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2025年2月5日(水)昼間でも気温は上がらず、風が冷たい11:10駐輪場に到着するも...案の定既に満車。( ॑꒳ ॑ )デスヨネ...この時間ではファーストロットの客が出るまではまだ数分かかりそうなので、潔く近隣のコインパーキングへサクッと停めて、いざ出陣。テク(ง ˙˘˙ )วテク♪昨日から解禁された「限定可似のつけ麺」。今週で終わりそうなので自分にとってはこれが最後の可似。もう絶対( ¯꒳¯ )食べるよね店に到着すると並びは穏やか。券売機でつけ麺1150円、可似400円、しょうが100円、お魚天国200円を購入し、外待ち7番目に接続。11:45中待ち7番目でメガネ助手より食券確認。せっかくなので100円玉を渡し大を申告。すると、食券に○が書き込まれ、麺増し確定。...うむ(*¯꒳¯*)そうなるよね...その後席が空き、長い方のカウンター角席に着席すると、すでに丼が湯煎されているのが見える。蟹フレークとカエシが入った丼がじんわり温められ、店主がスープを注ぎ、メガネ助手の麺上げ開始。店主のコールで次々と丼が提供されていく中、最後に自分の番。ノーコールでヤサイを盛る直前に「ヤサイスクナメで!」と自己申告。「スクナメ?」と若干不満そうな店主だったが、トング2発半という自分史上控えめな盛りに。……と思ったら、最後に寸胴からとんでもない量のアブラをドバッとぶっかけた。ヤサイが少なくて満足出来なかったんだ...( ̄▽ ̄;)💦続いて、メガネ助手が麺たっぷりの洗面器丼をカウンターへ置き、調理台にあった、固形アブラ激増しのつけ丼を見て若干引き気味でカウンターに置いて11:56我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚洗面器丼には、推定茹で前600gの麺が盛られ、パウダー状の魚粉がたっぷりとふりかけてある。一方、つけ丼はヤサイ控えめながら、デカい固形アブラがゴロゴロ転がるデンジャラス仕様。表面には5mmほどの透き通ったアブラの層ができ、まるで非乳化スープのようなビジュアル。アブラの量(꒪ᗜ꒪‧̣̥̇)スゴすぎ...まずは巨大なアブラ塊にスープをかけ、ジュルっと口に含むと、滑らかな口当たりにとろりとした背脂の甘みとコクがジュワ〜と広がり、上質な旨みが溢れ出で一気に食欲が全開モードに。とろぷるアブラ‼️(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)うまぁ〜‼️ブタは脂身少なめの赤身が2枚。噛むたびに旨みがあふれ、さすがは安定の野猿ブタ。”(๑>∀<)o うまし‼️”つけ汁の蟹スープは、ラーメンのものよりサラッとしていて、カエシが先行。デフォのつけ汁のような酸味やピリ辛はなく蟹の風味を全面に押し出した仕上がり。この蟹スープに浸かったヤサイがまた絶品で、シャキシャキの食感と蟹スープの旨み、アブラのコクが見事に融合。そこにニンニクの刺激としょうがの爽やかな風味が加わって、無限に食べられそうな美味しさ。✨️👏🏻(⸝⸝⸝⸝🦀∀🦀⸝⸝⸝⸝)👏🏻✨️たまらん‼️夢中で食べ進め、気づけば半分ほど完食。……ん?なんか忘れてる? ハッ❗️ ( ゚д゚)麺‼️慌てて麺をリフトし、蟹スープへダイブ。軽く混ぜ、ズバッとすすれば、蟹の風味に魚粉の旨みが加わり、より深みのある魚介系スープに進化。流水で締められたプリパツな野猿麺がスープをまとい、えも言われぬ美味しさが口の中で大爆発を起こす。( 」゚Д゚)」<蟹と魚粉の絶品コラボ‼️溢れる旨みがたまらなくうめぇ‼️‼️‼️こうなるともう箸は止まらず、麺をすすり、スープに沈んだヤサイを食べ、固まりアブラを頬張る無限ループ。後半は卓上の一味で味変を楽しみ、完全に“可似つけ麺”を余すことなく堪能し、気づけば麺を完食。最後はスープに沈んだアブラをレンゲですくいまくり、ここでフィニッシュ。丼を上げると店主に「余裕そうじゃん」と言われ、思わず「全然余裕でした〜」と答えてしまい、慌てて「つっ..つけ麺だったからっヾ(・ω・`;)ノ」と付け加え、皆さんにお礼を伝え退店。次...盛られちゃうかも...=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)ヤバい...限定可似のつけ麺、ラーメンとはまた違った魅力で、麺増しでもツルッと食べられる美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
昼間でも気温は上がらず、風が冷たい11:10駐輪場に到着するも...案の定既に満車。
( ॑꒳ ॑ )デスヨネ...
この時間ではファーストロットの客が出るまではまだ数分かかりそうなので、潔く近隣のコインパーキングへサクッと停めて、いざ出陣。
テク(ง ˙˘˙ )วテク♪
昨日から解禁された「限定可似のつけ麺」。
今週で終わりそうなので自分にとってはこれが最後の可似。
もう絶対( ¯꒳¯ )食べるよね
店に到着すると並びは穏やか。
券売機でつけ麺1150円、可似400円、しょうが100円、お魚天国200円を購入し、外待ち7番目に接続。
11:45中待ち7番目でメガネ助手より食券確認。せっかくなので100円玉を渡し大を申告。
すると、食券に○が書き込まれ、麺増し確定。
...うむ(*¯꒳¯*)そうなるよね...
その後席が空き、長い方のカウンター角席に着席すると、すでに丼が湯煎されているのが見える。
蟹フレークとカエシが入った丼がじんわり温められ、店主がスープを注ぎ、メガネ助手の麺上げ開始。
店主のコールで次々と丼が提供されていく中、最後に自分の番。
ノーコールでヤサイを盛る直前に「ヤサイスクナメで!」と自己申告。
「スクナメ?」と若干不満そうな店主だったが、トング2発半という自分史上控えめな盛りに。
……と思ったら、最後に寸胴からとんでもない量のアブラをドバッとぶっかけた。
ヤサイが少なくて満足出来なかったんだ...
( ̄▽ ̄;)💦
続いて、メガネ助手が麺たっぷりの洗面器丼をカウンターへ置き、調理台にあった、固形アブラ激増しのつけ丼を見て若干引き気味でカウンターに置いて11:56我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
洗面器丼には、推定茹で前600gの麺が盛られ、パウダー状の魚粉がたっぷりとふりかけてある。
一方、つけ丼はヤサイ控えめながら、デカい固形アブラがゴロゴロ転がるデンジャラス仕様。
表面には5mmほどの透き通ったアブラの層ができ、まるで非乳化スープのようなビジュアル。
アブラの量(꒪ᗜ꒪‧̣̥̇)スゴすぎ...
まずは巨大なアブラ塊にスープをかけ、ジュルっと口に含むと、滑らかな口当たりにとろりとした背脂の甘みとコクがジュワ〜と広がり、上質な旨みが溢れ出で一気に食欲が全開モードに。
とろぷるアブラ‼️(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)うまぁ〜‼️
ブタは脂身少なめの赤身が2枚。
噛むたびに旨みがあふれ、さすがは安定の野猿ブタ。
”(๑>∀<)o うまし‼️”
つけ汁の蟹スープは、ラーメンのものよりサラッとしていて、カエシが先行。
デフォのつけ汁のような酸味やピリ辛はなく蟹の風味を全面に押し出した仕上がり。
この蟹スープに浸かったヤサイがまた絶品で、シャキシャキの食感と蟹スープの旨み、アブラのコクが見事に融合。
そこにニンニクの刺激としょうがの爽やかな風味が加わって、無限に食べられそうな美味しさ。
✨️👏🏻(⸝⸝⸝⸝🦀∀🦀⸝⸝⸝⸝)👏🏻✨️たまらん‼️
夢中で食べ進め、気づけば半分ほど完食。
……ん?なんか忘れてる?
ハッ❗️ ( ゚д゚)麺‼️
慌てて麺をリフトし、蟹スープへダイブ。
軽く混ぜ、ズバッとすすれば、蟹の風味に魚粉の旨みが加わり、より深みのある魚介系スープに進化。
流水で締められたプリパツな野猿麺がスープをまとい、えも言われぬ美味しさが口の中で大爆発を起こす。
( 」゚Д゚)」<蟹と魚粉の絶品コラボ‼️溢れる旨みがたまらなくうめぇ‼️‼️‼️
こうなるともう箸は止まらず、麺をすすり、スープに沈んだヤサイを食べ、固まりアブラを頬張る無限ループ。
後半は卓上の一味で味変を楽しみ、完全に“可似つけ麺”を余すことなく堪能し、気づけば麺を完食。
最後はスープに沈んだアブラをレンゲですくいまくり、ここでフィニッシュ。
丼を上げると店主に「余裕そうじゃん」と言われ、思わず「全然余裕でした〜」と答えてしまい、慌てて
「つっ..つけ麺だったからっヾ(・ω・`;)ノ」
と付け加え、皆さんにお礼を伝え退店。
次...盛られちゃうかも...=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)ヤバい...
限定可似のつけ麺、ラーメンとはまた違った魅力で、麺増しでもツルッと食べられる美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。