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いまやスーパーに行けば、けっこう美味しいつけ麺のチルド製品が安く買える時代です。そういう状況になって「流行の味のつけ麺店」が生き残ろうとすれば、サービスを充実するしかないでしょう。
などと書くといやみっぽいですが、並んでいるとき麦茶を持ってきてくれたり、ポットのスープでつけ汁を割っているとすかさず焼き石を出してくれるといった接客のよさは、司馬遼太郎が小説に書いた、若き日の豊臣秀吉の人蕩しぶりを思い出しました。つぎは、品達に行ってみたいです。ミニ丼のカレーそぼろ丼が食べてみたい。

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