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どもです。
大昔、鶏白湯が苦手な頃、
本当の鶏白湯の美味しさを教えてくれた
お店です。
大好きです。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年8月24日 08:57コメントありがとうございます。
横浜で鶏清湯といったら、コチラと高野さんの二大巨頭ですかね。行列なければ、もっと行ってみたいお店です。
Ramen of joytoy | 2025年8月24日 20:12どもです。
大昔、鶏白湯が苦手な頃、
本当の鶏白湯の美味しさを教えてくれた
お店です。
大好きです。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年8月24日 08:57コメントありがとうございます。
横浜で鶏清湯といったら、コチラと高野さんの二大巨頭ですかね。行列なければ、もっと行ってみたいお店です。
Ramen of joytoy | 2025年8月24日 20:12
開店20分前くらいに店前に到着、酷暑なので大行列なら断念しようと思っておりましたが、先客5名ほどと1LOT目確保なので、そのまま接続しました。
さすがに休日ほどではないのかなと思っておりましたが、開店時にはそこそこの行列となっておりました。
1日20食とハードルの高い夏季限定メニュー、鶏つけ麺を注文。
最初に冷製の塩レモンのつけ汁、続いて醤油味のつけ汁、具材の皿、麺の丼が次々と登場。¥1,700ですが、特製状態のゴージャスさです。
まずは麺から、塩をつけていただきました。しなやかな三河屋製麺製の細麺です。昆布、本枯れ節、ドライトマトのだし汁に浸かっております。それほど高粘度ではありませんが、しっかりとした出汁感です。
塩レモンのつけ汁はレモンの酸味が程よく効いた、さっぱりテイスト。暑い夏によいですね。メインの醤油つけ汁は、濃密な地鶏と強めでコク深い醤油ダレで、まさにこの系統の王道ともいうべき仕上り。
二種の鶏チャー、味玉も秀逸でした。最後はスープ割まで可能。メニュー全体で素晴らしい充実ぶりですね。
つけ汁も二種あるので、麺量は100円増しの大盛り(225⇒300)にしておけばよかったと後悔。あのスープなら昆布水つけ麺も上手いに決まっておりますので、つけ麺もレギュラー化してほしいなと思いますが、オペなどの関係で難しいのでしょうね。