コメント
KMです。
面白いところに行かれましたね。
こういう雰囲気の店が好きですね。
皆が気持ちよく楽しく食べられる、と言うコンセプトは
ラーメン店では重要なものだと思います。
それだけで行きたくなりました。
埼玉ですね。
KM | 2009年8月29日 19:43毎度〜 お久しぶりですww
なんと! ココまで来たんですか!!
あたくし本日この付近におりましたのに。。。
うーん 残念。
なかなかのトレース具合であったでしょうか?
いつかご一緒致しましょうwww
原チャリ | 2009年8月29日 20:09はい来た、ほい来た、ドン来たもとw
こんばんは。
店の宣伝マンではありませんww
こちらは明るい雰囲気と、盛りの気前のよさが、良いと思っております。
次回はアブラ増しもお楽しみください。トリプルまでは可能ですww
nice50 | 2009年8月29日 20:24おはです。
ここは行ってみたいんですけどお。。。
オージが「ちばから」へ来るのと同じくらい困難ですw
でもチャンスはあるはずですね~ 高崎線に前回乗った時はジネンさんへ行けましたから!
3年単位で気長に待ちますよ~
うこんさま | 2009年8月30日 07:15ども~
ここは、一度はいってみたいんですよねぇ~
六厘舎から、独立された方が、店を構えているんでしたっけ?
坂崎さん同様、2~3年位、気長にチャンスを伺います。
YMK | 2009年8月31日 07:44どうもです
え~と場所は・・・大宮で乗り換えですな。それほど遠くないですね。
でも野菜途中増しは良いですね。
もうちょっとください、なんて言うのもOKなんでしょうか。
訴手ともいきなり小山が形成されるんでしょうか。
いずれにせよ行かなきゃ分かりませんね(汗
UNIA。 | 2009年8月31日 11:24ども~
バイクというアイテムがあると一気に行動範囲が広がりましたね~
大の我孫子でも途中マシは出来ますが、初めからそれと分かるシステムは良いですね!
コール失敗することもなく安全に美味しく頂ける。。
早く追随したいっす。
3ちゃん | 2009年8月31日 19:12どうもです!
こちらは当方もネーミングが気になってチェックはしていました。
美味かったようですねぇ。
フットワークが軽ければ・・・・
トッピング等親切なようで、一度は行ってみたい!
てつ | 2009年9月1日 14:06どうもです!!
こちらには興味を抱きつつも距離に怯んでます(汗)
ジャンクも同様の理由でお邪魔できておりません。
流石に両成敗は厳しい系統ですからね(笑)
泉 | 2009年9月2日 11:38
おうじろう
北崎ウンターデンリンデン
あらチャン(おにぎり兄)
カズオ
デッカちゃん






遠征です。北上しようと思いお店を探すと、コチラのお店が目に留まりました。店名も味も気になっていたお店。
東京から北上すること約90分、近かったような遠かったような…(汗)。「ニンニク入れましょう」の看板を発見!
まず店内入って右の券売機にて食券をプッシュし、店外の10人ほどの列に接続しました。
土地柄なのか時節柄なのか、都内では見受けないような顔ぶれの客層です。ファミリーや女性団体など。
店員さんの案内により空いた席に着席、高台に食券を置きました。お冷は、カウンター左端の冷水機にてセルフ。
卓上アイテムは、一味・コショウ・餃子3点調味料がスタンバイです。
お店は3人体制でした。店内が広々している事もあるのか、J系にしてはホンワカした雰囲気に感じました。
お店の注意書きには、トッピングの説明などが書かれてあり、初訪の方にも親切ですね。
「野菜は足りなかったら途中で足すこともできます」との貼り紙もありました。コレは無駄にマシマシコールをして、残してしまう事態を避けるのには効果的ですね。私のコールもその時点で「ヤサイ、ニンニク」に落ち着きました。
到着したラーメンは、まぁまぁのお山。裾野からスープを掬える状態なので、まずはスープからいただきます。
乳化度は高く、豚感も確りと感じられなかなかの濃度。それでいて重過ぎる感じではなく適度な軽さがあるので、飲みやすい仕上がりになっています。カエシはやや甘みの目立つ塩梅ですが、特徴の範囲内として受け取れます。
途中から混ぜていったニンニクは勿論必要なアイテムですが、ちょっとスパイシーだったかな。
麺は太麺平打ち気味のややウェーブ。モッチリとした食感、特に粘り強さが気に入りました。ナイスな茹で加減!!
ヤサイは、キャベツ率1割ほど。湯通しは確りで、食感は残す塩梅でした。
ブタは1枚、少しだけ厚いチャーシューというレベルです、柔らか。ブタ好きな方は「ぶた入り」が必須かと思います。
完食。ごちそうさまでした。
うん、美味しかったですね~。スープ・麺・ヤサイ、個人的な要点はしっかりと押さえられてある1杯でした。
「ヤサイ途中マシ」の件は、麺との量のバランスが良かったのでワザワザしなくても…というコトでしませんでした(笑)。
トッピングの方法の明示や全般的な接客、地域に根付ける努力が見えたのが好印象でした。
一般の方の、トッピングに関しての質問攻めには四苦八苦されていましたが(笑)。
この地でもJ文化を確立されるのが楽しみです。