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コメント
Dr.KOTOさん
おはようございます。
新小岩までは行かないのですが、たまに食べたくなります。
もちろんネギは決めますがw
先日、知り合いからこちらのインスタントをもらいましたがネギが高くてまだ食べてませんw
りょうま | 2025年2月11日 09:04どもです。
もう10年以上ネギかネギダブル以外
食ってなかったですね~
小岩店は年間15万食だったかな(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年2月11日 09:20どもです。
かいざんって結構色んな所にあるんですね。
オイラは西船のイメージしか無いですけど。
あまり気にして無かったかな。
舞浜に住んでた頃でもやっぱり小岩まで出向くのなら他のお店で食べたいと思ってしまいましたし、、。
scirocco(実況中継風) | 2025年2月11日 10:02かいざんさん、船橋の懐かしい思い出です。
だけど最初に入ったのは、新小岩店でした。
ワタシがまだ房総の民だった、8年くらい?前のことですが💦
あたと_13号 | 2025年2月11日 10:23こんにちは。
敢えてネギをキメないなんて…
尊敬いたします。
来週の東京、こちらに寄って福岡に戻ることをキメました。
まだおおお | 2025年2月11日 11:22Dr.KOTOさん、こんにちは。
店舗情報で此方は朝ラーいけるんですね。
ナイスな情報でした。
ネギ無しは思い切りましたね。(爆)
自分には勇気がありません。(〃ω〃)
グロ | 2025年2月11日 13:01こんにちわ~!
意外に早く回ってきましたね?
初めて食べた「かいざん」さんがコチラ、兄貴にエスコートして貰ってネギをキメました。
そして、スープと麺、チャーシューにワカメ、海苔、シャキシャキのネギにタレまで入っているお土産ラーメンも感激物。
当時、病気と闘っている届けた同僚が喜んでくれたけど今回は自分も久しぶりの一杯でバッチリ、キメられました。ありがとうございました。
バスの運転手 | 2025年2月11日 14:04こんにちは。
あえてネギはキメなかったのですね。
これで背脂普通だと増すとかなりの雪景色になりそうです。
glucose | 2025年2月11日 17:40こんばんは。
「敢えて、ネギをキメない勇気」!たぶん、私はその勇気を持てるのが早くて10年後くらいです(笑)
poti | 2025年2月11日 20:27Dr.KOTOさん、こんばんは。
敢えて韻をふまないラッパー。
そんなラーショもいいのかもしれないですね。
ひゃる | 2025年2月11日 20:45ネギをキメない??まさかの展開、そこで求めたものが、原点回帰、、、
素晴らしです。ネギなしだと結構油気が、返しをうわまわり先にそして後にも来たり?なんか改めて僕もネギをキメない冒険をしたくなりましたよ
スージーのなのなQ | 2025年2月11日 22:29こんばんは。
変わらず最近もこの系統、食べてないです。
ネギ決めなくても、背脂増しもしないとは❗️
やっぱりネコが好き | 2025年2月11日 22:51↑超人組長と御一緒で?
敢えてネギに頼らずとも、
中々楽しめた様ですね。
おゆ | 2025年2月12日 22:29かいざんさんも未訪の宿題店。足繁く通う人だからこそネギをキメない勇気。私ならシングルかダブルで迷うところなのに(笑)
別皿にすればデフォの味も楽しめる…別皿出来るのでしょうかね
硬め濃いめ | 2025年2月14日 08:53実はまだ、船橋店にだけは行った事がありませんw
本店は中野木交差点(船橋市)、後は西船橋とここ、全部で4店舗ですね。何処も結構早い時間からオープンしますが、朝ラーメン出来る時間から開けてくれるのは、本店くらいかなあ…。
かいざんのインスタント麺は、恐らくアイランド食品のなんちゃってラーメンと思います。となれば、全然味が違う事は疑いようがありませんので、ネギを用意するまでもなく食べ切ってしまわれては?とも…w
冬も深まる中、未だにどうしてかネギは価格が全然落ち着いてくれませんね。亀戸は比較的物価が安い町ですが、肉厚で水分を十分含んだネギと言う条件で探してみると、1本だと140円くらい、3本束だと300円前後が多いです。普段なら1本100円、3本250円くらいが相場なんですが。
背脂は増すかどうかで悩んだんですが、本当に悩んだんですが、こんな小さな事で心底悩んだんですが、普通にしときました。この日のテーマは「素を思い出す」でしたので、カスタムは自重が正解です。
ネギ別皿はたぶんオーダーすれば快諾いただけると思います。そしておいらの次回訪問時は、またネギをキメる通常運転に戻る事でしょう…w
Dr.KOTO | 2025年2月14日 18:43
Dr.KOTO
鬼辛柿ピー


一日三食ラーメン






丁寧に下処理した大量の拳骨をじっくり長時間煮込み、コク深く円やかな豚骨スープへと昇華させる。豚頭や背脂も一緒に煮込み、ソリッドな旨味と滑らかな喉越しも強化されており、単調さとは無縁、複層的で飽きの来ない味だ。
背脂は普通指定でほんのり程度、醤油だれには角がない。これを受け止めるのは短尺の太麺、歯触りに張り、咀嚼に覚える程良い腰。スムースに喉元を駆け抜ければ、芳醇な甘みが鼻先に膨らむ。追うように広がる出汁の香り高さ。
増やしたメンマは柔らか仕立てで本数も豪勢、厚手の肩ロースチャーシューは古典性を洗練した素晴らしい出来。ニンニクと胡椒を加え、無心で箸と蓮華を動かす。これぞレギュラーの魅力、たまにはシンプルな一杯も良いものだ。