コメント
私も雑誌で、ロットごとに入店させて食べられるって聞いて
行列があるのを知っているから、もう、雑誌の文字で遠慮して行って無いです・・・
でもベッキーさん、普通に入れたんですか?入
店までの道のり、難しいラーメン屋の一つのような気が・・
きゆう | 2025年3月20日 00:24こんばんは
つけ麺が有名ですが、ラーメンも旨いですよね~。
濃厚なつけ麺に対して、キレのあるラーメンって感じで。
コウスケ(雑種;18歳) | 2025年3月20日 02:13どもです。
あえてラーメン出来ましたね。
頑者はつけ麺以外食ってないかも。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年3月20日 07:36こんにちは。
たしかにこちらはつけ麺のイメージです。
新横浜のラー博でいただいたときはがっかりしたのでいつかは本店へ。
glucose | 2025年3月20日 07:37おはようございます
過去レビューは何故に消えたのでしょう?
それは悲しすぎます
こちらはつけ麺のイメージ強いけど
ラーメンも最高のやつのようですね
キング | 2025年3月20日 08:12やっぱ名店はオーラがあるというか、麺顔を見た瞬間に間違いなく夢中になっちゃいましたよ。
メチャメチャ美味そう、つけ麺にどうしても流れちゃいそうですけど、このラーメン良いなぁ……
スージーのなのなQ | 2025年3月20日 14:49昔々、頑者に行こうと後輩と歩いて探しても見つからなった悲しい過去が思い出されます。
のちにコンビニで頑者のつけ麺を買って後輩と分け合い、家で味を楽しみました(笑)
すてぞー | 2025年3月20日 18:34地元の名店。25年の歴史とは恐れ入りますね。
何となくつけ麺の店的なイメージだったのですが、汁麺も最高なんですね。
いつかきっと!
あたと_13号 | 2025年3月20日 19:43こんばんは(^-^)
本店を訪れたことはないですが、昔から名前は聞いていた頑者。
もはや川越市民のソウルフード化してるのではないかと♪
このらーめんの方もいつか食べてみたいです(^^)
みーこ | 2025年3月20日 21:30頑者さんではつけ麺しかいただおていません
麺が美味しかったんですが、あの粘度だとラーメンの方が美味しいかもしれませんね
RAMENOID | 2025年3月21日 01:02Beckyさん、
おはようございます。
有名店ですが、此処のつけ麺は間訪問なんですよね。
横浜にも店舗があったから偵察に行ってみようかな。
いや、やはり本店ですよね。
グロ | 2025年3月21日 09:20こんばんわ~!
20年くらい前、当時豚骨にハマっていた頃なんですがコチラでラーメンを食べてメチャ響きました。
当時は絶対のラーメン派、所謂「豚骨魚介」に感激したのを覚えてます。
ちなみにコメント貰った新店ですが「麺家うえだ」の、みさえ女将は数年前に引退、その時に「瑞山」さんが名前を残して引き継いで営業していて偶に女将さんが限定などで厨房に立っていたものの経営は「瑞山」がしていて女将さんが市議会委員になった時点で完全に離れ一昨年の暮れに閉店して今回の出店待ちだったのです。
でも「瑞山」の初谷店主と女将さんとの関係は良好で今でもお付き合いはあるって事なんです。
バスの運転手 | 2025年3月21日 22:24↑バスさんありがとうございます。
みさえ氏と瑞山は何らかの肉親関係があるのかと思ってましたが違ってましたね。
麺屋で人気を箔し、その後議員に出世は賢いやり方です。昨今、川口や戸田市議会のように人種問題で大変になる前なので、志木市議会は安定してそうですね。
虚無 Becky! | 2025年3月21日 23:15Becky!サン
↑
ちなみに駅は志木ですが住所は新座なんですよ。
みさえ女将は80過ぎてもエネルギッシュで未来の子供達の為に走り回ってます。
バスの運転手 | 2025年3月22日 11:12東池袋大勝軒系のお店って、元々はラーメン(中華そば)向けの設計を尖らせてつけ麺用のスープを開発していますので、今も元気に営業している豚骨魚介のお店でラーメンが旨い、これ当たり前だったりするんですよ。
六厘舎はさておき、とみ田(昔の)、つじ田、麺屋吉左右、風雲児(豚骨じゃないけど)等、実例は枚挙に遑がありません。
それを知っている我々のような連中は、大量発注されるつけ麺を横目に、ラーメンを美味しくいただく。ああ、この手のラーメン食べたくなって来ました。地元にないんですよねえ…。
Dr.KOTO | 2025年3月30日 09:52約25年ほど前に爆発的なヒットを飛ばした魚介豚骨Wスープは健在でした。
言われるように、他店のとみ田やつじ田のWスープが魅惑的に好きでした。
時代の流れで飽きてしまったのかと思ってましたが、作り方の問題だったのですね。
虚無 Becky! | 2025年3月30日 14:06つけ麺屋のラーメン、美味しいかも。
不死身のてっちん♂ | 2025年5月12日 19:17ずいぶんご無沙汰でしたね!新潟から戻られたのですか?
最近はレビュー数も減ってしまって、出歩かなくなりましたよ。
やっぱりちばから行きたいですね!
虚無 Becky! | 2025年5月13日 00:37
虚無 Becky!
やまんば弟
モンゴルマン

レイ・セフォー
AYA@龍





2000年頃からつけ麺「頑者」は25年ほど営み、その前にガンジャラーメン店が存在する。
こちら通算15回以上いただいているが、過去のレビューは消えていた(悲)たまに店前を通りかかれば、並びが少ない日に遭遇したのでお邪魔してみた。
以前の総入替えは半分入替制に変わり、15分前後で入店する。白木のカウンター12席は、ほぼ100%の客がつけ麺を注文しているが、こちらのらーめんも結構お気に入りなのだ。
店長はスープやトッピングを担当し、女性スタッフはつけ麺の茹で締めを担当する。四半世紀の25年間厨房に立つ大橋店長。アンダーグランド店など数多くの他FC店を手掛けその手腕には、貫禄とオーラを醸し出している。「チャーシュー麺オマタセシマシタ〜♪」と、声のキーが高いので自然と笑みが浮かんでくる。笑みから歯に海苔がついていれば最高なのにとほくそ笑んでしまうのだよ....諸君!
高台にサーブされた我杯は周りの客たちへも節の香りが立ち込める。なんていい香りなのであろう!
まずはスープをひとくち。レンゲを液面に沈めれば、その力に引き込まれたスープが液状化現象を起こす。とろみのあるマタオマ本家は他の追従を許さないほど完成されていた。
節香る濃厚魚介豚骨スープは、魚介と豚骨のWスープ。当時初めて啜った頃の思い出に浸ってしまう。
点滴のように自然と身体に染みてくるスープ。ひとくち飲んだだけで25年の歴史が走馬灯のように伝わってくるスープなのだ。
白肌の中太うねりのあるストレート麺は。プリッとしたもちもち加減が売り物である。魚介スープを持ち上げて喉越しも最高なのだ。...しかしこの麺はらーめん用に細身であるが、BASEがつけ麺に合うように設計されたものであろう。麺量は中盛りで200g程度である。具材はチャーシュー、メンマ、それと定番のなるととネギ、1/8海苔。至って定番シンプルな構成だ。
鶏そばや煮干しと節系のらーめんは数多くあれど、頑者のらーめんは最高なのだった。