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2025年2月2日(日)シトシトと雨の降る6:35駐車場に到着すると既に半分以上埋まっている。みんな( ゚д゚)早い‼️大人気の限定「可似」が80食に増量された影響か、雪の予報が出ているというのに早朝からの大盛況ぶり。店主に挨拶し、福袋使用のため券売機で可似400円、ブタ350円、しょうが100円、ネギ150円、お魚天国200円、玉ねぎたまご150円、計1350円のしゅうまる的フルトッピングを購入。並んでいたサンモニメンバーと合流し、開店待ち18番目に接続。7:27モス助手がシャッターを上げて開店。中待ち4番目で待機。中待ち6番目ににたべ二郎さんがいらっしゃったので、初めてお会いする坂田師匠にご紹介し、師匠と自分のシールをお渡しする。よろしく(*ˊᗜˋ)ノ゙です✨‼️7:40 奥のテーブルに案内され、着席前にモス助手が食券を確認。ふと周囲を見ると、みなさん麺少なめを申告し、その減らしたぶんをしゅうまるに入れるようお願いしているのを目撃。( ゚д゚) …いや無理ですよ‼️(震え声)そしてしばらくして、ついにコール要請。万が一本当に麺がプラスされた時のために...と慎重にニンニクアブラヤサイスクナメを申請。しかし、目の前で次々と提供される皆さんの優しい盛りの丼を見て、いやな予感が募る…。そして、自分の丼が来ないまま、時間だけが過ぎていく。まさか:( ;˙꒳˙;):そんなことはないよな…?と淡い期待を抱くも製麺助手より爆盛り状態の丼、しかも2丼。が運ばれ7:58我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚っていや、いやいやいや(ヾノ´°ω°)‼️ ちょっと待って⁉️目の前にはヤサイがそびえ立つ本丸丼、そして ヤサイ山脈が詰まったヤサイ丼の二刀流。しかも、本丸丼の上にはたっぷりのネギがドカ盛りされ、サイドには ニンニク、さらに丼からはみ出しまくる大判ブタが 半分を占領。一方のヤサイ丼には、山盛りのヤサイの上に魚粉が降り積もり、周囲には固形アブラがゴロゴロ転がる超ストロングスタイル。マシマシ(;´༎ຶД༎ຶ`)だぁあぁぁ〜‼️‼️‼️爆盛りの丼を目の前にし、一瞬「これは夢かな?」と現実逃避するも、周囲のメンバーは爆笑しながらスマホを構えており完全にエンタメ案件。意を決して箸を持ち、まずは魚粉をかき分けヤサイに突入。固形アブラ軍団にまぶされた魚粉の旨みが味なしでもガンガン食える美味しさ。一瞬「下に麺があるかも…」と心配したが、すべてヤサイであることを確認し、安堵。ヤサイをほぼ食べ終えたところで、ネギを別丼へ移動し、本丸のヤサイを食べるも一向に麺が見えない。これって...( ̄▽ ̄;)ラーメンだよな...?とぼやきながらガッツリ食べ進め、ようやく天地返しをすると、 濃厚可似スープが染み込んだ野猿麺 がガツンと登場しここで恐れていた事態発生。麺、めっちゃ入ってるやん( ゚д゚)‼️先ほどの 「麺少なめ分をしゅうまるに」 という優しさ(?)が、見事に具現化。夢ではなく、圧倒的ボリュームのリアルだった…。焦る自分をよそに、スクナメを食べ終えたメンバーは次々と退店。取り残され、さらに焦る。それでも、 豚と蟹の旨みが染み渡る野猿麺は文句なしのうまさ。しかし、ここでさらなる味変を試みるべく、ヤサイの水分・魚粉・しょうがの溶けだした別丼スープに麺をつけてみると、甲殻類の濃厚な旨味に魚粉の風味が加わり、一気に味の奥行きが爆発。( 」゚Д゚)」<蟹×魚粉の旨味‼️しょうがも効いて抜群にうめぇえぇぇ‼️‼️‼️さらに、ここで玉ねぎたまごの登場。溶きほぐしてズバッととすすれば、濃厚な蟹スープがまろやかに変化。そこに玉ねぎのシャキ感が加わることで、味わいは一気に爽やかに。食欲が一瞬回復したところで、そのまま怒涛のラストスパート。達成感とともに、胃袋は完全にパンパン状態でついに完食。丼を返却口に置き、テーブルを拭いて皆さんにお礼を伝え、ふらふらになりながら退店。店主&モス助手の爆裂盛りは、蟹と魚粉のコラボの新たな発見ができた、超絶美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
シトシトと雨の降る6:35駐車場に到着すると既に半分以上埋まっている。
みんな( ゚д゚)早い‼️
大人気の限定「可似」が80食に増量された影響か、雪の予報が出ているというのに早朝からの大盛況ぶり。
店主に挨拶し、福袋使用のため券売機で可似400円、ブタ350円、しょうが100円、ネギ150円、お魚天国200円、玉ねぎたまご150円、計1350円のしゅうまる的フルトッピングを購入。
並んでいたサンモニメンバーと合流し、開店待ち18番目に接続。
7:27モス助手がシャッターを上げて開店。
中待ち4番目で待機。
中待ち6番目ににたべ二郎さんがいらっしゃったので、初めてお会いする坂田師匠にご紹介し、師匠と自分のシールをお渡しする。
よろしく(*ˊᗜˋ)ノ゙です✨‼️
7:40 奥のテーブルに案内され、着席前にモス助手が食券を確認。
ふと周囲を見ると、みなさん麺少なめを申告し、その減らしたぶんをしゅうまるに入れるようお願いしているのを目撃。
( ゚д゚) …いや無理ですよ‼️(震え声)
そしてしばらくして、ついにコール要請。
万が一本当に麺がプラスされた時のために...と慎重にニンニクアブラヤサイスクナメを申請。
しかし、目の前で次々と提供される皆さんの優しい盛りの丼を見て、いやな予感が募る…。
そして、自分の丼が来ないまま、時間だけが過ぎていく。
まさか:( ;˙꒳˙;):そんなことはないよな…?
と淡い期待を抱くも製麺助手より爆盛り状態の丼、しかも2丼。が運ばれ7:58我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
っていや、いやいやいや(ヾノ´°ω°)‼️ ちょっと待って⁉️
目の前にはヤサイがそびえ立つ本丸丼、そして ヤサイ山脈が詰まったヤサイ丼の二刀流。
しかも、本丸丼の上にはたっぷりのネギがドカ盛りされ、サイドには ニンニク、さらに丼からはみ出しまくる大判ブタが 半分を占領。
一方のヤサイ丼には、山盛りのヤサイの上に魚粉が降り積もり、周囲には固形アブラがゴロゴロ転がる超ストロングスタイル。
マシマシ(;´༎ຶД༎ຶ`)だぁあぁぁ〜‼️‼️‼️
爆盛りの丼を目の前にし、一瞬「これは夢かな?」と現実逃避するも、周囲のメンバーは爆笑しながらスマホを構えており完全にエンタメ案件。
意を決して箸を持ち、まずは魚粉をかき分けヤサイに突入。固形アブラ軍団にまぶされた魚粉の旨みが味なしでもガンガン食える美味しさ。一瞬「下に麺があるかも…」と心配したが、すべてヤサイであることを確認し、安堵。
ヤサイをほぼ食べ終えたところで、ネギを別丼へ移動し、本丸のヤサイを食べるも一向に麺が見えない。
これって...( ̄▽ ̄;)ラーメンだよな...?
とぼやきながらガッツリ食べ進め、ようやく天地返しをすると、 濃厚可似スープが染み込んだ野猿麺 がガツンと登場しここで恐れていた事態発生。
麺、めっちゃ入ってるやん( ゚д゚)‼️
先ほどの 「麺少なめ分をしゅうまるに」 という優しさ(?)が、見事に具現化。
夢ではなく、圧倒的ボリュームのリアルだった…。
焦る自分をよそに、スクナメを食べ終えたメンバーは次々と退店。
取り残され、さらに焦る。
それでも、 豚と蟹の旨みが染み渡る野猿麺は文句なしのうまさ。
しかし、ここでさらなる味変を試みるべく、ヤサイの水分・魚粉・しょうがの溶けだした別丼スープに麺をつけてみると、甲殻類の濃厚な旨味に魚粉の風味が加わり、一気に味の奥行きが爆発。
( 」゚Д゚)」<蟹×魚粉の旨味‼️しょうがも効いて抜群にうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
さらに、ここで玉ねぎたまごの登場。
溶きほぐしてズバッととすすれば、濃厚な蟹スープがまろやかに変化。
そこに玉ねぎのシャキ感が加わることで、味わいは一気に爽やかに。
食欲が一瞬回復したところで、そのまま怒涛のラストスパート。
達成感とともに、胃袋は完全にパンパン状態でついに完食。
丼を返却口に置き、テーブルを拭いて皆さんにお礼を伝え、ふらふらになりながら退店。
店主&モス助手の爆裂盛りは、蟹と魚粉のコラボの新たな発見ができた、超絶美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。