ラーメンショップ 西門前店の他のレビュー
嘆きの六連星さんの他のレビュー
コメント
了解致しました。
今年の冬は“ラーショでカレー”
華麗なる一族。
万俵一家をコンプリートしなければm(_ _\"m)ペコリ
ランディ | 2009年9月21日 20:36毎度ですw
営業時間と定休日をもう一度確認してきて下さいww
あっ…、さんに頼めば…と、一瞬思いましたが…
絶対逝かないわけだが(木亥火暴)
コテハリアン | 2009年9月21日 20:46こんばんは。
おお、「こんな」ところのラーショまで(笑)
>入口に高く積まれた『〇あ』印の麺箱が誇らしげ。
そうえば、積んでありましたね~。
歴史を感じさせる、地元に馴染んだラーショだと感じた記憶があります。
nice50 | 2009年9月21日 22:21おばんです 浅倉と申します。
先日はありがとうございましたO女子大生www
しかしまあ、ここまで来てラーショなアソタには嫉妬でございます。
参りました。
その心意気に「カンペイ」in 中国マッサージ
原チャリ | 2009年9月21日 22:44
嘆きの六連星
バスの運転手
メシマス・メニホーソ
わた
ボコじょん
・






【ラーショでワシは考えた】
皆さんこんにちは、ど~もボクです。
本日はわざわざここまで喰いに来ました。
そこにラーショがあるのなら、片道40キロの道も厭いはしない糸井重里。
入口に高く積まれた『〇あ』印の麺箱が誇らしげ。
店内両脇のメニュー表の中に『塩』の文字を発見、標記メニューにて。
並盛を殆どのラーショは『並』と表記するが、こちらは『普』と書かれているので少々躊躇う。
ラーショでは珍しい『カレーラーメン』の文字も。
では『いただきます』
肩ロースのレアチャーシューが主張するビジュアル、中々美味げです。
スープに浮かぶは背脂・白ゴマ・黒ゴマ。
指定なしでも背脂の量はぼちぼちといったところなので、アブラ多めで頂いてみたいところ。
スープは豚・鶏の動物系がそこそこの主張を見せる。
あくまでもそこそこ、なレベルであり、ダシ感としては強くはない。
野菜のバックアップも然程なく、全体的にボディが弱い印象のスープ。
カエシが入っていない塩なのにどことなくラーショしているのは、やはり和えネギのゴマ油が流れ出しているからか。
角の立った塩気が少々気になる。
しょっぱくはないが、塩の存在が…後味も塩ですからw
『〇あ』印のボソモチ低加水ストレート麺、うん、イイw
北関東に比べると一回り太い気がします。
具材はチャーシュー・和えネギ・ワカメ・海苔。
御覧の通りのレアチャーシューは肩ロースか。
冷え冷えのまま乗せられるので、まずは沈めておきましょうネw
ほ~ら、ホロホロになったw
箸でつまんだだけでフレーク状に崩れる柔らかさ。
味も中心までしっかり染みて美味美味。
5mm強の厚さでボリュームも有り。
このチャーシューはイイ!すごくイイ!
和えネギは北関東の様にオーダー毎に和えるのではなく、巨大なボウルにあらかじめ和えてありました。
古河のラーメンショップ 総和店、ラーメンショップ 下大野店を思い出します。
事前に和えてある為、ネギはタレが染み込んで、しんなり時々シャキシャキ。
刻みチャーシュー等は入ってこず、ネギのみの様です。
和えネギ自体も結構な量が乗ってきて、ボリューミー。
『塩』や『カレー』等、ラーショでは珍しいメニューをそろえるこちら。
そうそう、セットメニューでカレーライスもありましたな。
取り敢えずさん、ゴー!カモン!
『御馳走様でした』