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職場の方よりあの跡地に本日オープンという情報をゲットしたので急行してみた!表はちょっと黒くて地味な感じだが、しっかり小さくオープンの文字が貼ってあった!お客はやはり周知がされていないためかまばら~。まずは入口と書かれたところから店内に入り、入って右手の券売機に向かいメニューを閲覧~そうすると、左上の法則からこれが推しと判断して、麻婆豆腐麺(870円)と餃子3個(200円)を購入~。また食後に杏仁豆腐(250円)と現金にて追加注文~。食券を取ってどこでもよいとのことだったのでカウンターの端席に腰おろし~。食券を女性スタッフに差し出して願い出る<(_ _)>いつものように挙動不審のごとく店内などを拝見~。スタッフは厨房の店主と女性スタッフの二名体制。この時の状況なら適正という感じで、店主が調理しながらでもお客と積極的に会話をしてくる!お店は少々いじっているところはあるが、ほぼ前店の居ぬきかなと。店主は鉄鍋でしっかり炒めるなど厨房の調理の様子などを眺めながら待っていたところに女性スタッフより我が一杯が着丼![餃子] https://gyouzadb.supleks.jp/review/1807685.htmlトッピングは二種のネギが中央に振りかけられている。彩の良さに薬味としての務めを果たすもの!その下はしっかり麻婆豆腐が敷き詰められている!豆腐はもちろん、ひき肉に白ごまが少々加わっているのが特徴。スープではなく餡はしっかり熱々でとろみのあるもの。辛さやしびれはあるが、ヘタレな私でも何とかいただけるレベル。それ以上にその中でも甘味を感じられたのがこれの特徴かなと。麻婆豆腐投入前に底の方に何やら投入されていたのでその影響があるのかなと。ちょっと変わったものでここらしさが出ているのかなと思う。麺は微ウェーブの細麺。角ばったものは、コシは熱々でもダレずにいただけるもの。のど越しはとろみがある分ズルっと行くもの。絡み吸いつきはとろみがある分しっかり拾って纏うもの。麺量は140gくらいで適量かなと。お祝いの花で高橋製粉というのがあったので、おそらくそちらのものを使用されているのではないかと。悪くはないが、もうちょっとこだわるとより良いものになるかなと思われる。食後店主とお話しさせていただく機会に恵まれて、そこで東京豚骨拉麺 しゃかりきにて店長を務められてこの度晴れて独立されたとのこと。そして近辺のお店の状況からメニューを店主の元の中華料理出身に伴って中華寄りにされてきているという。そういったことなどを気さくに話されている、そして調理中であっても話をできるところに実力者だなと思わせるところがあった。こういうのは味以外で大事なところと思っているだけに、ここは応援したくなるところである!この場所の今までの経緯を考えると心配な節はあるが、地域に愛されるお店となって長く続けていってほしい!
こんにちは😃 あら、アチラ閉じてしまいましたか。 しゃかりきの店長さんですか。 駐車場あるなら行ってみますかね。
としくん 様 どうもです! 2月であちらは閉まってしまいました。 店主はどうやらかなり前のことを覚えていたようです。 駐車場は松戸側から行くと右側にあるので注意が必要です。 小さく案内は出ています。
じゃいどぅ~ マメクリ乙〜 昭和のアイドル的ぼかしが絶妙やね〜w 辛いの苦手な割には意外とチャレンジするよね〜ww
ジン1971 様 どうもです! 麻婆豆腐だけは何故かやりたくなるのですよ! 麻辣の方が辛いのはわかっていますので~
表はちょっと黒くて地味な感じだが、しっかり小さくオープンの文字が貼ってあった!
お客はやはり周知がされていないためかまばら~。まずは入口と書かれたところから店内に入り、入って右手の券売機に向かいメニューを閲覧~
そうすると、左上の法則からこれが推しと判断して、麻婆豆腐麺(870円)と餃子3個(200円)を購入~。また食後に杏仁豆腐(250円)と現金にて追加注文~。食券を取ってどこでもよいとのことだったのでカウンターの端席に腰おろし~。食券を女性スタッフに差し出して願い出る<(_ _)>
いつものように挙動不審のごとく店内などを拝見~。スタッフは厨房の店主と女性スタッフの二名体制。この時の状況なら適正という感じで、店主が調理しながらでもお客と積極的に会話をしてくる!お店は少々いじっているところはあるが、ほぼ前店の居ぬきかなと。店主は鉄鍋でしっかり炒めるなど厨房の調理の様子などを眺めながら待っていたところに女性スタッフより我が一杯が着丼!
[餃子] https://gyouzadb.supleks.jp/review/1807685.html
トッピングは二種のネギが中央に振りかけられている。彩の良さに薬味としての務めを果たすもの!その下はしっかり麻婆豆腐が敷き詰められている!豆腐はもちろん、ひき肉に白ごまが少々加わっているのが特徴。
スープではなく餡はしっかり熱々でとろみのあるもの。辛さやしびれはあるが、ヘタレな私でも何とかいただけるレベル。それ以上にその中でも甘味を感じられたのがこれの特徴かなと。麻婆豆腐投入前に底の方に何やら投入されていたのでその影響があるのかなと。ちょっと変わったものでここらしさが出ているのかなと思う。
麺は微ウェーブの細麺。角ばったものは、コシは熱々でもダレずにいただけるもの。のど越しはとろみがある分ズルっと行くもの。絡み吸いつきはとろみがある分しっかり拾って纏うもの。麺量は140gくらいで適量かなと。お祝いの花で高橋製粉というのがあったので、おそらくそちらのものを使用されているのではないかと。悪くはないが、もうちょっとこだわるとより良いものになるかなと思われる。
食後店主とお話しさせていただく機会に恵まれて、そこで東京豚骨拉麺 しゃかりきにて店長を務められてこの度晴れて独立されたとのこと。そして近辺のお店の状況からメニューを店主の元の中華料理出身に伴って中華寄りにされてきているという。そういったことなどを気さくに話されている、そして調理中であっても話をできるところに実力者だなと思わせるところがあった。こういうのは味以外で大事なところと思っているだけに、ここは応援したくなるところである!この場所の今までの経緯を考えると心配な節はあるが、地域に愛されるお店となって長く続けていってほしい!