雨垂 伊砂さんの他のレビュー
コメント
ヒツジじゃなくても美味いんですね!
鶏も美味いんだったら、そっちも探検したくなりますね。
それにしても、こちらに通えることが羨ましくて仕方ないです😆👍✨
あたと_13号 | 2025年9月29日 15:16クオリティ高い鶏白湯だけじゃなくチャーシューからも鳥への愛を感じますが、完成品はここから一気に豚魚へ行ったら面白くて最高です笑
「お客さんをビックリ楽しませるため!」とかありそうじゃないですか?(ないか....笑)
ダイエットマン | 2025年9月29日 16:08こんばんは。
親鶏中華そばと聞くと「綾川」さんを思い出しますがインスパといった感じではなくオリジナリティある一杯のようですね。
しかしコチラは魅力的な限定が多くて、ついつい訪問頻度も上がっちゃうでしょ。
そして1100レビューおめでとうございます㊗️
そろそろ抜かされそうです(笑)
ノブ(卒業) | 2025年9月29日 18:52こういう方向でブラッシュアップでしたか。
飽くなきがすごいわホント。完成形にはならないんでしょうねぇ。すごい。
いりこ&鶏白湯は美味いですよねー。少し大人な感覚です
更に親鳥コリコリ、うーん、通だなぁw
スージーのなのなQ | 2025年9月29日 20:04雨垂 伊砂さん、おはようございます
1,100レビューおめでとうございます!
☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆パチパチ
現状を分析する限りは・・・
羊が7割
辛さ2割
他が1割
自信半分不安半分な自分とはやはり大きく違いますね(笑)
ひゃる | 2025年9月30日 09:25㊗️1100レビュー
トピの親鳥には燻製風の香りもですか。
優しい家系の鶏バージョン様とのスープに合いそう。
おゆ | 2025年9月30日 11:35あたとさん、コメントありがとうございます!
そらそうですよ、私も投稿しましたけど以前から鶏そば美味しかったですもん!
雨垂 伊砂 | 2025年10月1日 17:12ダイエットマンさん、コメントありがとうございます!
元々がいりこと親鳥でやってたんで、やはり親鳥を活かした何かだとは思うんですけど…
白湯か清湯か、まずはそこですよね。
雨垂 伊砂 | 2025年10月1日 17:14ノブさん、コメントありがとうございます!
それ分かります!
東京で親鶏というワードを流行らせたのは間違いなく綾川さんでしょうから。
私も食べましたし、あれから親鳥ウリのお店も増えましたもんね。
実際限定のおかげで訪問頻度爆上がりで御座います(笑)
雨垂 伊砂 | 2025年10月1日 17:17スージーさん、コメントありがとうございます!
何気に白湯に親鳥ぶっこんでくる辺りなかなか変態だと思いますし、その白湯に親鳥が負けてないのもまた変態オブ変態だなぁって。
そんでもって店内BGMがジュディマリなんですよ、変態オブ変態ザナイスセンス。
♪スキップスキップ白湯たーべてー
♪with 親鳥チャーシュー 遠くまでどんどん
雨垂 伊砂 | 2025年10月1日 17:23ひゃるさん、コメントありがとうございます!
でもね、羊のラーメン、全然無いの(笑)
雨垂 伊砂 | 2025年10月1日 17:24おゆさん、コメントありがとうございます!
あーでも確かに家系チャーシューは薫香あるのも美味しいですもんね…なるほど。
雨垂 伊砂 | 2025年10月1日 17:42> 限定いただきましたァ〜ン!
何故JOJO w
しかも古い…w
限定の頻度が結構高いように感じてますが、毎回異なるアプローチで設計がなされてますので、こういうお店はトレンドが変わっても確実に生き残れると思います。引き出しが多ければ、それだけ工夫や改善のアイディアが増える、と言う事ですしね。
Dr.KOTO | 2025年10月6日 16:18KOTOさん、コメントありがとうございます!
古かったですか?(笑)
何気にこそかしこの投稿にサブカルネタぶっ込んでますよ♪
はい、やはり元々やり手ですからね、引き出し多くて楽しいですよ。
雨垂 伊砂 | 2025年10月6日 20:55遅ればせながら㊗️1100杯目!
新宿だからいつでも行けると思っててずっと失念してました
平日に追随いたします!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2025年10月12日 18:25とまそんさん、コメントありがとうございます!
はい、限定も魅力的で通っても飽きないお店です♪
雨垂 伊砂 | 2025年10月14日 09:29
雨垂 伊砂








今回は以前取扱メニューの限定バージョンだそうで「親鳥中華そば」を注文、出来上がると何と以前の澄んだ醤油とはうって変わって鶏白湯!
いただきます。
スープは程好くトロリとした鶏白湯で濃さに重点は置いてないみたいですが、旨味はしっかりと感じられます。
いりこ出汁も入ってるんですかね、魚介ぽい風味もチラリ。
醤油ダレもしょっぱ過ぎず鶏の出汁の甘味を感じられるナイスバランスで、さしずめ優しい家系の鶏バージョンみたいな。
まだ新メニューの開発途中段階での限定展開らしいので、最終的にスープがどうなるのか気になるところ。
麺はいつもの細ストレート。
スープをしっかり持ち上げてくるし、濃過ぎないスープとの相性はとても良好♪
具は、鶏チャーシュー・葱・海苔・なると。
鶏チャーシューは低温調理胸肉と親鳥。私はコチラの親鳥チャーシューが好きで、コリコリ食感は勿論のこと燻製風の香りが良くて。今回サイズが小さかったのは悲しいです。
テーブルセットの胡椒を振りかけたりして楽しみながら完食、スープも飲み疲れなくて美味しくほぼ完飲。
もうコレ完成でイイんじゃないかしら?って思いつつも、まだ変化するなら楽しみは尽きないです。
完成形は一体どうなるのか?澄んだスープなのか?白湯なのか?
御馳走様でした。