なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「【限定】旭ポン酢(つけ麺)極太 250g +うずらの卵」@蓮爾 新町一丁目店の写真土曜日の10時48分に到着。外待ち客16名の列に接続。11時の開店時には行列は22名に。11時18分に入店。券売機で食券を購入して中待ち席で待機。店内はカウンター8席と中待ち席が6席。待機中にオーダー確認があり、ポン酢つけの250gと返答。席への案内があってカウンター上に食券を置く際に100円玉をプラスしてうずらを所望する。着丼前に無料トッピングコールの促しがあってショウガ、にんにくと玉ねぎをコール。麺の茹で時間はおよそ5分。軽く水で締めて着丼。麺は極太平打ちでオーション粉全開のバキバキしたもの。芯の残る茹で加減で粉っぽい部分を噛みしめると甘みを感じる。つけ汁は旭ポン酢そのまんまと言いたくなるほど塩っぱさと酸っぱさが際立つ。大小の背脂が浮かぶがつけ汁の濃さでほとんど脂っぽさを感じず。具材は、麺上にほとんどもやしの野菜と無料トッピングのショウガ、にんにくと玉ねぎに追加トッピングのうずらが4個。玉ねぎはアーリーレッドだがつけ汁に投入してもつけ汁が濃すぎて存在感なし。ショウガとにんにくはとても合う。味付けのないうずらの卵がいい箸休めになる。つけ汁内にはうずらの卵が1個と大きめの豚が一塊入る。豚はつけ汁の色が移り黒っぽく変色。案の定、十分に塩っぱさ酸っぱさの味が染みている。固形物を完食後、つけ汁を直に二口ほど飲んでごちそうさま。割りスープは脂が大量に入って苦行になるのでお願いせず。ポン酢の酸っぱさが強烈なつけ汁だが酸味が好きな自分にはかなり刺さった一杯でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 10件

コメント

まだコメントがありません。