コメント
おはようです。
素つけ麺ならカナキンさんが喜びそうなんですけど、つけ汁の下に隠れてましたか。
確かに見た目は寂しい、それが具材がスープを冷ますことがない工夫なら仕方ないです。自分は徐々に冷めていくつけ汁が好きですが、最初はヤッパリ熱々ですね!
すてぞー | 2025年12月29日 07:00「麺沼」とは素晴らしいネーミング。
パッと見だと、かけつけ麺なのかと思ってしまいましたが、スープに沈んでいると分かって一安心w
それにしても同色系でまとまるインパクト。
自分もぜひ沼りたく、いつか追随させて頂きます!
まだおおお | 2025年12月29日 09:09すてぞーさん
つけ麺の生みの親である山岸一雄さんは、
あえてスープを冷ましながら食べたそうですね。
私はあくまで好みですが、最後まで熱いのがいい。
具材も温かいほうが旨味が立ちますしね。
カナキン | 2025年12月29日 21:17まだおおおさん
同色系の素晴らしい色合いですよね。
アートな感性が刺激される素晴らしい店です。
カナキン | 2025年12月29日 21:19
カナキン







ネットで見つけたつけ麺の写真に一目惚れして、
いつかこの沼にハマりたいと願っていた。
平打ち太麺は表面にザラつきがある。
全体的にふんわりとした感触があって、
スープにつけて食べたときの軽さがすごい。
例えて言うなら、メラミンスポンジのような口当たり。
小麦の香りと旨味も存分に感じられる。
鶏白湯に醤油ダレを合わせたスープも旨い。
コク深いのに重たさを感じない、上質なスープだ。
中に豚チャーシューと穂先メンマが沈んでおり、
どちらもとても旨味の濃い質の高いもの。
スープに入れてあると見た目は寂しいけれど、
具材がスープを冷ますことがないのは素晴らしいね。
ポットで提供されるスープ割りは薄めの魚介系。
レンゲの中でブレンドして味わうと、
濃いときとはまた違う一面を見ることができた。