれで美味しかったです。
kamepi- | 2024年10月11日 12:40こんばんは。
こちらは一度行ったことがあって、そのときは汁そば食べました^^それも感動の美味しさだったので、他のメニューも食べてみたいです!たしか同行者から冷香麺味見させてもらったような記憶があります!
poti | 2024年10月11日 17:39こんばんは。
冷香麺の食べ比べ旅のようで。
私は名古屋・新栄町で食べたきりです。
やっぱりネコが好き | 2024年10月11日 19:04ご本家との比較にはなるほどです。
コピーでない個性の部分の捉え方。
ご本家を既知か未知かで、また変わりそう。
おゆ | 2024年10月12日 07:50これを初めて頂いた時
僕も淳子も本当に衝撃を受けたっけ
特に淳子は猛烈にお気に入り、12月に行こうと企画してたんですが…
沢山の色とりどりの具材は
当然ビール🍺のアテですよw
角海屋 | 2024年10月12日 08:48続いてどうも~!
お付き合いされている方々がこぞって行かれているので、
個人的に「冷香麺」のイメージはコチラになってます。
いずれにしても、まだ食べた事がないんで、いつか機会を作りたいですね。
バスの運転手 | 2024年10月12日 10:42こんにちは
麺が美味しそうですね。
小麦の良さを感じられるのって、いいですね
追い飯も100円で、満足度高いですね。
ももも | 2024年10月12日 20:37こんにちは!
冷香麺はまったく知りませんでした。
超多加水で弾力があって伸びる麺なんですね。
とろろや温玉、鰹節、バラ海苔の薬味も良さそうですね。
これは何とか機会を作って食べてみたいです。
麺’s | 2024年10月14日 08:34
としくん
かっくんmymycoffee

saku
saima






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【数量限定】もち小麦の冷香麺+追い飯
[価格] 1280円+100円
[スープ] 魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 平打ち太麺(210g)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、鴨チャーシュー、とろろ、半味玉、ワンタン、ミニトマト、メンマ、小松菜、紫玉ねぎ、大葉、白ゴマ、(別)バラ海苔、かつお節、ネギ
[卓上] なし
★冷やしタレそばですが、便宜上冷やし中華に分類します。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12870547792.html
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前夜は焼津泊。
ホテルはRDB静岡県トップ店のすぐ近くだが、オジサンたちはラーメンスルーで旨い肴とポン酒を堪能。
(と思ってたら約1名飲み締めラーメンしていたらしい💦)
翌朝は9時オープンの当店に7時40分着、コースターの整理札は7番~10番をゲット。
離れると駐車場が無くなるので、周囲をぶらぶらしながら過ごす。
5分前集合の時点で整理札は17番まで消えている。
番号順に整列して券売機へと向かう。
狙うのはもちろん「冷香麺」。
店主さんが豊川時代の「ガチ麺道場」で食べて感銘を受け、「冷香麺」のネーミング許可を得て提供しているオマージュメニュー。
豊橋の御本家筋との食べ比べが楽しみだった。
カウンター席で待つ間に、追い飯が別売りなことに気付いて100円券を買い足し。
危ない危ない。
厨房内は店主さんと、主体的に持ち場をこなす女性は女将さんだろう。
多様なメニューを基本@1〜2杯で丁寧に作るので、結構時間がかかる。
1番客への提供が9時15分、私の冷香麺の着丼は9時40分。
薬味が別盛りなのは、何か意図があるのかな?オペ時短?
[この日の数量限定メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870547792-15496316895.html
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870547792-15496316928.html
■ 麺とタレ
麺は自家製、全粒粉の斑が目立つ平打ち幅広ストレート。
もち小麦配合の超多加水麺で、ビヨーンと伸びるような弾力性、もち小麦ならではの粘り腰、そして天使の喉越し。
いきなり心を鷲掴みにされる。
食感も香り高さも、麺は御本家を着実になぞっているね。
「麦の寅」のレポで唯一無二と書いたけど、ここにも有った。
タレは鰹主体の魚介出汁に、香ばしい煮干し感はオイル由来かな?
御本家は薄口醤油と塩っぽい淡口仕上げだったが、此方は醤油感も塩気も高めでややショッパ。
個性があるのは良いとして、もうちょい抑えた方が、せっかくの手火山式鰹出汁の風味もより生きる気がする。
まあ塩派の言うことなので、感じ方人それぞれ。
[麺とタレ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870547792-15496316967.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870547792-15496316973.html
■ トッピング、追い飯
トッピングはコンセプトからして御本家と異なるようだ。
本家もチャーシューは載せているが、あくまでも箸休め的な立ち位置で、主役はとろろや温玉、鰹節・バラ海苔等の薬味類。
当店は温玉の代わりに半味玉を入れ、豚・鶏・鴨と3種のチャーシューに肉ワンタン、メンマと大盤振る舞い的な豪華仕様なのだ。
色合い的にも素晴らしい。
これをサービス満点と捉える方も多いだろうが、私的にはチャーシューやワンタンを削ってでも温玉と薬味増量をお願いしたいところ。
まぜてなんぼのメニューなのでね。
まあそれでは個性が無くなってしまうか。
それでもとろろが醤油感を円やかにまとめ、薬味の吸着剤にもなる大車輪の活躍。
麺の美味しさは更に昇華して、夢中に啜るあまり咽せそうになるほどだった。
途中で届いた専用の追い飯はミニサイズで、鰹節、ネギ、あられがあしらわれている。
薬味が残るタレに投下すると、麺では慣れていたショッパさがちょい復活するが、タレを切って調節しながら食べれば十分にストライク。
最初からご飯のお椀にタレを適量注げば良かったかな。
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870547792-15496321365.html
[追い飯]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870547792-15496321376.html
■ 感想など
御本家の模倣ではなく、随所にアレンジを加えて別物に仕立てた冷香麺。
この個性は悪くないですね。
個人的には御本家オリジナルに軍配でしたが、それは好みで変わるでしょう。
恐らく私も此方を先に食べたら、もっと衝撃を受けていたと思います。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:麺
・減点ポイント: