コメント
おはようございます
素敵な限定ですね
麻辣と旨味の強いつけ汁の組み合わせ
麺も間違いないやつですし
挽肉の旨味もたっぷり美味しそうです
キング | 2025年6月7日 08:12mocopapaさん、こんにちは。
しっかりシビカラの麻辣+酢とは自分好みそうなつけだれ・・・。
大崎に行く機会があれば狙ってみたいもの。レギュラーメニュー化してほしい限定ですね。
ぬこ@横浜 | 2025年6月7日 08:19六厘舎さんと言えばやはり大崎ですよね
超行列店の頃は、ラヲタ駆け出しだったので行き損ねました
RAMENOID | 2025年6月7日 09:00どもです。
大崎は街自体が大きく変わりましたからね。
六厘舎の麻辣なら大いに期待しちゃいます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年6月7日 09:05こんにちは。
六厘、久しく行ってないですね。
相変わらずの人気ですね。
たまにはトンギョもよいかもです。
いたのーじ | 2025年6月7日 09:20懐かしいですね〜
六厘舎本店とラーメンデータベースに登録されてた時に行きました
もう19年経ちましたね〜その時メチャ並びました😅
麻辣酢はいかにも辛そうですがベースの豚魚が強力なら自分も食べれるかも
またおまでもウマイところは本当にウマイですね😙
右京 | 2025年6月7日 09:20おはようございます。
昔はこんなメニューなかったですよね🤔
舎鈴でもそこそこ美味しいので、
やっぱり本家本元は間違いないでしょうね。
NORTH | 2025年6月7日 09:31こんにちは!
六厘舎で麻辣酢ですかー😍
好みな予感です。大崎店は元の本店ですか?
麺’s | 2025年6月7日 10:40こんにちわ~
限定に惹かれるタイプの人間ですが、麻辣はスルーしますよw
コチラならデフォのつけめん一択ですかね~。
たく☆ | 2025年6月7日 13:22こんにちは。
六厘舎はラーストしか行ったこと無いんですが、此方も良さそうですね。
麻辣酢なら濃厚豚魚でもサッパリと行けそうですね。
kamepi- | 2025年6月7日 18:40こんにちは
六さんいいですね。
自分はこちらはまだ未訪です。
デフォルトのつけ麺から頂いてみたいです。
松富士食品さんナイス~
ももも | 2025年6月7日 20:16こんばんは
六厘舎といえば豚骨魚介の雄ですよね。
埼玉には支店がないんだよなぁ~。
コウスケ(雑種;18歳) | 2025年6月7日 20:49こんにちは。
六厘舎は系列店も含めるとかなり増殖しましたね。
でも本家本元大崎のお店にはいつかは行ってみたいものです。
glucose | 2025年6月7日 21:55こんばんは^^
昔はとみ田はリアル、六厘舎は通販で
ほぼ毎週食べていた記憶です。
懐かしいですねーあの頃。
どうも六はこの10年ほど良いイメージがなくて。。。
としくん | 2025年6月7日 22:28こんばんは。
改めて六厘舎の良さを実感できた感じですかね^^帰省したときに気が向いたらラーストの六厘舎行こうと思ってるんですが、結局なかなか行かず。。。でもこういうレポがあると改めて行きたくなります!
poti | 2025年6月7日 23:06こんにちは!
時々、上質なトンギョは良いですね。 近頃行ってないので
食べに行ってみようかな?
hiroto | 2025年6月8日 10:38こんにちは。
舎利のレポはよくみますが、六厘舎は珍しいかと。
しかも麻辣ですか、多分手を出さないかもw
やっぱりネコが好き | 2025年6月8日 10:45らーめん歴が皆さん方より短いので、
超行列店の頃を直接は知りません。
その頃とは当然違うのでしょうが、
こちら本店に1度はと思うポストです。
おゆ | 2025年6月9日 09:47やっぱり本店だと美味しさマスんですかね😉
川崎のタッツー | 2025年6月9日 13:28続いてどうも~!
「舎鈴」サンでは何度か食べた事あるのですが「六厘舎」サンは行った事ないんです。
もはや、ラオタではないですが麺好きとして一度は食べてみたいです。
バスの運転手 | 2025年6月10日 10:50
mocopapa
HARI

蒼風

ぬれいえふ





6月上旬の平日、ランチで大崎の【六厘舎】を訪問。
大崎駅から徒歩7分くらい。
行きはどう行ったらよいのかわからなくて遠回りしちゃいましたが、帰りは最短ルートを覚えました。
11:36到着で、満席外待ち4人。雨の日でしたが近くにお勤めの方々でしょうね。
回転よく4分で入店し券売機でチケットを購入します。
メニューは「つけめん」「生七味つけめん」「担々つけめん」「中華そば」なのですが大崎店限定?の『麻辣酢つけめん』を選択。並盛(250g)1100円です。
カウンター席に着席し、女性店員さんにチケットを渡します。
店内は厨房前にカウンター10席と2人卓×8で厨房には男性店員さん3人、ホールは女性店員さん2人の5人体制。
卓調は、柑橘酢、魚粉、柚子粉、黒七味。
別に六厘舎特製辛味がありました。
4分で着丼です。
ランチタイムは行列なので見込みで麺を茹でているのでしょう。
麺皿は店名の入った真っ黒なもの。
麺が艶々しています。
つけ汁はベースはデフォの豚魚でしょう。
その上に麻辣がたっぷり乗っています。
麺はやや平打ちっぽい太麺でうねりが入ったもの。
細かい全粒粉が見えます。
麻辣はたっぷりのひき肉に辣油、山椒などを合わせたもの。
刻み葱がこれもたっぷり入っています。
麺をドブ付けしていただきます。
ずずずぅぅぅううう~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
いやぁ~旨味が凄いつけ汁ですね。
ベースの豚魚の旨味に麻辣のひき肉からの旨味がガツンと利いてメッチャ美味しい。
辣油の辛さに山椒の痺れも程よく利いてこれは大好きな味。
酢は入っているのでしょうがあまり感じませんでした。
麺はしっかり茹でて常温の水締めされたものでモッチリしてコシもしっかり。
麺もかなり美味しいですねぇ。
麺が硬かったらいやだなぁ~と思っていましたが杞憂に終わるどころか、メッチャ美味しくて好みの麺です。
流石、六厘舎の麺ですね。
つけ汁の中には刻み葱がたっぷり入っていますが、他にはメンマが少々。
チャーシューはありませんでしたが、ひき肉の旨味が強くて不足感はありません。
麺量250gですがサクッと完食。
カウンター上の割スープで割ると魚介出汁が効いた割スープで温度も上がって美味しく完飲。
久しぶりの六厘舎を楽しめました。
やっぱりまたおまでも美味しいものは美味しいですね。
他のメニューも食べたくなりました。
ご馳走様をして退店。
退店時外待ちが10人くらいでした。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ