コメント
さぴおさん、おはようございます。
新店レポお疲れ様です。
本場では食べた事がありませんが、和歌山ラーメン好きなんですよね。
此処は狙いたいですね。BMしますw。
グロ | 2025年5月13日 04:31戸田だし、ビジュアルがあがらさんそっくりだと思ったら2号店でしたか
味は意図的に変えているんですね
連食して違いを確かめてみたくなります
和歌山ラーメンは、本場では井出商店しか行ってないので、興味湧きますね
RAMENOID | 2025年5月13日 05:15おはようございます^^
和歌山ラーメンは経験数は少ないですが好きなんです。
でもあがらは嵌らなかったんですよね。
早寿司があると最高なんですが。(*^-^*)
mocopapa | 2025年5月13日 06:40おはようございます^^
あがらの2号店はまさかの車庫前系ですか!
って言っても比較するほど記憶がありません(^^
進化形にブラッシュアップされてるようですね。
たまに和歌山系食べたいですなー
としくん | 2025年5月13日 07:16おはようございます。
本場の和歌山ラーメンを受け入れやすくした感じでしょうか。
あまり経験がありませんが濃いめの味付けが結構好みなんですよね〜。
戸田は近いけど、どうしても荒川を越えるのが億劫で…。
ノブ(卒業) | 2025年5月13日 07:18おはようございます
本格的な和歌山豚骨を戸田で!
まろみある豚骨と醤油の調和
醤油ダレにはツヤを感じさせるやつですね
キング | 2025年5月13日 08:40どもです。
ある時期、埼京線シリーズやってたし。
先月和歌山行って食ってきたし。
わたしには行かんといけないおみせです。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年5月13日 16:19おばんです ども。
”和歌山豚骨”初耳 珍しいですね これは食べてみたいですね。
村八分 | 2025年5月13日 18:17おばんです ども。
”和歌山豚骨”初耳 珍しいですね これは食べてみたいですね。
村八分 | 2025年5月13日 18:20他にはない調和感ですか、素晴らしい融合率なんでしょうね、そこに細麺だなんて最高。
知り合いの和歌山出身、華奢で黒髪な可愛らしい女性が「コテコテの豚骨ラーメンが大好き」なんて言ってたのが納得しました。
ダイエットマン | 2025年5月13日 19:47Hola!
この店はあがらさんの…ですよね!自分も早めに行きたいなとは思ってるんです あがらのラーメンが大好きですけど、同じ和歌山ラーメンでもだいぶ違うようですね!
レビュー参考にして行きたいと思います!
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年5月14日 21:55
さぴお

かに
パットの星☆彡
ratomen






どうも、さぴおです
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🍥ポイント
✅醤油と豚の調和がエグい!キリッとした醤油のツヤと滑らか喉越し抜群の細麺が絡む豚骨ラーメン!!
✅『井出系』和歌山ラーメンの 「麺屋あがら」が提供する『車庫前系』和歌山ラーメンブランド!
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[点数]
85点 ☆4.0
[アクセス]
『戸田駅』(221m)
[休日]
日、月
[注文メニュー]
中華そば 930円
[並び・システム]
並びなし・食券
[味]
醤油
本日紹介するのは和歌山豚骨を提供する新店。
分類上では『井出商店』と『車庫前系』の二大巨頭。
井出商店並びに本家アロチ丸高中華そばはともに現地で食べています。
とはいえ和歌山わずかこの2軒なのでもっと掘っていきたいなぁ…
じみじみと和歌山を中心にあと30軒くらい行きたい…。
そんな地方麺活の憧憬をこちらで晴らします。
こちらは『麺屋あがら』の2号店。
麺屋あがらは井出系を提供していますが、こちらでは車庫前系を提供するという。
ちなみに『車庫前系』という言葉は地元の人は使わないそうですね。
こちらの店主さんも勿論それは承知の上かと存じます。
『わかりやすさ』って大事ですからね。
お店は戸田駅を北上。
ConecTodaなる飲食施設内にありました。
なかなかにオシャレなテナントに車庫前系…
ややオシャレすぎるような気もしましが、いいのでしょう。
食券にて中華そば 930円を注文。
カウンターの上に茹で玉子が据え置きされて販売されているのが、
何だかとてもローカルポイントたかまります。
提供は順調です。
三河屋製麺の22番な多加水ストレート麺ゎヤワじゃなくシルキーなエロ麺…現代的で旨過ぎるかなw
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🟦感想
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スープからいただくと豚骨のマロみありながらも
醤油を全面に押し出したような豚骨の味わい感覚。
この醤油と豚骨の調和がたまらないね。
和歌山ラーメンは、保存を利かせるために
水ではなく醤油で直接煮込んでいます。
それが故に豚骨出汁とカエシの一体感が違います。
いうなれば焼酎をそのまま水割するのではなく、
焼酎瓶に水をいれて、数か月寝かせたような一体感。
このトラディショナルな製法をきっちり行っているのが素晴らしいですね。
出汁とカエシはレイヤーではなく完全に統合されています。
カエシの塩気が際立ちながらも、スープの奥に肉エキスの旨み。
とろみ円やかな感覚は強いのに、醤油が実にソリッド。
幅ある味感覚が実に魅力に思います。
醤油ダレにはツヤを感じますね…一概に言えませんが、
恐らく現代ブラッシュアップしたようなカエシ感覚です。
麺は三河屋製麺のストレート。
しっかり茹でていて柔らかな美味さ。
この小麦の上質な甘さを引き立てる茹で感覚が素晴らしい。
お店には『懐かしの柔らか麺』というような案内がありましたが
バリバリの現代のニュアンスの麺調理思いました。
ショッパいスープをほどよく掬いあげて実に旨い!
美味しく完食です…。
車庫前系の現代ブラッシュアップされた実に美味しい一杯でした。
TRYラーメン大賞の新店部門には間違いなくかかるでしょうね。
和歌山ラーメンももっと掘り下げるような麺活をしないとなぁ…
ごちそうさまでした。
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