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コメント
どもです。
カレーつけはいいですね。
量を減らして食いたいです。
もちろん〆のライス投入です。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月22日 15:54こんにちは。
二郎系の作るカレーは濃厚で間違いないです!背脂も浮いていてパンチありそうですね^^
poti | 2024年10月22日 17:51あの柴崎亭の元祖の場所ってやっぱり厳しいですよね😅周りが完全な住宅街で並びに直ぐクレーム来ますから😱
一度チャレンジした時は臨時休業でそこから行かない間にもう行ける場所ではなくなりましたよ😅
川崎のタッツー | 2024年10月22日 21:20つちのこさん、
この店、調布時代に行きましたよ
しっかりとJ系の満足はありながらも、塩分濃度が高すぎないのが好感でした
まなけん | 2024年10月23日 05:01ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
かなりパンチのある一杯ですが、カレーつけ好きなガッチャマンさんに食してもらいたいです♪
これだけバリエーションがあるJ系は珍しいです(^^)
つちのこ | 2024年10月23日 11:00potiさん、コメントありがとうございます!
最近J系の新店ではイマイチな店が多かったですが、こちらはおススメ出来るお店です♪
調布時代も実力店でしたが、きっと移転してブレイクする予感がします(^^)
つちのこ | 2024年10月23日 11:02川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
柴崎時代はアクセスが決して良いとは言い難い立地でしたからね^^;
お店も広くなってイメージがだいぶ変わりました♪
つちのこ | 2024年10月23日 11:04まなけんさん、コメントありがとうございます!
柴崎の時は店主さんのワンオペでしたが、コチラでは女性が主のオペレーションで店主さんは調理を中心にしておりお店の雰囲気も明るくなりました♪
メニュー構成も幅か広がりましたし、是非ともまなけんさんのレビューも楽しみにしています(^^)
つちのこ | 2024年10月23日 11:07なかなか迫力満点なビジュアルですね〜
かなり豚が良さそうなので、追加はマストアイテムに思えますね!
J系店は詳しくないのですが、
柴崎の頃から実力店のようですね。
テイクアウト豚、今回は?
おゆ | 2024年10月23日 15:07こんばんは
店名インパクトありますね!
カレー味ですと締めにライスドボン間違いなし
あひる会長 | 2024年10月23日 23:48バフさん、コメントありがとうございます!
SNSフォローでの豚マシは長く続くとは思えないので、ナルハヤが良いかもしれません♪
ちょっと強気な価格設定ではありますが、納得出来るクオリティです(^^)
つちのこ | 2024年10月24日 12:22おゆさん、コメントありがとうございます!
今回、持ち帰りブタは×マークでしたが前回購入した時は脂が多かった記憶があります^^;
今までテイクアウトで大ハズレした店は無いですが、どこもサイズが大きく価格もそこそこする印象です♪
つちのこ | 2024年10月24日 12:25あひる会長さん、コメントありがとうございます!
柴崎時代よりもメニューも増え、明るい女性スタッフの存在が大きくなりました♪
ライスドボンする前に満足感が十分に得られるボリューム感です^^;
つちのこ | 2024年10月24日 12:27
つちのこ
もえのすけ

たいはくさん
きりまる






調布の柴崎にあった頃の店舗は、いかにもJ系な黄色地に黒文字なテント張りの外観だったが、今回は黒を基調としたシックな色合いの外観となっており、13:05の到着で店内を覗くと7席ほどあるカウンターのみの店内は満席で外待ち1人目
入口のガラス戸に貼付されたメニューで、ラーメン1000円、中辛ラーメン・カレーラーメン各1100円、各つけ麺とまぜそば(温or冷)は+100円増しで、各種トッピングが増された特得ラーメンが+500円という基本設定なのを確認でき、店内の券売機にて食券を購入してから並ぶスタイル
有料トッピングも生卵90円、野菜マシorマシマシ・背脂マシorマシマシ・生姜マシorマシマシ・魚粉・青ネギ・バジルソース・大辛・とろけるチーズ各100円、すき焼き150円、すき焼き(背脂入り)180円、豚(腕)150円、豚(バラ)250円と多彩な構成
カレーつけ麺の食券を購入して外待ちし、約5分後に先客の退出で店内昇格した際にSNSフォローで豚サービスがある旨を確認したところ快くOKをいただき、柴崎時代は男性店主さんのワンオペだったが現在では明るい雰囲気の女性も加わり2名体制
卓調にカエシと刻みニンニク(他に一味・酢・コショウ・山椒・ゴマ)があり、ヤサイやアブラマシは券売機で有料なのを確認していたので無料トッピングコールは無いのネなんて思っていると、並ぶ際に食券を掲示していたので提供までも5分とスピーディ
「熱いのでお気を付けください」との声と共に先に提供されたつけ汁椀に続き、どデカいブタさんが2つ乗った麺碗に卓調として置かれたニンニクをたっぷり盛ってから記念撮影し、ヤサイの下から麺をリフトアップするとちじれのある中太麺がこんにちは
ツル麺ではなく水でキッチリと〆られた麺はつけ汁との絡みも良く、麺量も250gとの事だが茹で前らしく十分なボリューム感のある麺で、もやし以外にキャベツの存在も確認できるホカホカヤサイと交互に箸は進んでいく
腕肉と表記されている豚は繊維に沿ってホロリと崩れる柔らかさがあり、バラ表記なブタさんは脂身が多いバラというよりロースチックな肉々しい噛み応えもある部位に当たり、こちらも食べ応えがあって大満足
カレー風味なつけ汁にはフワッと柔らかな背脂も浮き、スパイシーではあるが辛過ぎない塩梅で甘さや和風ぽい後味も感じられ、アフターでスープ割りをお願いしなくても満腹感を得られたが、柴崎時代にあった辛揚げトッピングの存在が消えていたのは寂しい