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汁なし(麺450g)/ネギ店構えにラーメン屋の表記がなくオシャレな外観であったため、その時あった5人くらいの列がなければお店の位置が分からなかったであろう。ここは最早観葉植物に囲まれた美容サロンです。先食券制で中に入る。オシャン。内装は普通にカフェです。中の人みんなエグそうなラーメンに喰らいついていたのはなかったことで。着席して直ぐに着丼。何だこのデカい器は。バスケボールよりも一回り大きい丼に麺が敷き詰まっている。エグい。まずは勢いよく麺をリフト。平たい太麺で、きしめんとうどんの中間みたいな見た目。これを勢いよく啜ると、うどんのようなコシの強さと旨み汁とのコラボを存分に楽しめる。コールできるトッピングが、ヤサイ/ニンニク/アブラ/カラメ/フライドオニオン/マヨネーズ/ゆずコショウ/ごま油と大量にあるため、卵黄やネギも含めて無限に味変が楽しめる。麺量450g。味変によって量の割には飽きずに完食できるのではないか、、と、思っていた時期が自分にもあった。アブラ、フライドオニオン、マヨネーズ、ごま油、卵黄、、、脂質のオンパレードである。最初は本能の思うがままに食らいついていたが、途中からだんだんこれらがスープに混ざり、乳化を超えたマヨ化のようになってしまった。味変を楽しもうと卵黄を終盤に割ったことが悪かったのか、麺を数百グラム食べた後のこのスープは非常に重く感じた。ゆずコショウが美味い美味いと序盤に使い果たしてしまったことも一因であろう。終盤は戦いだった。ちなみに肉はやや軟〜しっかり固めの部分があり、しっかり固めの部位は久々に食べた。分厚く非常に食べごたえがある。そんなこんなで何とか完食。次はマヨネーズを少なめにしてゆずコショウをもっと多めにしてもらいたいと思った。あと小銭がなくて断念したトッピングの海苔。これがあればまた変わっていただろう。ご馳走様でした。
店構えにラーメン屋の表記がなくオシャレな外観であったため、その時あった5人くらいの列がなければお店の位置が分からなかったであろう。ここは最早観葉植物に囲まれた美容サロンです。
先食券制で中に入る。オシャン。
内装は普通にカフェです。中の人みんなエグそうなラーメンに喰らいついていたのはなかったことで。
着席して直ぐに着丼。
何だこのデカい器は。バスケボールよりも一回り大きい丼に麺が敷き詰まっている。エグい。
まずは勢いよく麺をリフト。
平たい太麺で、きしめんとうどんの中間みたいな見た目。
これを勢いよく啜ると、うどんのようなコシの強さと旨み汁とのコラボを存分に楽しめる。
コールできるトッピングが、
ヤサイ/ニンニク/アブラ/カラメ/フライドオニオン/マヨネーズ/ゆずコショウ/ごま油
と大量にあるため、卵黄やネギも含めて無限に味変が楽しめる。
麺量450g。味変によって量の割には飽きずに完食できるのではないか、、
と、思っていた時期が自分にもあった。
アブラ、フライドオニオン、マヨネーズ、ごま油、卵黄、、、脂質のオンパレードである。
最初は本能の思うがままに食らいついていたが、途中からだんだんこれらがスープに混ざり、乳化を超えたマヨ化のようになってしまった。
味変を楽しもうと卵黄を終盤に割ったことが悪かったのか、麺を数百グラム食べた後のこのスープは非常に重く感じた。
ゆずコショウが美味い美味いと序盤に使い果たしてしまったことも一因であろう。
終盤は戦いだった。
ちなみに肉はやや軟〜しっかり固めの部分があり、しっかり固めの部位は久々に食べた。
分厚く非常に食べごたえがある。
そんなこんなで何とか完食。
次はマヨネーズを少なめにしてゆずコショウをもっと多めにしてもらいたいと思った。
あと小銭がなくて断念したトッピングの海苔。これがあればまた変わっていただろう。
ご馳走様でした。