コメント
どもです。
個人的には海老ワンタンに感激しました。
佐野には良い流れで刺激になるんじゃないかなあ。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月30日 21:10おはようございます^^
肉・海老ワンタンがあるのは嬉しいですね。
塩を見逃しちゃいましたか。
綺麗な女性店員さんに見とれていたのかな(*^-^*)
mocopapa | 2024年10月31日 06:47こんにちは。
ようすけさんにも塩がありましたね。
個人的には佐野ラーメンは塩より醤油のほうがしっくりくる気がします。
glucose | 2024年10月31日 08:18おはようです
RAMENOIDさん佐野ラーメンを荒らし始めましたね。
佐野ラーメンは飽きないから良いです。
たかひろさんはワンタンをウリにしている感じですよね。
新店だと何かウリ(特徴)を出してオープンしている様な感じです😄
黄門チャマ | 2024年10月31日 08:45おはようございます。
佐野、いいお店がどんどんと出来て競争も激しくなりそうですね。
コチラも間違いなく人気店になるんでしょう。
初動の衝撃が長続きしないのはちょっと気になります。
ノブ(卒業) | 2024年10月31日 09:33続いてどうも〜!
ガッチャマンさんにもコメントしたんですが「ようすけ」サン出身のお店なんですね。
「ようすけ」サン、実は食べた事ないんですがお付き合いある方々のレポでも評判ですし、所沢ラーメンwalkerキッチンに出店した時食べた奥さんからも美味しかったって聞いているので先ずはそちらからですかね?
バスの運転手 | 2024年10月31日 18:51こんにちは
ようすけさん出身の方でしたか。
最近、その説明を聞く機会が増えたような。
そろそろうまいワンタン食べたいです。
ももも | 2024年10月31日 20:19こんばんは
ようすけさん出身の新店ですね🤓
麺が特徴的でワンタンも美味しそうです🖐️
自分は塩の方を今度食べてみたいと思います!
シノさん | 2024年11月1日 02:43
RAMENOID
Piazza
じゅーじゅ
きみ
ゆう。
まーちゅん





名店出身
佐野ラーメンの特製と3個餃子をいただいた後の2軒目。
次に狙ったのは、先月6日に開店したこちら。
ご店主は、最近佐野に増えている「麺屋 ようすけ」さんで修業した方とのこと。
先レポの平均点も82点台とまずまず。
期待しちゃおう。
前店から車で15分ほどで到着。
幹線道路からはかなり中に入っていくんだね。
駐車場完備の真新しい一軒家。
12:00少し前のピークということもあり、かなりの車が止まっている。
しかし、外待ちはなく、すんなりと入店。
8割ほど席は埋まっていたが、空いているカウンター席に通された。
ここも女性店員さんたちが美しいね。
メニューは、基本佐野ラーメンのみ。
前店にはなかったワンタンがあったので、ここはワンタンメンでいこう。
「肉ワンタンメン」と「海老ワンタンメン」、両方載っていると思われる「肉・海老ワンタンメン」があったが、海老を選択した。
価格は、デフォ+300円の1130円である。
注文して、お姉さんが去ってから、メニュー表をよく見ると、「塩ラーメン」もあるじゃないか。
これはしくじった。
塩には様々な具増しメニューが設定されてないので、塩ラーメンに海老ワンタントッピングという形になるが。
「ようすけ」さん系のメニュー構成ってこんな感じなんだよね。
まあ、いいか。
厨房は「たかひろ」さんだと思われる若い男性店主。
自家製麺のようだが、1人前ずつ玉にしないで、茹でる前に秤で量るんだね。
注文から9分で提供されたのは、端正なビジュアルの、ワンタンが載った一杯。
やや高めかと思ったが、やわらかそうなチャーシューが2枚載るんだね。
麺は、高加水の平打ち太微ウェーブ。
気泡を含まない熟成感のある麺で、噛み応えがしっかりしている。
田村屋さんの孫弟子に当たるわけだが、そのDNAをしっかり受け継いでいるね。
佐野のピロピロ麺が頼りないと思う方にとって、田村屋さん系の腰の強い麺は魅力的。
この店もきっと人気が出るだろう。
初動で、醤油のキレのある香りが鼻腔を抜け、オッと思う。
スープも名店のDNAをしっかり受け継いでいるぞ。
「ようすけ」さん出身の店の中でも上位なのでは?と思ってテンションが上がるが、食べ進めるうちに何だか衝撃が萎えてきた。
香味油に工夫がらあるのかもしれない。
醤油感はそれほど強くはないが、前店よりは強い。
しかし、この系統の塩は好きなので、30円しか違わないのなら、塩にすべきだったなと後悔した。
具は、ねぎ、ほうれん草、ナルト、メンマ、ワンタン、チャーシュー。
ねぎは適量。
ほうれん草は生をしっかり茹でたもの。
メンマの形状は普通だが、味付けはよかった。
ワンタンの餡は、大きめに刻まれた海老と,海老のすり身かな。
丸ごと入っていてもいいくらいなのだが、これもまずまず。
佐野ラーメンに海老ワンタンの設定があるのをまず喜びたい。
+300円で3個載るのは、まあ妥当か。
チャーシューは厚みのあるバラ煮豚。
脂身はやわらかく、赤身は少し歯応えが残るチューニング。
これも修業店に似ている。
麺量は180gくらいかな。
固形物完食。
スープは4分の1ほど残してフィニッシュ。
青竹手打ちの噛み応えのある麺がツボ、名店のDNAをしっかり受け継いだ佐野ラーメン、プリプリ海老ワンタン載せ。
初動の引きが長続きすれば、もう少し採点は伸びたかな。
店も真新しくて清潔感があり、女性店員も店主もカッコいい若者。
退店時は外待ち11人。
平日でも、12:00を越えるとかなり混むようだ。
入ったタイミングがよかったな。
ちょっと大通りから入った場所でも、人気が出るのがは超納得だった。
次。
蛇足;
今日2つめのレビュー
よろしければ今朝上げたのも是非
そばデータベースも上げてるので、暇な方はどうぞ