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2025/9/29昨年購入したラーメン本【ラーメンWalker茨城2024】に掲載されてたイタリアンシェフのお店当時、ラーメン本に看板メニューの『特製もりそば』が1日3杯限定、無料で試食できるクーポンが添付されており いつか立ち寄ってみようと予定していた矢先、お店の都合で急遽提供を中止しているとSNSで知り、何となく訪れるタイミングを見失ってましたこの日は☀️夏日でつけ麺の気分。こちらのお店をふと思い出し、下妻まで車を走らせてみました現着は13時過ぎ。お店の駐車場は隣接するイタリアンレストラン『Da-Fiore』の前が第1駐車場、裏手に第2駐車場、その右奥に回ると第3駐車場があります(外観写真参照)お店は店舗を兼ねた一軒家。入口?玄関ドアを開けると右奥の厨房から「いらっしゃいませ〜、お好きな席へどうぞ〜」とお出迎え靴を脱ぎ、スリッパに履き替え「お邪魔します」と入店するスタイル左奥に進むとノートゲストのダイニングには、ウッド調のテーブルがゆったりとした間隔で数卓置かれてます。柔らかな照明に照らされ、ラーメン屋らしからぬレストランのようなモダンな雰囲気ですオーダーはテーブル上に置かれたタブレット端末から注文するスタイル。オススメの定番メニューの他、黒板書きのメニューもありますが、大勝軒と言えば『特製もりそば』 こちらを注文。タブレットを👆スワイプし、単品の画面を眺めると…半ライスが何と0円⁉️ 迷わず一緒に頼んじゃいました😆注文から待つことしばし。。サービスワゴンに料理を乗せ、厨房から店主サンが再登場麺丼につけ汁の器、🍚半ライス、3種盛皿にはモツ煮、千切りキャベツ、煮鶏が並んでおり「箸休めにどうぞ」とのコト。口コミで有料と予習していたスープ割だが、割スープの入った鉄瓶も一緒に提供されました刻みネギ浮ぶつけ汁は、節系を前面に効かせた豚骨魚介。大勝軒の流れを汲み甘味と酸味のバランスが絶妙。ひと昔前に流行ったマタオマ系豚魚スープだが、久しぶりに食べると懐かしくもあり何故か新しくも感じたりする平打ちの太麺はしっかり〆られているが、少しボイルオーバー気味なのかモチ柔な歯触り。麺肌の水分が飛び気味なのでスープがしっかり絡んできます。菅野製麺所の木札が置かれてたので菅野製麺の謹製かな? 麺量270gと十分なボリューム。力強いスープなので加水高めのツルモチ麺でも頂いてみたいと思った麺上にトッピングされたロゼ色のチャーシューは、ミディアムレアに仕上げたロース肉。ほうれん草、刻みネギ、半茹で玉子に🍥ナルトもラインナップ🤔ん?過去のレビュー画像やタブレットの画像と比べると、具材の彩りが少し乏しくないか?(苦笑) メンマの姿も無く何だかちょっぴりテンションダウン⤵️まぁ材料高騰の昨今、お店の事情も色々とあるのでしょうとは言え、お米の値段も高騰する中、半ライス0円で提供する店主殿の懐の深さには脱帽デス🎩食後は伝票を持ち玄関先に置かれた自動精算機にてセルフでお支払い🙏ごちそうさまでした
昨年購入したラーメン本【ラーメンWalker茨城2024】に掲載されてたイタリアンシェフのお店
当時、ラーメン本に看板メニューの『特製もりそば』が1日3杯限定、無料で試食できるクーポンが添付されており いつか立ち寄ってみようと予定していた矢先、お店の都合で急遽提供を中止しているとSNSで知り、何となく訪れるタイミングを見失ってました
この日は☀️夏日でつけ麺の気分。こちらのお店をふと思い出し、下妻まで車を走らせてみました
現着は13時過ぎ。お店の駐車場は隣接するイタリアンレストラン『Da-Fiore』の前が第1駐車場、裏手に第2駐車場、その右奥に回ると第3駐車場があります(外観写真参照)
お店は店舗を兼ねた一軒家。入口?玄関ドアを開けると右奥の厨房から「いらっしゃいませ〜、お好きな席へどうぞ〜」とお出迎え
靴を脱ぎ、スリッパに履き替え「お邪魔します」と入店するスタイル
左奥に進むとノートゲストのダイニングには、ウッド調のテーブルがゆったりとした間隔で数卓置かれてます。柔らかな照明に照らされ、ラーメン屋らしからぬレストランのようなモダンな雰囲気です
オーダーはテーブル上に置かれたタブレット端末から注文するスタイル。オススメの定番メニューの他、黒板書きのメニューもありますが、大勝軒と言えば『特製もりそば』 こちらを注文。タブレットを👆スワイプし、単品の画面を眺めると…
半ライスが何と0円⁉️ 迷わず一緒に頼んじゃいました😆
注文から待つことしばし。。
サービスワゴンに料理を乗せ、厨房から店主サンが再登場
麺丼につけ汁の器、🍚半ライス、3種盛皿にはモツ煮、千切りキャベツ、煮鶏が並んでおり「箸休めにどうぞ」とのコト。口コミで有料と予習していたスープ割だが、割スープの入った鉄瓶も一緒に提供されました
刻みネギ浮ぶつけ汁は、節系を前面に効かせた豚骨魚介。大勝軒の流れを汲み甘味と酸味のバランスが絶妙。ひと昔前に流行ったマタオマ系豚魚スープだが、久しぶりに食べると懐かしくもあり何故か新しくも感じたりする
平打ちの太麺はしっかり〆られているが、少しボイルオーバー気味なのかモチ柔な歯触り。麺肌の水分が飛び気味なのでスープがしっかり絡んできます。菅野製麺所の木札が置かれてたので菅野製麺の謹製かな? 麺量270gと十分なボリューム。力強いスープなので加水高めのツルモチ麺でも頂いてみたいと思った
麺上にトッピングされたロゼ色のチャーシューは、ミディアムレアに仕上げたロース肉。ほうれん草、刻みネギ、半茹で玉子に🍥ナルトもラインナップ
🤔ん?過去のレビュー画像やタブレットの画像と比べると、具材の彩りが少し乏しくないか?(苦笑) メンマの姿も無く何だかちょっぴりテンションダウン⤵️
まぁ材料高騰の昨今、お店の事情も色々とあるのでしょう
とは言え、お米の値段も高騰する中、半ライス0円で提供する店主殿の懐の深さには脱帽デス🎩
食後は伝票を持ち玄関先に置かれた自動精算機にてセルフでお支払い
🙏ごちそうさまでした