RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
国分寺の「くにを」は大台採点して大満足したんですよね☺️
セカンドブランドのお店は知らなかったのでブックしていずれ行きますね✨
川崎のタッツー | 2025年7月11日 08:32こんにちは。
沖縄ならアロハよりかりゆしでしょうね。
想像してた味とはちょっと違うようで、味わい自体が弱いんでしょうか。
沖縄サワーは気になりますけど,海藻ビーズは苦手です。
ノブ(卒業) | 2025年7月11日 10:23こんにちは。
北千住は吉祥寺ですね。
ブルーハワイって感じのサワーです。
glucose | 2025年7月11日 10:29↑修正しました
北千住と吉祥寺は、場所も雰囲気もかなり違う(笑)
RAMENOID | 2025年7月11日 10:37見た瞬間は汁がこんなになくてラーメンなんだ〜
分類もラーメンになってるし…ですがありゃメニュー見たら油そば😂
自分は麺食堂 くにをのワンタンの方が気になりますw
右京 | 2025年7月11日 10:53↑スープパスタっぽいけど、メニュー名が油そばだなさからジャンルは汁なし・まぜそば・油そばにしておきますよ
RAMENOID | 2025年7月11日 10:56こんにちわ~!
ブルーのサワーが爽やかですがコレはどんよりした色合いですね。
醤油ダレの入った生卵が良かったようですが申し訳ないけど個人的には惹かれませんねw
バスの運転手 | 2025年7月11日 14:57こんにちはです
RAMENOIDさんもこんなサワーも飲むのですか。
RAMENOIDさんシャレコウベ…以外です。
自分で想像していたイメージ以外だとイメージを超えないと響かないですよね。
しかし油そばには見えないですよ。
黄門チャマ | 2025年7月11日 15:34こんにちは。
ボンゴレ油そばというメニュー名には惹かれますが、ちょっと貝ペーストが弱かった感じですかね?私はサワー系も好きなので、面白いサワーあるとついつい頼んじゃいます!
poti | 2025年7月11日 17:20RAMENOIDさん、こんばんは。
オリオンビールは残念でしたね。
偶然にも違うお店で、オリオンオーダーしました。
¥330はまぁまぁお安かったでしたね。
"くにを"さんのセカンドブランドとは知りませんでした。
まぜそばとはジャンル違い過ぎてますね。
グロ | 2025年7月11日 19:05こんばんは^^
アローハーな雰囲気のお店なんですね。
ボンゴレのイメージとは全く異なるスープの色合いですね。
フルルみたいにもうちょい盛り付け工夫すれば良いのに。
としくん | 2025年7月11日 20:15こんばんは。
確かにボンゴレのイメージからは想像できないビジュアルですね。
味ももう一歩とは残念な感じですね。
kamepi- | 2025年7月11日 21:45こんばんはぁ~♪
今日行こうとしたお店の一つでしたが他のお店に行きました。
浅蜊感が薄いんですね。残念!スルーかな。
mocopapa(S852) | 2025年7月11日 22:36アルコールを含めての予想外の展開。
それが伝わるポスト、流石に思います。
かかりつけ中心の自分には、
ここまでの描写は出来ないので。
祝コメ有難うございます。
おゆ | 2025年7月11日 23:36こんばんは
ネーミングから全然想像つかない油そばでしたか🖐️
「 ボンゴレ=あさり 」ですからね!
しかも貝出汁感薄めはちょっと萎えます
今後に期待ですね😌
シノさん | 2025年7月12日 01:28RAMENOIDさん このあたりの新店情報とてもありがたいです。ボンゴレなかなか面白いメニューですが実力値がまだまだですかね。トロピカルな飲み物の方が気になってしまいます。
ЯAGE®︎ | 2025年7月12日 07:01おはようございます。
カクテルのせいもありますがインスタグ映えしそう✨
ネーミングはやはり大事ですね😅
ケーン | 2025年7月12日 07:24こんにちは
青いのが何だろうと思ったら
沖縄サワーですね。
ビジュアルもパスタっぽい感じですね。
でもメニュー名が油そばなら、グレーにはならないですね。
ももも | 2025年7月12日 20:04
RAMENOID
かに

なまえ
三日月
ratomen





国分寺の「麺食堂 くにを」さんのセカンドブランド
大森→反町→野毛と連食した後は東京へ戻り、気になっていた新店へ。
次に狙ったのは、6月30日にオープンしたこちら。
店舗情報によると、国分寺の「麺食堂 くにを」さんの2号店とのこと。
「麺食堂 くにを」さんではワンタンつけ麺をいただいたが、麺側がしらすの載った冷やしまぜそばになっていて、メチャ面白かった。
こちらにも期待しちゃう。
湘南新宿ライン、中央線と乗り継ぎ、吉祥寺まで移動。
店は北口の繁華街。
相変わらず、休日の吉祥寺は若者で溢れてるな、
そんな人混みをかき分けるようにして、店に到着したのは13:20頃。
ありゃ、メチャ並んでる……と思ったら、この店の下階の麻辣湯の店の並びだった。
若い女性に人気があるんだよね。
その並びを追い越して、2階に上がる。
開け放たれたドアの内側には、トロピカルでポップなイラストと「ナミノリビーチ」の文字が。
沖縄というよりハワイっぽい。
すんなり入店。
店内は木目基調の余裕ある空間。
先客は4〜5人とかなり空いていたのは意外だ。
券売機は写真のない液晶タイプ。
「油そば」のタグを開くと、メニューは「ボンゴレ油そば」一択。
並と大盛、少なめがあるが、並を選択。
するとトッピング画面に切り替わる。
えび、つぶ貝などがあったが、デフォでもなかなかな価格なので自粛しておこう。
次にドリンクのタグを開く。
密かに期待していた「オリオンビール」は「SOLDOUT」。
その隣にあった「沖縄サワー」なるドリンクをいただくことにした。
1280円+500円、計1780円也。
券を渡しながら空いていたカウンター席へ。
厨房は、アロハシャツを着た色黒な男性店長さんと、同じくアロハシャツを着たお姉さん。
やっぱり沖縄というよりハワイだわ。
それでも、卓調の隣には、可愛らしいシーサーの置物があった。
まず出されたのは、目の覚めるような鮮やかなブルーのサワー。
クラッシュアイスで冷え冷え。
実に爽やかだねー。
調べたら、「カラマンシーとシークァサーをミックスした『沖縄んブルー』」というリキュールがあるので、それなのかな。
たまにはこんなのもいいか。
それと一緒に出されたのは、底に醤油ダレが沈んだ生卵。
お姉さんが、これを溶いて麺を浸けて食べるんだと説明してくれた。
サワーから遅れること3分で提供されたのは、「ボンゴレ」という名前からはあまり想像してなかったビジュアルの一杯。
これ、まぜそば?いや、汁そば?
スープパスタって感じだ。
麺は加水率控えめの中細ストレート。
茹で具合はややしっかりめでつるぼそっとした食感。
「浅草開化楼特製麺」の木札があったが、開化楼さんのこんな麺はどこかで食べたことがある気がする。
この麺だけはパスタではないな。
その麺に絡んでくるのは、ドロドロの貝ペーストと思われるスープ。
初動から貝ガツンかなと思ったが、何だか想像していたインパクトがない。
ボンゴレという名前から想像してたのは浅利とニンニク。
ビジュアルから想像したのは「むかん」さんの牡蠣ペーストのような味わい。
しかしこれは、ニンニク感はないし、浅利だと思われる貝ペーストの調味もイマイチハマらないな。
美味しい店の2号店なので、ちょいハードルを上げすぎたのもある。
体調イマイチで味覚がマジで鈍ってるのかと思ったほどだ。
具は、紫玉ねぎの薄切り、海藻ビーズ、チャーシュー、紫玉ねぎは甘酢っぱいマリネタイプ。
この貝ペーストスープには合うね。
海藻ビーズは、ビジュアルを華やかにする存在。
レア仕上げの肩ロースチャーシューは広がるとかなりの大判。
ふっからやわらかジューシーで口の中でとろける。
レアチャーシューのお手本のようだ。
さて、ここまではイマイチな印象だったが、添えられたタレ入りの生卵ディップで印象が変わる。
いい生卵を使っているのだろう。
卵黄にコクがあり、沈んだタレとともに、貝ペーストスープの味わいを昇華。
これはなかなかのアイディアだ。
さらに価格が跳ね上がるし4杯めなので自粛したが、お姉さんがライスドボンを薦めていた。
確かに貝ペーストの味わいが加わったTKGは美味しいだろう。
固形物完食。
ドロドロ貝ペーストもレンゲですくって完飲。
ハードル上げすぎた?
予想していて味わいと少し違ったのもあり、イマイチ響かなかった。
価格はやや高めな気もするが、パスタはこんなものか。
吉祥寺を闊歩する若者にはウケるかも。
まずは、下階の麻辣湯屋さんの客を誘致せねば。
次いこう!