コメント
hirotoさん、こんにちは。
分倍河原にこんな店があったとは。
4月に分倍河原から府中本町まで散歩したのですが、知っていたら
こっちで食べるのも良かったかな・・・。
次回、南武線散歩の時に狙うのもありかしらん。手打ち麺が良さげですね。
ぬこ@横浜 | 2025年6月14日 11:15ぬこ様、こんにちは!
私も府中にちょうど用があって、近辺で行けそうな所を探しました。
テレビでも紹介されたし、もっと混んでるかな?と思いましたが、あまりいい天気じゃなかった
せいか、20分少々の待ちで良かったです。日陰にも良く行っていたので、懐かしかったです。
hiroto | 2025年6月14日 12:41こんにちは。
ブバイのお店ですね、私も狙ってます。
やはり麺が特徴的ですよね〜
うが | 2025年6月14日 14:03hirotoさん、
個性抜群ですよね。
麺がちょっとやりすぎな感じもしなくはないですが。
まなけん | 2025年6月14日 14:43おはようございます^^
伺った時は醤油しかなかったんですが
こちらの方が美味しそうですね。
府中方面、行きたいお店があるので機会があれば再訪したいですね(*^-^*)
mocopapa | 2025年6月15日 07:47啜る麺と言うより、齧り付くほうとうの様でしょうか。
塩ですと、葡萄山椒もお似合いでしょうね。
おゆ | 2025年6月15日 08:58こんにちは!
もっと太いんですか??
確かにラーメンというより郷土料理(笑)な雰囲気ですね~
eddie | 2025年6月15日 09:23うが様、こんにちは!
ブバイのお店です(笑
初めて降り立った土地ですが、すぐにたどり着けました!
hiroto | 2025年6月18日 16:40まなけん様、こんにちは!
タイ料理の米麺の麺より太かったです(笑 センヤイっていうんですが、
こちらは厚みもありますしね。ビックリしました。
hiroto | 2025年6月18日 16:42mocopapa様、こんにちは!
モコ様のレビューも見ていたんですが、ちょっとショッパそうだな?
と思い、淡口があったので最初はこれにしました。
hiroto | 2025年6月18日 16:44おゆ様、こんにちは!
醤油はなかなか濃いめだと皆様レビューしてたんで
こちらにしてみました。
でも、醤油も食べてみたいです。
麺がかなりボリュームがありますから、しっかりした味じゃないと
合わないのかな?と思いました。
hiroto | 2025年6月18日 16:46eddie様、こんにちは!
はい、日陰より全然太いです。(笑 太いけど結構食べやすく
美味しいんですよね。 ラーメンを啜るっていうか、表現が難しいですね。
ススル君が食べに行ったらどうするんだろう、、(笑
hiroto | 2025年6月18日 16:48
hiroto
指定暴食団
o

ケーン
takesix





写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12910217809.html
平日の12:50分位に到着。外待ち8名様に接続。結構待つかな?と思いましたが、25分位で入店出来ました。意外と早かった印象です。
お初なので、最初は醤油と思っていましたが、日陰の時、塩も結構好きだったので【ワンタンチャーシュー麺 淡口】でお願いしました。
麺が極太なので、湯で時間も長いかな?と考えてましたけど、10分少々位で提供されました。
写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12910217809.html
【スープ】
初動で生姜の力強い香りがふわっと感じ、鶏と煮干しの出汁がじんわりと広がり、昆布や魚介の旨味が丁寧に下支え、まろやかな出汁の丸みとバランスがとれています。身体の芯から温まるような感覚に包まれますね。
塩分濃度は少々高めですが角はなく、後半には葡萄山椒の爽やかな香りやとろろ昆布の旨味も加わって、飲むたびに表情が変わる奥行きある味わいです。
【麺】
なんといってもこの超極太の平打ち麺。
日陰系譜の1.5〜2倍はありそうな存在感で、もち姫由来の高加水ならではのモチモチねっちりとした食感がクセになります。
手打ちならではの不揃いな表面がスープをよく絡めてくれ、すすった瞬間(すするというか、なんというか、、)のど越しも心地よく、まるで郷土料理を食べているかのような懐かしさと新しさが同居しています。
【具材】
主役級の存在感を放っていたのが、ゴロッと入った煮豚チャーシュー。
しっとりと煮込まれ、箸で持ち上げるとホロホロとほぐれるような柔らかさ。脂っこさは控えめで、肉の旨みがしっかり詰まっています。
さらに、ちゅるんとしたワンタン、とろろ昆布、刻みネギ、葡萄山椒と、ひとつひとつがスープに寄り添うように調和していました。
写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12910217809.html
【感想】
塩の輪郭がしっかりとありつつも、生姜と昆布の柔らかさが全体をやさしく包み込む、絶妙な一杯でした。
何より、極太手打ち麺と塩スープの相性が抜群で、麺をすするたびに新しい発見があるような楽しさ。
細部までこだわりが光る、完成度の高い一杯に出会えて大満足でした。
次回は醤油でいきたいと思います。
ごちそうさまでした!