WITH「麺、道有楽」の他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
ワンタン旨そうですね〜
暖簾に食い味の道有楽で書かれてるならその名で登録すればと自分も思いますね笑
しかし何故に店主さんに嫌われてると…まあ色々とあったんですね😂
右京 | 2025年12月4日 08:24どもです。
先日、息子と行ったら元気そうで安心しました。
カレーで食いたいって言ったら前もって伝えれば
大丈夫と言われたので次回はカレーですね~
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年12月4日 08:36こんにちはです
私も普通にラーメンを頼んでおけば良かったかもしれなかったです。
好みも有りますがカレーは私にはもう一つでした。
RAMENOIDさんは忖度はしないと思いますから嫌われちゃったんですからね。
黄門チャマ | 2025年12月4日 10:27こんにちは。
武蒼を思い浮かべながらのレポですね。
私は行ってみたくても行けないので。
glucose | 2025年12月4日 12:19RAMENOIDさん、こんにちは。
酷評≧ まぁ、嫌がられますよね〜(笑)
店主さんも今回は肩を撫で下ろしたんではないでしょうか?
グロ | 2025年12月4日 12:49こんにちは
店主とは過去になんかあったんですね。
思ってたより美味しかったようですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2025年12月4日 15:04↑何かあった?
逆です
全く何もないんですよ
修業先、蒼の小関さんと私が仲良しと知ってるはずなのに、
いや、知ってるから?
会話なし、目も合わせず、ノーリアクション
微妙な関係です
↑黄門様正解
忖度しないからね
いや、してたこともありますよ
麺友さんに合わせただけ
RAMENOID | 2025年12月4日 19:02こんにちは
行かないのかと思っていました。
まあ、体調不良で心配でしたが、お店出来るようになって良かったです。
自分は、柏時代、じゃいさんに連れて行って頂きました。
ももも | 2025年12月4日 20:11こんばんは。
顔が広いと色々大変ですね😅
でも楽しめたのは良かったですね。
ケーン | 2025年12月5日 00:00しばらくご無沙汰ですが、店主さんお元気そうで何よりです。
連れの実家から割と近いんで、タイミングが合えば狙ってみようかな。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年12月5日 07:09おはようございます
こちら行かれたんですね😌
前店の時ちょっと違和感があったのでこちらもちょっととは思っていましたが忖度なしで美味しい一杯みたいですね👍
チャンスがあれば伺ってみようかな!
シノさん | 2025年12月5日 07:36美味しそうです。
御自愛頂きつつ継続頂ければと思います。
追伸:前店舗の最寄駅は北柏駅でした。
おゆ | 2025年12月5日 07:46修正します
RAMENOID | 2025年12月5日 07:57こんにちわ。
過去一響いたようですね。
せっかく行ったんだから美味しいのが食べれて良かったですね。
ちなみにInstagram、以前もしていたのでフォローさせて頂きました。
今度は二段階認証したので大丈夫だと思います。
最近はラーメンだけではなく美味しいのも沢山食べているので投稿してます。
良かったら覗いてみてください。
バスの運転手 | 2025年12月5日 09:14こんにちは^^
あらまあ、遂に禁?を破っての訪問でしたか。
せっかく行ったなら会話に持ち込めば良かったのに~
としくん | 2025年12月5日 17:14そう言えば最近美味しいワンタンの乗った一杯を食べてないです😳
食べたくなりましたよ🫡
川崎のタッツー | 2025年12月6日 07:15どもです!
武蒼を早期しながらの麺活でしたね
時を経て、大将もさらにラーメン屋としての腕が上がったようで。
素材とトピの仕込みは抜群で、さらに麺とスープも詰めてこれたら言うことなしですね。
さぴお | 2025年12月8日 08:48
RAMENOID
ピップ
ジン1971








あの北柏の店が復活
群馬で2杯いただいた後は、帰り道に当たる古河でもう1杯。
狙ったのは、北柏のパチ屋の駐車場にあった、「食い味の道有楽」さんの店主が開いた焼きそば屋さん。
日曜と月曜は、ラーメンを提供しているとのこと。
レビューはないが、「道有楽」さんには3回行っている。
北爪氏の作るラーメンを食べるのは、2011年の夏以来だから、もう14年ぶりか。
店は、古河市郊外の旧総和町。
総和ショッピングセンターというテナント群の一画だ。
北爪氏はつくば市の住人だったはずだが、前店は柏、今度は古河市。
今どこに住んでるのだろう。
店の前に「ラーメン」と書かれた幟が出ていたので、どうやらやっているらしい。
RDBの店舗情報に、「ラーメン販売日には店頭に暖簾を掛けます」と書かれているのだが、暖簾を見ると、「食い味の道有楽 創業平成二十一年一月一日」と書かれている。
てっきり、WITH「麺、道有楽」と書かれているのかと思った。
なら、「食い味の道有楽」という店名で登録して、移転扱いすればいいんじゃないかと突っ込みたくなる。
店主と常連さんの間には色々密約がありそうなので、店の意向なのかな?
入店すると、妙齢の女性店員がお出迎え。
カウンター席はなく、テーブル席のみ。
座敷もあるが、そちらには客を入れてない。
常連さんをもてなす時には使うのだろうか。
閉店間近だったのもあり、先客は2〜3人だったかと。
後会計式。
メニューは、「ラーメン」、「東京つけ麺」、「辛味噌ラーメン」、「肉餡雲呑麺」、「黒豚チャー入り雲呑麺」、「黒豚&ローズポーク2種チャーシュー麺」の6種。
「ゆず塩ラーメン」という限定も出ていた、
北爪氏は、いい肉を使うのは知っているので、チャーシュー入りの雲呑麺にしようかとも思ったが、前店でデカいチャーシューを食べてきたので、雲呑麺にした。
価格は、ラーメン+300円の1200円である。
店主は衝立の向こうの厨房なので、会計までは顔が見えない。
先客は、昔からの常連さんなのか、会計時に会話していった。
声は元気そうだな。
私の顔を覚えているかもしれないので、客席が見えないのは都合がいい。
出禁と言われた記憶はないが、私のことは嫌いだろうから、追い出されるかもしれないからね。
以前つくばのラーメン屋でばったり会ったことがあるが、その時は反応しなかったので、忘れているとは思うが。
注文から6分で提供されたのは、デカい雲呑がたっぷり載った、薄濁りスープの一杯。
やっぱりチャーシューは載らないんだね。
麺は加水率低めの中細ストレート。
パツパツではなく、適度にスープを拾うつるプリ食感。
中細ならこんなタイプの麺が好きだな。
14年前は、菅野製麺を使っていた気がするが、久しぶりなのでその辺は不明。
まず麺のチョイスがいい。
スープは生姜が利いた薄濁りの醤油清湯。
おっ、これは美味い。
不味かったら酷評してやろうくらいに思って来たのだが、過去一響いた。
北爪氏の作ったメニューで最初に食べたのは、豚魚つけ麺。
武蒼のつけ麺の劣化版の印象。
2度目が、鴨の載った豚骨。
鴨は上質でメチャ美味かったが、値段は高かったし、豚骨とは合わない気がした。
3回目は、ぶっかけのカレー。
ちょっと上手く作ったカレーを太麺にぶっかけたやつ。
諸兄が、100とか90とか付けるのが、違和感アリアリだった。
しかし、今回の1杯はのスープは期待以上。
美味しいの作るじゃん。
動物メインの出汁がしっかり効いているし、生姜も効果的、麺にも合っている。
実に美味しい薄口&旨口の醤油スープだ。
具は、ねぎ、小松菜、メンマ、ワンタン。
ねぎはやや多め。
小松菜は軸がシャッキリとしていて美味い。
メンマは普通の形状だが、味付けはよかった。
圧巻はやはりワンタンかな。
皮は適度な厚みなのだが、チュルンとした滑らかさ。
これくらい厚みがあった方が破れなくていいかも。
餡はかなりの量で、いい豚挽肉を使っているんだろうなという印象。
これも黒豚かローズポークか。
この肉餡たっぷりなのが5個載るんだから、1200円は仕方ないかな。
チャーシューも食べたいので、チャーシュー1、ワンタンが2か3の方がいい気もするが、チャーシューも食べたければ1500円の「チャーシュー入り雲呑麺」にしろということなのだろう。
ワンタンのボリュームがあるせいか、麺量も多めに感じた。
150gオーバーと言ったところか。
固形物完食。
スープは少し残してフィニッシュ。
期待以上、想像を超えて美味しかった。
流石に美味しいの作るし、素材もいいもの使っていて、それを生かす腕もある。
会計時に、北爪氏と目が合った。
何か嫌味言われたら、(そんなこと言わないでくださいよ、お元気でよかったです。蒼の奥さんも心配してて、様子見てきてくれって頼まれてたんですよ。)と言おうと思って準備していたのだが、そんな展開にはならなかった。
顔色もそれほど悪くなかったのは何よりだ。
体に気を付けて頑張ってほしい。