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地下鉄空港線「中洲川端駅」から徒歩約4分、中洲中央通り沿いに店を構える当店は、中洲の老舗ラーメン居酒屋。営業時間が昼の11:30~翌3:00のため、昼飲みから夜飲みの〆まで幅広く対応している。座席は入口から見えるのはカウンター6席、2人テーブル×4卓、4人テーブル×2卓の合計22席だが、奥にも部屋があるようで、総計50席程あるようだ。自分が訪問した昼は、このキャパを調理2人とホール1人の合計3人で捌いていた。いずれも東南アジア系のように見受けられる。麺メニューは看板メニューの「博多ブラック」を筆頭に、辛麺、チャンポン、つけそば等々、豊富なラインナップ。この日は夏季限定メニューとして「冷し中華そば」「冷し辛麺」も提供されていた。とりあえずカウンターに腰掛け、気になる「冷し中華そば 950円」をオーダー。会計は後払い。暫し待って提供された中華そばは、涼しげな金属製のボールに盛られて登場。スープは真っ黒でショッパそうだが、やや甘口な醤油ベースに魚介が香る。キンキンに冷えてはおらず、若干ぬるい。ストレート中細麺は水で締められ、ミッチリした食感。イマイチスープが絡まないのは何でやろ。トッピングは刻みネギ、キュウリ、錦糸卵、ナルトに細切りチャーシュー。冷たいメニューではチャーシューの脂が固まるので、個人的には蒸し鶏の方が好み。卓上調味料はコショウ、唐辛子、お酢に辣油。途中で唐辛子を投入、パンチを加えてスルッと完食。
営業時間が昼の11:30~翌3:00のため、昼飲みから夜飲みの〆まで幅広く対応している。
座席は入口から見えるのはカウンター6席、2人テーブル×4卓、4人テーブル×2卓の合計22席だが、奥にも部屋があるようで、総計50席程あるようだ。
自分が訪問した昼は、このキャパを調理2人とホール1人の合計3人で捌いていた。いずれも東南アジア系のように見受けられる。
麺メニューは看板メニューの「博多ブラック」を筆頭に、辛麺、チャンポン、つけそば等々、豊富なラインナップ。
この日は夏季限定メニューとして「冷し中華そば」「冷し辛麺」も提供されていた。
とりあえずカウンターに腰掛け、気になる「冷し中華そば 950円」をオーダー。会計は後払い。
暫し待って提供された中華そばは、涼しげな金属製のボールに盛られて登場。
スープは真っ黒でショッパそうだが、やや甘口な醤油ベースに魚介が香る。キンキンに冷えてはおらず、若干ぬるい。
ストレート中細麺は水で締められ、ミッチリした食感。イマイチスープが絡まないのは何でやろ。
トッピングは刻みネギ、キュウリ、錦糸卵、ナルトに細切りチャーシュー。
冷たいメニューではチャーシューの脂が固まるので、個人的には蒸し鶏の方が好み。
卓上調味料はコショウ、唐辛子、お酢に辣油。
途中で唐辛子を投入、パンチを加えてスルッと完食。