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この日は、本来なら、実母の看病や看取りで休んでいる日のハズだったのだが、本当に嬉しいことに、命を持ち直してくれたので、休みを取り消して…って自由業なので、休みたければ勝手に休めるんだけどね、葬式詐欺などと言われぬよう、高崎の事務所に出勤。 午前中で雑務を片付けて、午後はフリー。 昼は、五郎さんヨロシク、孤独のグルメの真似事で新規ラーメン店回りさ(^^♪ んで、辿り着いた店は、ここ。 「まる兵らーめん」。 名前の由来は判らないけど、さぁ、入った入った! 麺は、加水率が低めの細ストレート麺です。 ポソパツとまで行かない、節度ある固さとしなやかなコシが、とても啜り心地よく感じられます。 鶏の旨味が麺に纏わりつくように考えたのでしょうか、ドロンジョ系のスープに細麺ということで、スープと麺の一体感が楽しめました。 スープは、鶏ガラの効いた醤油清湯スープかと思ったら、いい意味で裏切られました。 鶏醤油を名乗っていますが、いえいえどーして、鶏白湯の勢力が強くて、醤油ッ気が全く感じられません。 そして、粘度の高さにビクーリ。 ドロンジョ過ぎて、鶏だけにしてはちょっと不自然さを感じます。 もしかすると、野菜なども溶け込んでいるのかもしれません。 スープ、攪拌してましたから。 具は、チャーシュー、煮卵、メンマ、海苔、ねぎです。 独特の食感を持ったチャース、大ぶりで食べでがあります。 何ていったらいいのかなぁ、パサついてるようでパサついていない、固そうで固くない…。なんとも珍しいチャースです。 メンマは、上品な水煮系でした。 店名に「高崎店」が冠されていたので、調べてみたら、この店、前橋に本店を置く店らしいです。 麺のメニューだけでも、かなり幅広く対応している店で、ぜいたくな悩みですが、初訪者は迷っちゃいます。 なんかどれがオヌヌメなのか、イマイチわかりづらかったけど、この一杯は正解でした。 アハハ、あの「天一(天下一品)」という食べ物のスープに似ていたわ(^^♪ 唇は、何度、拭いても、カピカピが取れんわ。 そして、ずう~っと、唇をなめて、鶏の余韻が楽しめましたわ。
午前中で雑務を片付けて、午後はフリー。
昼は、五郎さんヨロシク、孤独のグルメの真似事で新規ラーメン店回りさ(^^♪
んで、辿り着いた店は、ここ。
「まる兵らーめん」。
名前の由来は判らないけど、さぁ、入った入った!
麺は、加水率が低めの細ストレート麺です。
ポソパツとまで行かない、節度ある固さとしなやかなコシが、とても啜り心地よく感じられます。
鶏の旨味が麺に纏わりつくように考えたのでしょうか、ドロンジョ系のスープに細麺ということで、スープと麺の一体感が楽しめました。
スープは、鶏ガラの効いた醤油清湯スープかと思ったら、いい意味で裏切られました。
鶏醤油を名乗っていますが、いえいえどーして、鶏白湯の勢力が強くて、醤油ッ気が全く感じられません。
そして、粘度の高さにビクーリ。
ドロンジョ過ぎて、鶏だけにしてはちょっと不自然さを感じます。
もしかすると、野菜なども溶け込んでいるのかもしれません。
スープ、攪拌してましたから。
具は、チャーシュー、煮卵、メンマ、海苔、ねぎです。
独特の食感を持ったチャース、大ぶりで食べでがあります。
何ていったらいいのかなぁ、パサついてるようでパサついていない、固そうで固くない…。なんとも珍しいチャースです。
メンマは、上品な水煮系でした。
店名に「高崎店」が冠されていたので、調べてみたら、この店、前橋に本店を置く店らしいです。
麺のメニューだけでも、かなり幅広く対応している店で、ぜいたくな悩みですが、初訪者は迷っちゃいます。
なんかどれがオヌヌメなのか、イマイチわかりづらかったけど、この一杯は正解でした。
アハハ、あの「天一(天下一品)」という食べ物のスープに似ていたわ(^^♪
唇は、何度、拭いても、カピカピが取れんわ。
そして、ずう~っと、唇をなめて、鶏の余韻が楽しめましたわ。