横濱元町 本丸亭 横浜店の他のレビュー
コメント
厚木の本丸亭と川崎の本丸亭は伺ったことがあるんですが経営別なんですね。
本丸亭の歴史を調べたら下記のようです。
創業者の金丸氏は元々大阪箕面市で「丸亭」という豚骨ラーメン店を営業していたが閉店し
2001年4月厚木市で塩ラーメン専門店となる本丸亭を創業。
2005年横浜元町に2号店「横濱元町 塩らー麺 本丸亭 元町店」、2006年1月23日川崎駅ビルBEのB1Fに3号店「塩らー麺 本丸亭 川崎BE店」、2008年4月1日歌舞伎座東新館1Fに4号店「銀座City Noodle 塩らー麺 本丸亭」など支店をどんどんオープンしていったが厚木本店と元町店以外は全て閉店。
創業店の本丸亭は2010年3月から屋号を「厚木本丸亭」に変わり、別経営の店となり、現在は厚木の本丸亭と横濱 本丸亭2つの別会社が別々に本丸亭を営業し、横濱本丸亭は支店を拡大中。
mocopapa | 2025年1月14日 06:43おはようございます
デフォでワンタンいいですね
春菊のってるのは珍しいけど
この系統の象徴的アイテムなんですね
キング | 2025年1月14日 07:48本丸亭さん、恥ずかしながら未訪なんです
今更でも行ってみようかな
遥か昔、飯田商店さんに車で行った時、ZUND BARさん、麺や食堂さんにも行って、その後仲間が提案した厚木本丸亭さん
私は無理と思ったのが悔やまれる
RAMENOID | 2025年1月14日 08:00こんにちは^^
新橋で一度食べましたが、ひと昔前の旨い塩って感じで
中々良かったです。
複雑な歴史もあるようですが、もう一方の厚木本丸亭に
行ってみたいです。
としくん | 2025年1月14日 09:48モコさん、詳細な歴史ありがとうございます。
さぴお | 2025年1月14日 10:45どdもです。
新橋のお店は食べてますが、横浜は行ってませんね。
最近横浜に全然いけてなく思案中です。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年1月14日 15:24さぴおさん、こんばんは。
厚木にもあったとは知らなんだでした。
春菊は珍しい、塩とのバランス合わせたのは面白い。
釣りキンには行こうと思ってましたので、その足で行ってみようかなぁ。
グロ | 2025年1月18日 19:16
さぴお
うが
モモンガ
はれれるや
NoonNoodle
かっくんmymycoffee





どうも、さぴおです
✍️本丸塩らーめん 950円
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🍥ポイント
✅鶏の芳醇なコクと魚介のキレが完飲へ誘う塩清湯
✅春菊がこれほど合うラーメンがあるのか?
✅食べログ百名店kanagawa2024
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[点数]
86点 ☆4.1
[アクセス]
『横浜駅』(368m)
[休日]
月
[注文メニュー]
本丸塩らーめん 950円
[並び・システム]
訪問時外待ち5人・チケット制
[食材]
動物出汁、魚介出汁、香味野菜出汁、チャーシュー2枚、春菊、ワンタン、海苔、葱、中華麺
[味]
塩
食べログラーメン百名店KANAGAWAローラー作戦
横浜駅近くにある『本丸亭』です。
厚木に同名店がありますが、厚木はこの系列とは別の会社の運営となっているようです。
アットホームで、鶏の香りと魚介が美味かった…よく覚えていますよ。
こちらではどのようなバランスでしょうか。
昼下がりに訪れると外待ち5人と盛況。
食券先買いではないようですが、
買っている方もいらっしゃいました。
特に指示はないので僕は店内待ち昇格後に店内にある券売機にて食券を購入しました。
お店の出入り口横には、大きな金魚が泳いでいます。
厚木店にも水槽があり、大きな魚拓が飾ってあったっけ…?
この系列の方は魚好きなのかな。たまたまでしょう。
スタッフ4名。
麺をバラバラと手で解すオペが印象的。
平ざる麺揚げすれば配膳です。
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🟦メニュー
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・本丸塩らーめん 950円
・赤丸塩らーめん 1050円
・本丸塩つけ麺 1200円
など
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🟦感想
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縁が広がった大きな丼。
大判チャーシューがドカンと2枚鎮座。
デフォでもワンタンが乗るワクワク感。
春菊はこの系列の象徴的アイテム……!
ラーメン浪漫が詰まった一杯にテンション上がります。
スープは淡麗。
動物のコク、後口に鶏の芳醇なバターのような風合いが広がってきます。
出汁の素材としては動物、魚介、香味野菜でしょう。
鶏メインの味わいを魚介のクリアな旨味がサポートしています。
これはじんわり美味しいな…
塩加減もジャストでグイグイとレンゲが進む!
麺は中太ちぢれ麺。
ヌツっとした素朴さの残る歯切れがありますね。
口腔には粉の仄かな風合いが優しく広がる。
やや固茹でに思えるバランスで啜るとバラバラとした咀嚼感があります。
清湯に対してアピール強めの存在感ですね。
トッピングはチャーシュー2枚、春菊、ワンタン、海苔、葱
注目は春菊でしょう。
アツアツのスープの油膜に浸せば、バターのような効果を発動。
この油脂感とオイリー感が薬味性の強い春菊に迎合して、強いヒキに昇華しています。
チャーシューはバラロール。
赤部分はしっかりとした肉感。
肉のホロホロと赤身の食感が残っていて食べ応えある仕上がりに。
こういうしっかり食感があると、食後の満足度というか
『食べたなぁ』という余韻に繋がりやすく思います。
美味しく完食へ。
実は赤丸を未食ですので支店である元町中華街か
最近できた新橋店を訪れてみたい。
ごちそうさまでした。
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