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コメント
どもです。
ネギ味噌はラーショの基本と思ってます。
味噌ダレだけは本部からの同じもの使ってますからね。
私は白い粉否定派ではないです。グルタミン酸ナトリウムって
元は昆布他では?
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月20日 07:37カッコイイ。
コテハリアン | 2024年10月20日 09:29Dr.KOTOさん、おはようございます。
ネギ味噌決めてますねぇ。
なかなかウマ調もバランスが良かったようで。
千葉出張帰りに狙える?
通し営業でしたが17:00までなので微妙ですね。
グロ | 2024年10月20日 09:58こんにちは。
食べ進めるにつれて旨味深まる一杯ってところでしょうか。
ネギの切り方も良さげです。
glucose | 2024年10月20日 10:05おはようございます😃
先ほど朝ラーしに二十世紀が丘に行ったら
何と10名待ちで逃げ帰って来ました💦
びっくり🤣
旧に冷えたから狙いはネギ味噌だったんですよね。
としくん | 2024年10月20日 10:08このネギミソは是非決めたくなりますね〜😋
おっと、涎が……。
こんにちは!
まぎれもなくニンニク合いそうですね!
雨垂 伊砂 | 2024年10月20日 12:26ネギ、ブチきまりましたね!僕もラーショでぶちキメてたとこでしたが、ミソネギにするか散々悩んで踏み出さなかったオーダーでした。1980年代創業、40年もののラーショ、沁みますねぇ〜
スージーのなのなQ | 2024年10月20日 13:28ラーショ祭り開催中のようですな。
遠征ご苦労様です。
いまどきでないこの味が、美味いんですよね^^
なべ | 2024年10月20日 17:59こんばんは。
ラーショの味噌、寒い日にはいいですね^^明日、こちらは最低気温3℃らしいので、熱々味噌食べたい気分に既になってます!
poti | 2024年10月20日 20:43こんにちは。
佐倉への遠征で頂くラーショ・・・趣がありますね^^
「ニュー」「〇あ」「〇化」とラーショの系譜が多すぎて整理が追い付かないので、今度教えてくださいw
pvs aka duff | 2024年10月20日 22:39こんちは。
こちらは青菜はほうれん草ですか??写真からはワカメには見えず。ネギミソ食いたくなってきました…
たこすけ | 2024年10月21日 09:20おはようございます。
佐倉は陸上競技かキノコ狩りでしか行かないからなあ~
しかも遠いよ~~~
Stag Beetle | 2024年10月21日 10:06ラーショ遠征ですか。秋だから?
しののめのクルミのご指摘。
有難うございました。
おゆ | 2024年10月21日 13:00こんばんは。
ネギを包丁切りというのがいいですね。
乱切りの方が辛味も出てよさそう。
ラーショでは麺のお好みはおまかせが一番いいような気がします。
ノブ(卒業) | 2024年10月21日 20:57味噌は首都圏のラーメンショップ標準仕様っぽかったので、多分本部から調達している正式な物を採用されているのかなと思います。赤が強めで辛口寄り。取り敢えず思考停止してニンニクを入れましたw
https://www.umamiinfo.jp/richfood/
グルタミン酸の多い食材については、↑をご参照ください。面白いのは豚肉で、本来はイノシン酸が豊富ですが、干して加工するとグルタミン酸が大増殖するんです。発酵の賜物ですね。
ネギの切り方も参考になりました。自動機のネギカッター使うお店が多い中、包丁切りのお店は貴重です。自宅で作るネギが更に旨くなる事、間違いありません。たぶんw
この日は決してラーメンショップに行こうと思っていた訳ではなく、地元の仲間たちと日帰り観光ツアーを実施するにあたり、通り掛りの朝ごはんとして立ち寄っただけに過ぎない事も、報告申し上げます。本来の目的は、成田山新勝寺での写経修行です(力説)! w
20世紀が丘のニューラーメンショップ、未だ席数絞って営業してるんですかね…回転の良さもひとつの大きな魅力でしたが。
Dr.KOTO | 2024年10月23日 12:54続いてどうも~!
結構古いお店の様ですがレビュが少ないのは場所柄でしょうね?
でも、手切りされたネギが太さも違って個人的には好きなタイプです♪
バスの運転手 | 2024年10月27日 21:52場所柄でしょうね、千葉には県内のラーメンショップを全件バイクで回るような猛者はいませんので、どうしても過疎地はポストが少なくなる傾向にありますw
Dr.KOTO | 2024年10月28日 19:07
Dr.KOTO


kidstaz
ふなっしーの恋人






乳化こそしていないが、ストレート中麺に大変良く絡んでくれる。〇あの麺特有の粘り腰、硬めで頼むのは勿体ない。ねちっとした歯応えから溢れる小麦の豊かな甘みには、濃口スープが余りに合う。ニンニクを入れざるを得ない。
ネギは包丁切りで太さ長さにムラがあり、食感の違いが更に箸を躍動させる。量は見た目以上、ネギ臭さ、酸味辛味が程良く残り、言うまでもなくキマる。胡麻油、たれ、白い粉の調味はほぼノールックだが円熟の域、募る信頼感。
小間チャーシューは、味の染みた肩ロース。歴年の技術が詰まった一杯だ。