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エビーレン3 ドクロ 麺増しニンニクマシマシヤサイマシマシアブラマシマシとろけるチーズ2025年11月12日(水)薄曇りで少しひんやりする10:35駐車場に到着。店主にご挨拶してしばし談笑。その際、「トントロのテイクアウトあるよ」と勧められ、思わず500g1000円×2を購入。500gといいながらも袋の中にはおそらく1キロはあろうかというブランド“いなか豚”のトントロがゴロゴロ。しかも大好きな肩バラまで入っていて、まさにお宝。とんでもなくお得な買い物ができた〜‼️(b`>▽<´)-bイエーイ☆゛帰るまで冷凍庫で保管してもらい券売機でエビーレン1400円を購入し、開店待ち18番目に接続。本日より「+100円でドクロに変更可」とのことで、迷わず100円を準備。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ10:57、製麺助手の「お並びの方から中どうぞ〜」の一言で開店。中待ち3番目で待機し、11:13製麺助手より食券確認。200円を渡してドクロ+大を申請。「大だよ!大ねっ」と念を押したが、「大、大」と言いながら〇をぐりぐり書き込み、容赦ない麺増しに。( ˙꒳˙ )oh……11:22、カウンター返却口右側に案内され着席。厨房ではすでに麺上げが開始され、自分のであろうすり鉢には2回麺がスライドしていくのを確認。ロットの最後に製麺助手が念入りに混ぜ込み、仕上げに香味油を追加。店主によるトッピングが施され、11:27我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚すり鉢には容赦ないトング3発のヤサイ。頂上には大判のブタが鎮座し、脇を固めるのはマシマシのニンニクとアブラたち。麺増しにこのヤサイ量は確実に許容量を超えるデンジャラスな盛り。ヤサイ……=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)おおい…ブタは、赤身と脂身が共存する“神ゾーン”。とろっと柔らかく、噛むほどに旨みが溢れ出す極上仕様。ドクロダレとニンニクでまずはファーストバイトを決め込み、プルプルの甘みが詰まったアブラと共にヤサイをガツガツとかき込む至福の瞬間。おいしい〜(ノ)゚∀゚(ヾ)ガツンとエビが効いたタレは、ドクロならではのキレとコク。舌にまとわりつく濃厚なエビの旨みに、ほのかな背脂の甘みが顔を出す。そこへ店主からのとろけるチーズサービスが発動。スープに溶け込む瞬間、エビの香ばしさと乳脂のコクが重なり、口の中がまさに“背徳のオーケストラ”。天地返しで麺をリフト。ドクロダレをまとった太麺は、もっちりとした弾力の中に小麦の香りが際立つ。啜るたびにエビの旨みとチーズのまろやかさが絡み合い、箸を止めることすら忘れるほどの多幸感。( 」゚Д゚)」<エビ×ドクロ×チーズが奏でる三重奏‼️こってり濃厚超うめぇえぇぇ‼️‼️‼️前半のヤサイの多さに後半は少々苦しさを感じたが、卓上のブラックペッパーを追加し、ドクロ本来のキレを取り戻しながらギリ麺完食。丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼を申し上げて退店。エビとチーズの思わぬコラボに、心も胃袋も満たされた極上の一杯でした。ごちそうさまでした。
ニンニクマシマシ
ヤサイマシマシ
アブラマシマシ
とろけるチーズ
2025年11月12日(水)
薄曇りで少しひんやりする10:35駐車場に到着。
店主にご挨拶してしばし談笑。
その際、「トントロのテイクアウトあるよ」と勧められ、思わず500g1000円×2を購入。
500gといいながらも袋の中にはおそらく1キロはあろうかというブランド“いなか豚”のトントロがゴロゴロ。
しかも大好きな肩バラまで入っていて、まさにお宝。
とんでもなくお得な買い物ができた〜‼️
(b`>▽<´)-bイエーイ☆゛
帰るまで冷凍庫で保管してもらい券売機でエビーレン1400円を購入し、開店待ち18番目に接続。
本日より「+100円でドクロに変更可」とのことで、迷わず100円を準備。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
10:57、製麺助手の「お並びの方から中どうぞ〜」の一言で開店。
中待ち3番目で待機し、11:13製麺助手より食券確認。
200円を渡してドクロ+大を申請。
「大だよ!大ねっ」と念を押したが、「大、大」と言いながら〇をぐりぐり書き込み、容赦ない麺増しに。
( ˙꒳˙ )oh……
11:22、カウンター返却口右側に案内され着席。
厨房ではすでに麺上げが開始され、自分のであろうすり鉢には2回麺がスライドしていくのを確認。
ロットの最後に製麺助手が念入りに混ぜ込み、仕上げに香味油を追加。
店主によるトッピングが施され、11:27我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
すり鉢には容赦ないトング3発のヤサイ。
頂上には大判のブタが鎮座し、脇を固めるのはマシマシのニンニクとアブラたち。
麺増しにこのヤサイ量は確実に許容量を超えるデンジャラスな盛り。
ヤサイ……=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)おおい…
ブタは、赤身と脂身が共存する“神ゾーン”。
とろっと柔らかく、噛むほどに旨みが溢れ出す極上仕様。
ドクロダレとニンニクでまずはファーストバイトを決め込み、プルプルの甘みが詰まったアブラと共にヤサイをガツガツとかき込む至福の瞬間。
おいしい〜(ノ)゚∀゚(ヾ)
ガツンとエビが効いたタレは、ドクロならではのキレとコク。
舌にまとわりつく濃厚なエビの旨みに、ほのかな背脂の甘みが顔を出す。
そこへ店主からのとろけるチーズサービスが発動。
スープに溶け込む瞬間、エビの香ばしさと乳脂のコクが重なり、
口の中がまさに“背徳のオーケストラ”。
天地返しで麺をリフト。
ドクロダレをまとった太麺は、もっちりとした弾力の中に小麦の香りが際立つ。
啜るたびにエビの旨みとチーズのまろやかさが絡み合い、箸を止めることすら忘れるほどの多幸感。
( 」゚Д゚)」<エビ×ドクロ×チーズが奏でる三重奏‼️こってり濃厚超うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
前半のヤサイの多さに後半は少々苦しさを感じたが、卓上のブラックペッパーを追加し、ドクロ本来のキレを取り戻しながらギリ麺完食。
丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼を申し上げて退店。
エビとチーズの思わぬコラボに、心も胃袋も満たされた極上の一杯でした。
ごちそうさまでした。