なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「すごい煮干しつけ麺、特盛」@どうけん 新百合ヶ丘マプレ店の写真11月17日日曜日、午前11時過ぎに訪問。
ここにくるのは、9月以来。
そういや、特に用事のない日曜。
なんていうのは、久しぶりのような。
ヒトカラ行ったり、午前からひとり買い物。
先週は、YOASOBIの東京ドームだったし。

新百合の駅前は、マルシェやってる。
結構な人、ブースも、特徴のあるお店、商品。
ヤオコーもできたし、まぁ、さらに発展。
こちら、開店数分後で、先客3人。
こちらで、頼むものは、コレばっかし。
この屋号では食えるが、唯一品と言ってもいい。
大盛までサービスだが、100円だして、特盛。
このご時世でも、値上げしていない。
そもそも、デフォが900円近かったのだが。

店内、日本テレビ、家にいたら見ない番組。
日曜は、日美見たら、あとは笑点まで用はない。
J-waveは、ずっと、聴いているが。
この時は、聴いていない。

後から、お客が、そこそこやって来る。
やはり、マルシェの影響か?
この時間に、ここまで来るというのは、知っている人。
そういや、下のタンメン屋は、帰りちょっと外待ち。
先にいた3人の分が出て、そこに私のロットは入っていなかった。
店内、若い店員さん。
女性の声が、ちょっと聞こえてくる。
だらけているとは言わないが。

10分以上経って、やってきた。
今回、辛さは5にした。
麺丼に、肉、赤いタレ、煮干し1個。
汁丼は、一反麺、ネギがたっぷり。
元は、甘いタレ、そこに煮干し、ネギで苦み。
甘くして辛くするというのは、ジャンキーな旨さを出すコツ?
甘くして苦くするというのは、この屋号の特許。
この屋号は、凪である。
この店、どんぶりに凪と入っている。

汁は熱々、辛さ5相応の唐辛子の量。
これは、先に混ぜたほうがいい。
でないと、後から辛くなる。
辛さは、均等に最初から楽しみたい。
一反麺は、相変わらず、もっちり。
汁がより染みている。
麺だが、具のようである。
ここの麺は、うねっていて、もっちり。
咀嚼感たっぷり、さらにカタメにしたし。

今回のお肉、ちょっとよく寝かしてあった。
タレ?が随分と効いているような。
ちょっと、甘い感じもあった。
肉もそれに引っ張られ?しっとり感。
ここのお肉って、結構ブレ?があったり。
凪もそうだった気が?

特盛の麺量。
見た目は、それほででもない。
が、これ以上食いたいかと言えば?
コレが、適量である。
汁もどぶ漬けできるほどあるし。
で、汁が残ったので、割をお願いした。
熱くなって、ネギが加わって出てくる。
この汁、ちょっと食べずらいのだが。
熱い、辛い、苦い?
ネギは、増してくれたのだから、全部食べたい。
汁も戴いた。

ちょっと、むせたり、汗かいたり。

それにしても、いとも気軽に凪が食えるのが有難い。

備忘。
昨日の夜も呑んでいた。
かみさんが、高知に出張して、カツオのタタキを買ってきた。
冷凍、で、上のが食べるんだと、ライン。
解凍は、20分流水と、その作業はした。
下のが、自分で、さらに追加でさくを買ってきた。
で、作り出した。
かみさんは、仕事?まだ戻ってきてない。
これは、最後の方で、4切れほど食らえた。
後の肴、総菜のまいたけ天、トマト卵ソーセージ炒め。
あと、買ってきたいかの塩辛。
10時過ぎまで、呑んでいた。
寝た時間?あんまり覚えていない。
が、酔ってはない。

今朝は、4時前に目が覚めた。
5時ちょっと過ぎて、朝ラン。
紅葉はまだ。
今回、先週より、足が痛い気がする。
蹴りが効かないまま走るのは、変わらず。
ちょっと、雨降っていた?
なんとか、いつもの40分マシくらいで、戻ってきた。

洗濯し、体幹、外に干す。
日美は、柚木沙弥郎で、追悼も。
行く前に、外の落ち葉を掃いた。
うちのしかなさそうなので。
食らって、12時前に戻ってきた。

1時前に、南大沢に。
古本祭りをやっていた。
神保町のそのまま来ているような。
美術書、図録を見る。
それを買おうとかより、こんなのやってたんだと。
午後から、晴れてきた。
20度超えている。
南大沢と言えば、カーンさんのカレー。
私の分で購入、3月までだし。
ビリヤニなど、旨い。
4時過ぎまでいて、新百合。
イオンで、グラタン買うなどと。

6時半前に戻ってきた。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 30件

コメント

まだコメントがありません。