RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
竹末さんは永ちゃん色バンバンのイメージですがここは薄めなのですね。
トリュフオイルと帆立のペースト、これもまた新たな竹末さんらしさなのでしょうか。
glucose | 2025年8月27日 08:58こんにちはです
Fさんで食べていた時にカウンターで山崎さんの常連さんなのでしょう。
前の店主さんより美味しいとF店主さんに語っていましたよ。
お世辞が上手いなと思いましたw
小山竹末さんも限定の提供が多いです。
かなり前に限定を食べに行って限定に振られてからは行っていません。
そのうち好みの限定の提供があったら限定狙いで食べて来ます。
黄門チャマ | 2025年8月27日 09:24RAMENOIDさん、おはようございます。
この評価はなかなか見ないですね。つまりは美味いという事ですか!
甘いメンマは自分も苦手です。これは惜しいところです。
特は+300円で540gということは150円で135g増しなら良心的かも。
可愛らしいお姉さんに箸の持ち方から指南してもらうのは流石に無理でしょうね(笑)
ひゃる | 2025年8月27日 09:30どもです。
トリュフの魔力に弱いんですよ。
この限定狙いで行きたいですね!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年8月27日 10:00↑限定じゃないようですよ
レギュラーかと
RAMENOID | 2025年8月27日 10:34RAMENOIDさん、こんにちは。
かなり刺さったようで、自分は地雷踏んだばかりで羨ましいです。
女性店員さんからの指南もあって、メチャ良いではありませんか。
勿論BMしますが、小山は行けて無いなぁ…💦
グロ | 2025年8月27日 12:34こんばんはぁ~♪
これはホタテのペーストでまぜそばチックにいただいてからの
鶏白湯トリュフなんですね。
私には一寸重そうだけど濃厚好きな人には良いですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2025年8月27日 17:50おばんです ども。
”トリュフ”この本来の味、風味を理解していない および口にする機会がないので 美味しさを受け入れることが難しいですね。
村八分 | 2025年8月27日 18:52こんばんは😃
これは文句なしに美味しそうですね。
でもそれ以上に
>竹末さんはトイレチェックも重要
情報が記憶に残りそう🤣
てか、屋台村の山崎さん、リニューアルしたんですか。
としくん | 2025年8月27日 19:45こんばんは。
トリュフと帆立の鶏白湯つけ麺がレギュラーメニューなのがいいですね!他店だと限定メニューで出てきそうな構成ですよね!
poti | 2025年8月27日 21:14こんばんは。
黄門チャマサンのレポで自分も気になってました。
Rサンが栃木のグループ店にレポした時にもコメントしたと思いますが、
「竹末東京」には二度訪問、かなり気に入りました。それだけに行ってみたいです。
バスの運転手 | 2025年8月27日 23:19こんばんは。
可愛らしいお姉さんなら何回でも指南受けたくなりますね✨
鶏白湯は苦手ですがこちらの一杯は頂いてみたくなります。
トリュフの良さがわからないかもしれませんが💧
ケーン | 2025年8月27日 23:28おはようございます、
Xをしっかりチェックしたのに、閉店。よく見ると確認ミス。
僕もたまにやりますが痛恨ですよね。
まなけん | 2025年8月28日 06:37巡り巡って、竹末ブランドに戻ったんですね。
この系統はしばらくご無沙汰してるんで、今度義母をエスコートしてみようかな。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年8月28日 07:06好評ですね。
トリュフオイルと帆立のペーストで、
鶏白湯でも飽きない工夫でしょうか。
おゆ | 2025年8月28日 07:35小山ですか〜色んなところに出没しますねw
竹末は墨田区の方で食べてますが美味しかったですね
帆立好きには間違いなく刺さるでしょうね
〉竹末さんはトイレチェックも重要
そうなんですねw
右京 | 2025年8月28日 08:05おはようございます。
さすが竹末さんって感じの一杯ですね。
竹末さんは道の駅喜連川で塩をいただいたのが初で、もっとゆっくりと味わいたかったと思いました。
絶賛のつけ汁、これは食べてみたいものです。
ノブ(卒業) | 2025年8月28日 08:11トリュフとホタテの組み合わせって美味しいに決まってますね😉
川崎のタッツー | 2025年8月28日 09:45こんにちは
ホタテの一杯いいですね。
トリュフオイルも仕事してくれそうですね。
竹末さんは、スカイツリーのところしか
行ったとこがないので、栃木にも。
ももも | 2025年8月28日 21:47こんばんは
高評価でしたね😌
竹末さんではつけ麺をまだいただいていないのでこれはちょっと気になりますね👍
レギュラーのようなので自分も狙ってみます!
シノさん | 2025年8月29日 03:40こんばんは.
先日,竹末出身のお店に行きましたけど,私は竹末系の清湯が好きだなと再確認しました.
Paul | 2025年8月30日 12:59
RAMENOID
Boys2麺
ソバ⚡︎ヴィシャス








焼肉&淡麗煮干をいただいた後は、せっかく小山まで来たのでもう1杯。
シャングリラさんに引き続き、疑惑の初レポの真相を究明しようと、「煮干し系かけラーメン専門店 F」さんに行ってみる。
黄門様は「煮干し中華蕎麦 山崎」さんの居抜きのお店と書いていたけど、Xを見る限り、店主変わらずのリニューアルなんじゃないのか?
直接、ご店主に確認してみたかった。
ところが、行ってみると開いてない。
Xをよくよく見ると、ちょっと分かりにくいが、8/28まで夏休みだと書いてあった。
さて、どうするか。
このまま帰ってもよかったのだが、ここが4月にリニューアルしているのを思い出した。
「和風ピンポン竹末」さん→「魚介豚清湯 成り屋」さんと看板を付け替えてきた場所だったが、「魚介豚清湯 成り屋」さんは意外に息が短かったな。
削り立ての鰹に特化した店で面白かったのだが、やはり「竹末」のネームバリューは重要だと判断したのか。
ほぼ看板だけ替えた感じの店舗。
13:15頃の到着。
かなり車は停まっていたが、駐車場は広く、席数も多いのですんなりと入店。
店内もほとんど変えてないね。
後会計式。
お姉さんに導かれて、空いていたカウンター席へ。
メニューは、汁そばの「あっさり」と「こってり」、そして裏面が「つけ麺」。
汁そばには醤油と塩がある。
竹末さんの鶏白湯が久しぶりに食べたかったのと、こう暑いとつけ麺かな?と思い、標記メニューを注文。
価格は中盛で1300円である。
「つけ麺」と書かれたメニュー名だけ見ると、ちょっと高そうだが、よく見ると「トリュフと帆立、濃厚鶏」と書かれているので納得。
竹末さんの鶏白湯は折り紙付きだが、トリュフと帆立のブーストアップが楽しみだ。
厨房は若い男性店長さんと女性の助手。
フロア担当の若いお姉さん2人を含め、4人での営業だ。
店の規模から考えればちょっと少なめか?
店内は6〜7割の入りだったので、予想通りちょっと時間がかかり、提供までは13分。
その間にトイレをお借りした。
竹末さんはトイレチェックも重要。
ピンポンの頃と同じかな。
真っ赤な便器は珍しく、竹の描かれた和柄の壁紙も竹末さんらしいイケイケな感じだが、この店は永ちゃん色は薄めかな。
まあ、BGMは当然E.YAZAWAだが。
提供時に、可愛らしいお姉さんが、「こちらのつけ麺は初めてですか?」と聞いてくる。
まあ、リニューアルしてからは初めてなので、「はい」と答えると、食べ方を指南してくれた。
まずは、麺上のトリュフオイルと帆立のペーストで麺を食べ、その後つけ汁に浸けて食べるとのこと。
へぇ、和えつけタイプなんだ。
麺は、中加水の平打ち太微ウェーブ。
つるプリのとした食感で小麦の味わい豊か。
いやぁ、実に私好みの麺だな。
茹で具合も硬すぎずジャスト。
ちょっと温めだが、和えつけなのでこれくらいでも許せる。
平打ち太麺好きのハートに、まずこの麺が刺さった。
その麺に絡むのは、トリュフオイルと帆立のペースト。
程よく塩気が付いていて、こりゃメチャ贅沢な和え麺だな。
この3倍くらいあったら、冷やしの和え麺として最後までいきたいくらいだ。
トリュフの香りは、慣れない頃は抵抗があった。
これは、ツンとした感じがなく香りがマイルドなのも好み。
繊維状の帆立貝柱も大好きだ。
次につけ汁に浸けてすする。
粘度高いドロドロは、濃厚な鶏白湯なのだが、こちらにも帆立の繊維がたっぷり入っている。
最初はこの繊維は鶏肉なのかと思うほど、鶏の旨みがガツン。
仙台の「くまがい」さんでいただいた、鶏肉をミキサーですり潰して入れたようなつけ汁を思い出した。
このつけ汁にもトリュフオイルを使っているのかな。
うーん、これもまたメチャクチャ好きだ。
冷蔵庫にストックしておいて、1日置きに食べたいくらいだな。
流石、栃木における鶏白湯のパイオニア。
小山のあの昆布水つけ麺の人気店に、濃厚系ならまけないぞというような意気込みさえ感じる。
濃厚好きのハートに刺さりまくるつけ汁だ。
具は、つけ汁中には揚げねぎのみだが、帆立の繊維が入り、トリュフオイルも浮いている。
麺上には、帆立のペーストの他、小ねぎ、玉ねぎ、カイワレ、メンマ、チャーシュー。
黒いカリカリは食べてみたが、正体が分からなかった。
ねぎダクが、まずいい。
メンマは竹末さんらしい黒っぽさ。
美味しいメンマなのだが、ちょっと甘みが強いのはあまり好きじゃない。
チャーシューは、程よい厚みのある肩ロース。
赤身までふっくらとジューシーでやわらかかった。
麺量は茹で前270gとのこと。
大は+150円で405g、特は+300円で540gとのことだ。
固形物完食。
絶品つけ汁が薄くなり過ぎないように、割スープは少しだけ注いで完飲。
これはもったいなくて残さない。
いやぁ、想像を超える美味しさ。
やっぱり私は濃厚好きだよなと、改めて感じさせてくれる一杯だった。
流石竹末さん。
ここでふと思い出す。
昨年のラーメン万博土浦に、竹末さんは黒トリュフと帆立のつけ麺を出していたっけ。
これはトリュフオイルだが、あれのデチューン版をこの店のレギュラーつけ麺にしたのかな。
もちろん、店舗での仕上げだからこちらの方が上なのかもしれないが、昨年食べなかったのが悔やまれるほどだ。
総店主が気合い入れて作って、麺線含めてビジュアルまで完璧だったら90の大台を付けていたかも。
このメニューが未食の濃厚好きさんには、強くお薦めする。
美味しかった!
また機会あれば。