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「プチ二郎 ニンニクマシマシ ヤサイマシマシ アブラマシマシ ネギ」@ラーメン二郎 八王子野猿街道店2の写真曇が多く過ごしやすい11:33駐車場に到着。
店に着くと並びはなく、店内も程よく空きがあり先客は約10名。

券売機でプチ二郎980円、しょうが100円、ネギ150円、お魚天国200円を購入。
長い方のカウンター角席に腰を下ろし、食券を置くと店主から「2杯?」の一言。
昨日食べすぎた身体を思い出し、今日は潔くプチ一択でお願いする。

厨房では功夫助手が丼にグル、カエシ、香味オイルを丁寧に投入しスタンバイ。
製麺助手が背脂とスープを注ぐと、ほどなく功夫助手が麺上げに入り、最後に残った麺を自分の丼へ。
すると、ロットの最後に製麺助手がノーコールでヤサイを積み始める。
まぁ今日はプチだから...いっか..( ̄▽ ̄;)

と思った瞬間、トング4回分のヤサイがてんこ盛り。さらに背脂をたっぷり回しかけ、ネギしょうがをオン。
そこへここでまさかのコール要請が発動。
じゅっ‼️順番がちげぇ(;°□°)‼️

ニンニクマシマシと一応アブラマシマシをお願いして11:54我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

受け皿付きの丼にはミチミチに詰まったヤサイタワー。上にはネギ、さらに頂上にはブタが鎮座し、サイドにはニンニク、しょうが、コーンが添えられ、それらを覆い隠すかのごとく一面に降り積もる魚粉。
久々のしゅうまる的フルトッピングの盛りに思わずテンションアゲアゲ状態⤴︎⤴︎
(ノ˶>ᗜ​<˵)ノアゲェ‼️

早速ブタを引っ張りあげると、ブタの柔らかさとヤサイの重量で原型が崩れてしまったが肩バラ2枚を確認。てっぺんに鎮座したブタは脂身の強い豚トロ。しょうがと一緒に頬張れば爽やかにトロける幸福感が押し寄せてくる。
(o ꒪Д꒪)うまぁ‼️

マシマシヤサイには卓上カエシをひと回し。
背脂の甘みと魚粉の旨みが絡み、むしゃむしゃ食べる手が止まらない。
ごま油香るネギを間に挟んで、味変も完璧。

ヤサイを少し残して天地返し。
麺量はプチらしく軽快にくるり。
スープの旨味を纏った野猿麺をズバッとすすれば、濃厚な豚スープにガツンと効いたカエシがコレぞ野猿と思わせ、久しぶりのデフォは文句無しのうまさ。

( 」゚Д゚)」<野猿の原点ここにあり‼️やっぱりデフォは超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️

ニンニクとしょうがのパンチに、コーンの甘みが加わるジャンクな幸福感も健在。
ズバズバとすすりまくってあっという間に麺を完食。
最後はそこに沈んだ固形物をレンゲですくいここでフィニッシュ。

丼を上げ皆さんにお礼を言って退店。

久々の“フルトッピング”で感じた懐かしさと圧倒的満足感。
今日も最高の一杯でした。

ごちそうさまでした。

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