コメント
熱々過ぎるスープ、今日飲みましたよ🤭
あれってどうにかならないんですかね🤔
世田谷区もまだまだ色々なラーメン屋がありますね✨
川崎のタッツー | 2025年10月20日 23:52スージーのなのなQさん、おはようございます。
特に限定ボタンはないようですが中華そば=はなはなの木なんでしょうかね!?
それとも限定?
食べる時は火傷に要注意ですね😅
ケーン | 2025年10月21日 08:04おはようございます!
もちもちの木さん、もう新宿には無いんですか!?
大久保よりのあそこにまだある様な気がしてしまいます…
それはともかく、見た目からしてもうそれ(笑)
熱さと節系まで近いなら間違い無し!
雨垂 伊砂 | 2025年10月21日 11:28こんにちは(^-^)
色が赤く見えるのは映り方ですよね?辛くないですよね?w
確かにもちもちの木のオーラを十分感じます(^^)
熱さはもちろんですが、ニボ...もちもちでは感じたかな?
それがこちらのオリジナリティかもですね♪
みーこ | 2025年10月21日 12:24どもです。
店名を聞いただけで熱々で
舌をやけどしそうです。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年10月21日 14:28おおおお!もちもちの木のインスパイアって感じですか?
大久保に支店があった頃に、もちもちの木は体験してますが、かなり昔で記憶が・・・。
粗くて力強い鰹出汁のイメージしか残っていません。あと・・・記憶があやふかですがラードの膜?
それを、同じく大久保の名店だった「めとき」インスパイアのこの店が手掛けるとは!。
この一杯、結構伏線があるように思えて興奮ものです!!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2025年10月21日 17:43タッツーさん、熱すぎスープ、僕はそれはそれで好きですよw
わかってれば、の話ですが。
今回はわかってたんで覚悟決めつつ慎重に、で成功しました!
スージーのなのなQ | 2025年10月21日 20:13ケーンさん、中華そばは中華そばで、こちらは別です。
食券機にそのものではありませんが、「このメニューを買ってください」
というPOPが貼ってありそれで購入しました。
熱々はわかってれば危険より美味し!!w
スージーのなのなQ | 2025年10月21日 20:15雨垂さん、そうなんですよ。。。あそこですよね。小滝橋通りを永遠と歩き何度も行きました。
そして行くたびに下唇やけどして、でもやめらんなくて、ってなんかすごく思い出です。
それが久しぶりに、同じコンセプトリスペクトインスパイアでいただけて納得でした
スージーのなのなQ | 2025年10月21日 20:18みーこさん、赤は写真のライティングです。というより写真が暗すぎたんで少し加工してるんです。
雰囲気ありますよね。もちもちの木、都内にはもうなくなんで焦がれてました。
ニボより節だと思いますが、こちらのお店がそもそもめときベースでニボもしっかりなので、です
スージーのなのなQ | 2025年10月21日 20:20ガッチャマンさん、店名聞いて火傷を想起。
大丈夫です、その時点で何とか回避できますw
もちもちの木さんに初めて行って何も知らずにスープ飲んで、でろでろに火傷したのが懐かしい
スージーのなのなQ | 2025年10月21日 20:21とまそんさん、結構伏線があるように思えて興奮、そうなんです!!
こちらのお店で、もちもちの木リスペクトメニューってところが激熱で思わず見つけた瞬間から、これはいかねば!と取りつかれました。
感想としては良いところをちゃんと出しつつ、かといって呑まれずにちゃんと個性を出してる。
なお、ご記憶は正しいと思いますよ~
スージーのなのなQ | 2025年10月21日 20:24大勝軒をハシゴして修行されてるなんてすごい✨
どっちの大勝軒も好きなワタシとしては、DNAが気になります。
しっかし、とても煮干しには見えない外観です。
熱い?辛いの間違いではないですよね?💦
あたと_13号 | 2025年10月21日 21:18あたとさん、ホントは多分ジャンルは節なんですが、こちらのお店のベースが煮干しなんでそうしときました。
熱いんですよ、、、知らないでいったら上唇デロデロになるくらいなやつなんですよ。
だから、美味いんですよーw
スージーのなのなQ | 2025年10月21日 23:17
スージーのなのなQ

タバサ
陽二郎
ratomen






上北沢駅から甲州街道に向かい徒歩4分程度。
はな田さん、こちらのお店がオープンしたての当初にお伺いして以来の6年ぶり。
あぁ〜〜店内やっぱ煮干しの香し。もうお腹が鳴るギュンギュン求める匂いで燻されてる。
代々木のレジェンド店だった【めとき】に感銘を受け、東池袋大勝軒で学び、永福町大勝軒の流れである、めときインスパイアをご提供されている。TRYの煮干し部門やつけ麺部門で新人賞獲得されたり、実力に折り紙も付いた。カウンターには若者からベテランまでの男女、奥のテーブル席には小さな子供づれのご家族が2組、またそのやりとりから常連さん沢山なんだなぁとわかる。6年立ってこの街にしっかり根付いてる。
今回、ふとSNSで流れてきたメニュー、《はなはなの木》、が気になって再訪問。そうメニュー名から想像できる通り、このメニューは【もちもちの木】さんのインスパメニューだそうだ。
以前、新宿小滝橋通りに店舗があった時よく通って火傷した。そうとんでも熱いスープにガツン!とした節、それこそがもちもちの木さん。埼玉を中心に多店舗展開されてるが都内にはもう店舗はないし、インスパメニューも見かけないゆえ食べてみたかった。というわけで
はなはなの木(1000円)を
ちなみにこのメニューは大盛りはできない。といってもデフォの中華そばもだけど麺量は250〜300gと永福町大勝軒の流れを汲んだ所謂2玉なボリューム。女将さんに食券を渡すと
「当店は麺が普通のお店の大盛りくらいありまして……」
はい、勿論知ってますよー。なので大丈夫です、そのままで!と、話を途中で遮ってしまったがどうやら続きは麺量を減らすと生玉子か何かを追加するといったお話のようだ。なるほど、素晴らしい。お客さんがそこまでボリューム求めてなかったら違った食べ方発見の提案になるし、ボリューム気にしてなんてこともなくなる。
……………
……………
……………
熱ッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!
熱ッッッ!
わかってたけどわかってた倍熱い!!!
麺あげして、ぴゅっと飛んできた雫で悶絶しそう
そもそも記憶では普通の中華そばでもかなりのアツアツ。それが、はなはなの木てなメニューなのだからより熱い。で、熱いは美味い。そう、美味。
……たまらん、取り憑かれる。熱くてもうレンゲ一口一口が覚悟のその先にいくカイジの何かのゲームとすら思えるのだけど、だからこそ取り憑かれる。
ガツッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッン!と来るニボに節、パンチきいててドスンと締まる良いスープ。でも、塩味強くなくサラサラな口当たり(勿論激アツだが)で、スッと頂けるのが取り憑かれる要因ね。
たっぷりな麺は中細ちぢれ麺。グワシッッッッとスープをグリップしつつ、そうすると節系の少しほろ苦な風味が遠いところにくるのだけど、麺の甘さもコントラストで立ってきての良きバランス。序盤は気をつけてすすらないと下唇含めて破壊されるのでふぅ~ふぅ~するけど、そんな手間がまた美味い。
刻みネギ、こぶりなメンマと具材はシンプル。そこに大きなチャーシュー。んめえ。美味しいのは見てわかったけど食べ応えが素晴らしいな。このチャーシュー1枚で丼飯一杯余裕でイケるっしょ?なとんでもチャーシュー。ある意味スペシャリテともいえる。
美味かった。これを求めてた。予想通りに腹パン、ボリュームも申し分ない。改めてだけど、ここのつけ麺も気になる。より麺とスープに向き合ってみたい。ごちそうさまでした。