コメント
おはようございます
見た目も凄く綺麗ですね!
女性らしさを感じる繊細な1杯
和え玉をつけ麺風にし
最後まで楽しめたようですね
キング | 2025年11月17日 08:48こんにちは
大台ですか。
最近は女性店主の腕もどんどん上がっていますね。
とある大学生のラーメン日記 | 2025年11月17日 10:01どもです。
こんな、美味しそうな店があったなんて県民なのに
初耳でした。
今は仕事でも行かないしめちゃ遠いです(涙)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年11月17日 10:18こんにちは〜
店主さんが女性なんですね。
ラーメンに水菜要らない派ですが、
こういう使い方は斬新でいいと思います。
NORTH | 2025年11月17日 10:26緑は水菜なんですか
わたしも村さんレビューでBMしてましたが、まさか大台とは
カップリング店探して、そのうち行ってみます
和え玉は同時提供?
お願いしたんですかね
RAMENOID | 2025年11月17日 11:08こんにちは(^-^)
大台だぁ~♪
それにしてもオシャレなんですが凄い量~。
行ってみたいですが...日曜定休でしかも昼のみとなると可能性はほぼゼロ(>_<)
みーこ | 2025年11月17日 12:26こんにちは
店名にもなっている水菜が鮮やかですね!高得点レポが多いですが、2021年にオープンしてからまだ5レポしかないのが驚きです(>_<)
poti | 2025年11月17日 13:12こんばんはです
みず菜さんの昆布水で大台ですか。
この頃はヨコストさん以外では昆布水を食べていません。
食べてもいまいちなのですよね。
黄門チャマ | 2025年11月17日 17:15どうも~
みず菜さんのつけ麺、個性ある一杯でそそられますよね。
あっさり上品なものを頂きたい時に寄ってみたい。
ペンギン軍曹 | 2025年11月17日 18:41こんばんはぁ~♪
こうやって見ると水菜も美味しそうですね。
やぱりビジュアル大事だし、調理の工夫で美味しくなるんですね。
大台! 渋いグルさんが!!!
これは一大事😅
mocopapa | 2025年11月17日 20:07こんばんは。
確かに美しいルックスですね~
味も大台とは気になります~
kamepi- | 2025年11月17日 23:17お疲れ様ですm(_ _)mこのタイプで90点はかなり高水準ですね!!
ブックマークしましたm(_ _)m
くみちょう | 2025年11月18日 09:04こんにちは😃
仕事の合間にさっと大田原⁉️
グルさんらしい行動力ですね。
全く知らなかったですが、覚えておきます。
としくん | 2025年11月18日 09:25水菜の盛り付けも洒落ていますね。
平日の昼休みに大田原でしたか。
食べ手の熱意も伝わります。
おゆ | 2025年11月18日 13:01こんにちは
厳しめ採点のグルさんも納得の大台ですね。
和え玉も頂いてより満足度高そうですね。
是非行ってみたいです。
ももも | 2025年11月18日 20:38麺の周りに綺麗な水菜は珍しいですよね✨
川崎のタッツー | 2025年11月18日 22:05おはようございます
大台でしたか🤓
ここはBMしていますがちょっと遠いのでなかなか…
家族旅行の際チャンスあれば願いでます🙏
シノさん | 2025年11月19日 05:40続いてどうも~!
確かに村サン、高得点でしたね。
でも、それ以上にグル先輩も気に入られたみたいですね。
確かにとっても美味しそうです♪
ちなみに次回のグルさんツアー、先日渡航した志木の昆布水のお店もお勧めですよ~♪
バスの運転手 | 2025年11月19日 23:12↑投稿w
バスの運転手 | 2025年11月19日 23:12おはよー
大台じゃないですか‥気になりますね。
早急に行ってみたいかと😀
あひる会長 | 2025年11月20日 06:58チンゲン菜でこんな感じの盛付けをするお店は多いですが、水菜をこの長さで回すように盛り付ける。斬新です。ちょっと食べ難そうな予感もしますが、水菜も麺のように食べてくれ、と言う事と理解しましたw
カブは完全に色味ですね。あってもなくても味に影響はほぼ皆無なのに、こうした見栄えの部分にも手抜かりなし。味以外にも配慮が行き届いたお店、行列店になりそうな予感です。
Dr.KOTO | 2025年11月24日 10:45
glucose

村八分


とら





定期外勤後の昼麺活。
職場への戻りまでにはまだ時間があるので栃木BM店では少し距離のあるこちらを12時20分初訪してみました。
村八分さんが高評価していた昆布水つけ麺1150円を醤油で。
和え玉350円とともに口頭注文。
居酒屋の居抜きっぽい店内はL型カウンター10席ほどで他に小上がり4卓、テーブル3卓の作り。
入店時店内客7名。
女性3名でのオペレーションを眺めながら10分足らずで着丼です。
麺は低加水のトルネード平打ち中細麺。
粘度低く、さらりとした旨みある利尻昆布水に浸っています。
全粒粉の姿が控えめに見て取れます。
しばし別皿提供のわさびを乗せて直接頂きます。
続いて卓上のピンクソルトを。
麺量は200gはありそうです。
村上朝日製麺製。
つけ汁のベースは鶏。
コクとキレを併せ持つ醤油清湯。
見た目ほど塩分濃度は高くありません。
唐辛子、辣油、花山椒が効いた旨辛Ver.もあるようなので辛い物好きの方はそちらもありかも。
具材は麺皿に店名を冠した水菜、赤かぶ、三つ葉、2種のチャーシュー、レモン片。
つけ汁には白ネギ、豚バラ肉。
なんといっても目を惹くのが丼淵に回し乗せされた水菜。
随所に美的センスを感じる麺皿で食べてしまうのがもったいなく感じられます。
チャーシューはレアな鶏胸肉と低温調理された豚肩ロース。
鶏チャーの下にはレモン片。
つけ汁には薄切りされたジューシーな豚バラ肉2枚。
和え玉には粉状の鰹節、青ネギのみじん切り、コロチャー。
麺は加水抑え気味のストレート細麺。
麺量は150gはありそう。
よく混ぜ混ぜして半分はそのまま、残りはつけ麺風にしていただきました。
最後は冷え冷えの昆布水を全投入してスープ割り。
スープ割りしたつけ汁に残った和え玉をつけ麺風にしていただきます。
女性らしさを感じる繊細で素晴らしい一杯。
ごちそうさまでした。