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2025年6月13日(金)雲の間にうっすらと日差しが届く10:00駐車場に到着。本日は13日の金曜日…そう、野猿恒例のジェイソンの日である。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ店に入り製麺助手と功夫助手にご挨拶して、券売機でJ村1200円を購入し開店待ち12番目に接続。すると隣の方から「しゅうまるさんですか?」と声をかけられ、振り返ると以前よりお見かけしていた吉野さんの姿が。思いがけずのお声がけに、そのまま開店まで談笑タイム。こういう偶然も(*>∇<)ノ楽しみの一つ‼️並びが30人を超え始めた10:49、製麺助手がシャッターを上げて開店。コップを持って短い方のカウンター角から2番目に着席。食券と100円玉を置くと製麺助手がグリグリと◯を書き込み麺増し確定。麺増しなら辛さも増したいってことで、さらに100円追加し辛さ2倍を申告。厨房ではすり鉢が準備され、店主が通常は入らない辣椒大王をすり鉢に投入。わーい‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノわーい‼️製麺助手がJ村フレークディッシャー2杯、グル、カエシを加え、すり鉢ごと湯煎にかけてスタンバイ。店主が固形アブラとスープを注ぎ入れ、製麺助手の麺上げが開始。残った麺をすり鉢に全投入し、店主のノーコールでのトッピンがスタート。一応ヤサイスクナメをお願いしたものの、無情にもトング2回分のヤサイがドカン。これには吉野さんも思わず苦笑い。まぁ…いつもこんな感じです…( ̄▽ ̄;)ニンニクとアブラ、最後に追加のブタが加えられ、11:09 我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚すり鉢にはこんもりとヤサイが盛られ、上にはカタマリアブラがゴロゴロと鎮座。手前には大判のブタが2箇所に立てかけられ、見るからに豪快なビジュアル。o(>∀<*)oうまそー‼️スープが澄んで麺が見えているので一瞬非乳化?と思ったが、これは全て脂の層。下には激辛な濃厚乳化スープが潜み、刺激のある青唐辛子とクミンの香りがふわっと鼻を抜けていく。う〜ん(˘͈ᵕ ˘͈ *)いいにおい‼️早速ブタを引っ張り上げると、脂身と赤身のバランスが文句なしのブタが2枚と、脂身をたっぷりまとった端ブタ1個。そこにJ村スープをかけてコーティングすれば、もう完全にスパイシー神ブタ降臨。脂の甘みとスパイスの刺激が口の中で爆ぜる感じがたまらなく、ヤサイと共にバクバク食べていく。ブタとヤサイを片付けたら、いよいよ天地返し。底からは激辛スープをたっぷり吸い込んだ琥珀色の野猿麺が湯気を纏って登場。ズズッと啜れば、乳化豚骨のまろやかなコク、辣椒大王の刺すような辛味、青唐辛子の鮮烈な刺激、そしてクミンの芳醇な香りが一気に口いっぱいに広がっていく。アブラにしっかり溶け出したスパイスの刺激が舌を優しくもビシビシと叩いてきて、これは完全に中毒ゾーン突入。( 」゚Д゚)」<これぞ野猿のJ村‼️激辛スパイシーの刺激がたまんねぇ‼️‼️‼️スープと麺のシンクロ率が高すぎて完全に食べる手が止まらず、ズバズバと麺を啜り上げ、気付けば麺を完食。最後はスープを数口含み、辛さの余韻を楽しみここでフィニッシュ。すり鉢をカウンターに上げると「夜も来るでしょっ?」と店主に誘われたが、お腹も心も満たされたので丁重にお断りし、皆さんにお礼を伝えて退店。駐車場に戻ると、先に食べ終わっていた吉野さんがなんと待っていてくれて、わざわざご挨拶まで。少し立ち話をしてから「また野猿で!」と笑顔で解散。また野猿で〜‼️(*>∀<)ノ))攻めの辛味、スパイスの香り、麺の食感、そして神ブタ。全てが完璧に噛み合った至福の一杯でした。ごちそうさまでした。
雲の間にうっすらと日差しが届く10:00駐車場に到着。
本日は13日の金曜日…そう、野猿恒例のジェイソンの日である。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
店に入り製麺助手と功夫助手にご挨拶して、券売機でJ村1200円を購入し開店待ち12番目に接続。
すると隣の方から「しゅうまるさんですか?」と声をかけられ、振り返ると以前よりお見かけしていた吉野さんの姿が。
思いがけずのお声がけに、そのまま開店まで談笑タイム。
こういう偶然も(*>∇<)ノ楽しみの一つ‼️
並びが30人を超え始めた10:49、製麺助手がシャッターを上げて開店。
コップを持って短い方のカウンター角から2番目に着席。
食券と100円玉を置くと製麺助手がグリグリと◯を書き込み麺増し確定。
麺増しなら辛さも増したいってことで、さらに100円追加し辛さ2倍を申告。
厨房ではすり鉢が準備され、店主が通常は入らない辣椒大王をすり鉢に投入。
わーい‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノわーい‼️
製麺助手がJ村フレークディッシャー2杯、グル、カエシを加え、すり鉢ごと湯煎にかけてスタンバイ。
店主が固形アブラとスープを注ぎ入れ、製麺助手の麺上げが開始。
残った麺をすり鉢に全投入し、店主のノーコールでのトッピンがスタート。
一応ヤサイスクナメをお願いしたものの、無情にもトング2回分のヤサイがドカン。
これには吉野さんも思わず苦笑い。
まぁ…いつもこんな感じです…( ̄▽ ̄;)
ニンニクとアブラ、最後に追加のブタが加えられ、11:09 我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
すり鉢にはこんもりとヤサイが盛られ、上にはカタマリアブラがゴロゴロと鎮座。
手前には大判のブタが2箇所に立てかけられ、見るからに豪快なビジュアル。
o(>∀<*)oうまそー‼️
スープが澄んで麺が見えているので一瞬非乳化?と思ったが、これは全て脂の層。
下には激辛な濃厚乳化スープが潜み、刺激のある青唐辛子とクミンの香りがふわっと鼻を抜けていく。
う〜ん(˘͈ᵕ ˘͈ *)いいにおい‼️
早速ブタを引っ張り上げると、脂身と赤身のバランスが文句なしのブタが2枚と、脂身をたっぷりまとった端ブタ1個。
そこにJ村スープをかけてコーティングすれば、もう完全にスパイシー神ブタ降臨。
脂の甘みとスパイスの刺激が口の中で爆ぜる感じがたまらなく、ヤサイと共にバクバク食べていく。
ブタとヤサイを片付けたら、いよいよ天地返し。
底からは激辛スープをたっぷり吸い込んだ琥珀色の野猿麺が湯気を纏って登場。
ズズッと啜れば、乳化豚骨のまろやかなコク、辣椒大王の刺すような辛味、青唐辛子の鮮烈な刺激、そしてクミンの芳醇な香りが一気に口いっぱいに広がっていく。
アブラにしっかり溶け出したスパイスの刺激が舌を優しくもビシビシと叩いてきて、これは完全に中毒ゾーン突入。
( 」゚Д゚)」<これぞ野猿のJ村‼️激辛スパイシーの刺激がたまんねぇ‼️‼️‼️
スープと麺のシンクロ率が高すぎて完全に食べる手が止まらず、ズバズバと麺を啜り上げ、気付けば麺を完食。
最後はスープを数口含み、辛さの余韻を楽しみここでフィニッシュ。
すり鉢をカウンターに上げると「夜も来るでしょっ?」と店主に誘われたが、お腹も心も満たされたので丁重にお断りし、皆さんにお礼を伝えて退店。
駐車場に戻ると、先に食べ終わっていた吉野さんがなんと待っていてくれて、わざわざご挨拶まで。
少し立ち話をしてから「また野猿で!」と笑顔で解散。
また野猿で〜‼️(*>∀<)ノ))
攻めの辛味、スパイスの香り、麺の食感、そして神ブタ。全てが完璧に噛み合った至福の一杯でした。
ごちそうさまでした。