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コメント
復刻版ですか
その頃の大勝軒のもりそばは、ラヲタ歴短い私は食べてないので興味あります
ここは自家製麺なんですね
未訪だし、そのうち行ってみます
RAMENOID | 2025年4月7日 05:19あ、写真拡散ストップ!
RAMENOID | 2025年4月7日 05:20おはようございます。
甘辛酸のつけ汁懐かしいです😊
移転前に一度だけ行きました。
NORTH | 2025年4月7日 06:31おはようございます
復刻の味わいをですね!
今思うとつけ麺初めて食べのって
東池袋だったかもしれません
これ食べたら何となく感慨深い感じになりそうです
キング | 2025年4月7日 07:08これみて思いましたが
久しく、東池のつけそばを食べていないことに気づきました。
ラーメンもそうですが、久々にどこかで東池啜りたいです
YMK | 2025年4月7日 07:41復刻版のつけ汁は甘味が強いようですね。
スープ割りでそれが更に引き立つとは驚きます。
おゆ | 2025年4月7日 07:46こんにちは。
山岸さんには東池袋の移転前に店先で一度お会いしました。
この甘辛酸のもりそば、大勝軒ならではですよね。
glucose | 2025年4月7日 08:15おはようございます!
お茶の水で、こんな復刻シリーズをやってるんですねェ~
オイラも山岸さんが直接腕を振るわれたのは、味わえませんでした…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年4月7日 08:39こんにちは^^
昨日は有り難うございました。
とみ田系で復刻もりそばを食べてますが
懐かしいと同時に今風との違いが如実に分かりますね。
としくん | 2025年4月7日 09:12どもです。
どうせ食うなら復刻版食いたいですね。
東池袋は大昔一回しか食ったこと無く
はっきりって記憶もあいまいです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年4月7日 11:17こんにちはです。
大勝軒のつけ麺=甘じょっぱいつけダレのイメージですが美味しそうですね~
つけ麺誕生から70年とは、やはり歴史がありますね。
甚平 | 2025年4月7日 13:03こんにちは。
東池袋大勝軒のつけ麺は私も食べたことないんですよね~!復刻版でもいいので一度食べてみたいです^^
poti | 2025年4月7日 15:27続いてどうも~!
去年、神田で一杯食べたあと、お店を発見しました。
昔「東池袋系大勝軒」系列はハマっていて相当の数食べたので、
最近は食べてませんが復刻版となると気になりますね~?
バスの運転手 | 2025年4月7日 22:05こんばんは。
もう閉店していますが、ブランチンぐで限定食べました…カレーでしたが。
やっぱりネコが好き | 2025年4月9日 00:03東池袋大勝軒系のお店って、何処も独自の進化を果たしてますから、創業当初のあの大して旨くない量だけ多い奴を食べられるとすれば、相当貴重な気がします。
巣鴨にあった、おはこ大勝軒が正に昔の東池袋系、まだ赤いテントにKIRINって書いてあった頃のボロい店舗、あの当時に忠実な味を出してくれてたんですが、残念ながらいつの間にか閉店してしまったようで…。
Dr.KOTO | 2025年4月13日 09:44
kamepi-
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お茶の水、大勝軒で、つけ麺生誕70周年記念の限定「1995年山岸一雄考案の味 復刻版特製もりそば」を出していると知り食べに訪問。残念ながら東池袋大勝軒のつけ麺は食べる事が出来なかったので、当時の味を再現したと言う復刻版に興味を持って食べに来た。
なおこの限定の提供は、お茶の水、大勝軒 4/1~15、山ノ内大勝軒6/1~15。
店内は奥が厨房でその手前左側が製麺室。客席はカウンター17席とテーブル16席。ビル建て替えに伴い昨年7月に再オープンしたばかりなので店内は綺麗だ。
休日16時前の中途半端な時間だったので先客は8人ほど後客は3~4人。
券売機に限定のボタンが無かったので店員さんに伺うと特製もりそばの食券を買って「復刻版で」と告げて下さいとのこと。生ビールの食券も買った。
セルフスタイルなのでカウンターに食券を出すと番号が呼ばれ取りに行くシステム。
先に生ビールが提供される。少量ながらほぐしチャーシューとメンマのあてが付くのは嬉しい。
半分ほど飲んだところで、つけ麺が出来上がる。
麺は中太の縮れ麺。常温の水で締めてあり水切りも適度。確り茹でてあり、やや柔らかめな食感。ツルリとした麺肌でモチモチとして甘みがあり美味しい麺だ。麺量は店員さんによると300gだそうだがツルリと喉越しが良いのでもう少し少な目に感じた。
つけ汁は甘辛酸のパンチが効いた懐かしい醤油味。甘味が強めで辛さは僅か、酸味はほどほどなバランス。出汁は節、煮干しの魚介が前に出て鶏豚の動物系が支え旨み十分。
麺をつけ汁にドブンと沈めて啜ると丁度良い濃さで箸が進む。
具はつけ汁の中に短冊切チャーシュー、メンマ、短冊切ナルト、海苔、ネギ。チャーシューはまずまず。短冊切なので麺と絡めて食べやすい。
味変グッズは卓上にWP、カウンター後ろのテーブルにニンニク、ラー油、豆板醤、酢など。ニンニクと豆板醤で変化をつけながらサクット完食。
スープ割はカウンター後ろのテーブルにあるポットからセルフで割りスープを入れるスタイル。スープ割にすると甘味が引き立ちあまり好みで無かったので少し飲んで終了。
甘辛酸のパンチが効いた山岸さんのもりそばを味わえて大満足。ご馳走様でした。
この味を忘れないうちにデフォのお茶の水、大勝軒のもりそばも食べてみたい。