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「鶏とゴボウ醤油の冷やし中華」@鶏soba 座銀 KITTE丸の内店の写真091_鶏とゴボウ醤油の冷やし中華(¥1300)
※ヤサイ(キュウリ・ゴボウ・トウガラシ・ネギ)
https://www.instagram.com/p/DNOxEp0TnXQ/?igsh=MTdwNXIyZGswZ2duZg==
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・オオバ_1・カイワレ_4・カブ_・カボチャ_2・キャベツ_27・キュウリ_5・コーン_1・ゴボウ_2・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_4・ショウガ_15・ダイコン_2・タケノコ38・タマネギ_31・チンゲンサイ_2・トウガラシ_32・トウモロコシ_3・トマト_8・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_12・ニンジン_14・ニンニク_31・ネギ_61・ハクサイ_4・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_9・ミズナ_7・ミツバ_2・モヤシ_28・レンコン_2
どうやらゴボウの香味をギュッと閉じ込めているらしいが、どうにも駄舌が立ちはだかり鶏は解るもゴボウは察知できなかった。
丸の内KITTEのB1F、「ラーメン激戦区」では松戸で人気の系列店に長蛇の列が出来ていて、その他もその半分か3分の1くらいの並びが発生。
この施設では「ど・みそ」が未訪店ではあったが、味噌気分では無かった+此処「座銀」が冷やし中華を始めていたので、タッチパネルに引き寄せられる様に近寄った。
引き寄せられたメニューの食券を初志貫徹で入手したら、コの字を描く店先の行列最後尾に着いた。
少し待って入店し、席でも少々待機し、並び始めてからだと20分程で着丼。
ガラスの器による効果も絶大だが涼を感じる出立ちで、その中でも1番の涼パーツであるキュウリ数本を、家で自作の冷やし中華を食す際のルーティンと同じくタレにもつけずパリポリと食しスタート。
2口目の前には底からガッサリと全パーツじタレを纏わせる様に混ぜ込んで行く。冷や中こそ元祖まぜそばだとふと思う。
麺を掴めば細切りの具材や白髪ネギが道連れとなり摘め、多加水の細麺と共に何かしらが続いて舞い込む。それがチャーシューの場合は軽いジューシーさで食べ応え、キュウリであれば1口目とは違いタレやマヨに底上げされた爽やかテイストが届き、辛味パウダーが降り注ぐ白髪ネギならばもう1〜2段清涼感のギアが上がる。
後は、と言うか最初から、まぜそば同様に目の前の一体化した味付き麺を食べ進めるだけだ。
夏にはやはり冷やし中華がベター以上ベスト未満。そこに山があるから登るの精神で、期間限定で提供されていれば高確率で選び、混ぜ啜っている。

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